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[ Video Game ]
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FABLE II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,540円〜
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カスタマー平均評価: 4
いい! 日本のRPGに慣れた童貞くん達には、このゲームの魅力はわからない。
パッケージからは想像できないほどの面白さ!! これがシリーズ初プレイです。
正直、パッケージを見て買うのをずっとためらっていましたが、それはとんだ間違いでした。
パッケージから察するにネットゲームのオフラインのような仕様かと思っていたので、特に期待はしていませんでした。
暇つぶしのつもりで買ってみましたが、、、とんでもなく面白い!!これが次世代のRPGだと思います!
テイルズオブヴェスペリアもSO4もおもしろかったですが、この独創的なRPGも甲乙つけがたいほどおもしろいです。
まず、世界観が最高に好みでした。
まさにファンタジーの世界。近いものでいうとコープスブライドの絵本のような温かみのある世界です。
ネットゲームにありがちな無機質な世界ではありません。
木の生い茂り方、水の流れ、霧の表現、ランプの明かりなどすべてが温かい!
それなのに妙にダークな雰囲気をかもし出している。というのもプレイヤーはさまざまな場面で善の選択をとるか悪の選択をとるかそのどちらでもないことをするか好きに行動できます。
NPCを殺害することもできます。町の人々ほとんどを殺害することもできます。リアルに悪に徹することもできます。
もうひとつのポイントは町の人が勝手にしゃべることです。しかもすべて日本語です。話しかけないでも勝手にしゃべってます。その場合、テキストは表示されません。日本のRPGのように冒険に関係のあることなんてしゃべりません。噂話や自分の周りのことなどプレイヤーにはどうでもいいことをしゃべります。それが妙にリアルな世界を作り上げています。
プレイヤーは町の人に称号で呼ばれるのですが、称号は20以上あるのに、どれを選んでもいろんな声の人がその称号を呼んでしゃべりかけてきます。恐ろしくリアルです。
町の人の個性付けのバラエティがとても豊富で驚きます。
戦闘については剣、銃、魔法と使え、感覚的にはデビルメイクライの縮小版。魔法も派手で楽しいです!
敵は剣をガードするんですが、その動きが秀逸で、斬り合いの掛け合いが楽しいw
音もいい感じで、戦闘音楽が基本怖い!洞窟とかだとちょっぴりドキドキしてしまいます。
ストーリーもそれなりにまとまっていると思います。間違ってもJRPGのように押しでどうにかなるとかいうようなご都合主義なストーリーではありません。
主人公もパッケージみたいなキャラではなく、プレイヤーの行動によって体格、風格が変貌します。
このRPGには、いろいろ書ききれない魅力がたくさん詰まっています。
とにかく気になっている人はぜひやってみるといいと思います。
現在のありきたりなRPGに飽きてる人は驚くこと間違いないです。
おすすめ度100%!パッケージがもっとよければ・・・
始めから無敵なのに何のための武器や経験値? ゼルダが大好きだったので、似ていると聞き購入しました。
グラフィックは綺麗で、全体のシステムはなかなか、ゲームの中のキャラが日本語でしゃべりまくるのもいいです。
謎解きが皆無で多少ロードは多く長いものの(HDインストール済みの印象)まずまず楽しめそうなゲームなのですが、
不死システム
これですべてが台無しです。
主人公は敵にやられても、その場でHP満タンで復活します
(戦闘のリセットなし、そのまま戦闘続行)
ペナルティは体に消えない傷が残るのと、経験地がほんの少し減る程度です。
体の傷は服を着ていればほとんどわかりませんし、減る経験値もフィールドの雑魚敵一匹分にも満たない程度です(その程度の経験値はほんの数秒で取り返せます)
これでは極端な話、初期装備のままスキルもそのままでも、ボタンを連打すればどんな敵でもいつかは倒せます。
想像してみてください
ドラクエでもFFでもバイオでもなんでもいいです
敵と戦うゲームで最初からHPが0になっても自動的に何度でも満タンになるシステムだったとしたらどうでしょうか。
他のユーザーの方は、最初から無敵な主人公を成長させたり、敵を倒したりする事を、どうやって楽んでいるのでしょうか?
なぜこんな不死システムにしたのかがまったく理解できませんし、なぜ問題視する声が少なかったのかが理解できません。
せめて不死システムはオプションか裏技にとどめておいて欲しかったです。
期待して損した 前作がそこそこ面白かったから、期待していましたが、かなりつまんないです。NPCに対しての主人公のリアクションがバカみたいです。戦闘も単調です。やりこみ要素も特にないです、っていうかやりこみたくないです。
バグ 画像とキャラは別として内容自体は楽しめてました。 けどバグが多く、今は何をしても詰み状態。やり直す気持ちより、メーカーへの怒りの方が強かったので燃えないゴミにしました。 いくら有名クリエーターだろうが、これじゃエンターテイメントとして根本が失格だと感じます。
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[ Video Game ]
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トゥームレイダー: アンダーワールド
【スパイク】
Xbox 360
発売日: 2009-01-29
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,655 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,519円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
☆秀逸な一品☆ 私は今回トゥームレイダーシリーズを初めてプレイ致しました。購入を決定づけたのは、なんといっても体験版のプレイがきっかけです。とにかく道なき遺跡を壁のでっぱりや柱の細工につかまりながら進んだり、ワイヤーを用いて対岸に渡ったりと、とにかく自らの手で道を切り開いていく感覚がたまりません!進むべき道がわからないときに、どこから行けるかいろんな場所を調べた時に、どこかのでっぱりに手が届いて道を切り開いたときはかなりの満足感とやってやった感が得られます!また、映像も美しく、タイの遺跡の探索は思わず風景に見とれてしまいます!インターネットが繋がっている方は、体験版がありますので、買う気がなくとも、一度プレイしてみることをおすすめします!最後に注意ですが、本作品はトゥームレイダーレジェンドの続きで、正直これまでの話の流れを理解しにくいストーリーですので、前作からプレイすることをおすすめします!
途中で挫折した者の意見を、参考までに書いておきます まず、世界観などは特に文句なしです。当方、初代のみクリアしたことがある者ですが、それでもすんなりと物語へと入り込めました。やっていないシリーズで何があったか、それについてちゃんとダイジェストがありますしね。今どういうことになっているか、それはすんなりと理解が出来ました。
しかし肝となるアクション、これで完全に躓いてしまいました。決して理不尽ではありません、説明書のそれを読み操作法を覚えれば目の前の「どう見ても越えられそうもない難所」も確かにクリア出来ます。ただ、そのアクションを組み合わせること、タイミング良くちゃんとやれるかどうかはやはり最終的に個人の腕に依存される訳で、ヌルゲーマーにしてそろそろいい歳の私は、そこでギブアップとなってしまった訳です。
決して悪いゲームではなし、ただ人を選ぶ適性が必要とされる――そういうゲームなんだと思います。むしろ、未だにアクションが初代のままだったらシリーズとしての進化がないということになりますし、色々出来るようになり、またしなくてはならなくなっている今作は正しく進化しているのでしょう。
ただ、私がその進化のスピードに付いていけなかったというだけで。
「それなりでなくアクションの得意な方」には、迷わずお勧めしておきます。
洋ゲーならぬ「酔うゲー」 初めてトゥームレイダーをプレイした者としてのレビューです。
パッケージにある「美しさだけじゃもの足りない」という言葉通り、映像は恐ろしいまでに綺麗で生々しく、ステージによっては実写と見間違うほど綺麗な映像が流れています。
水面の処理だけでなく、地上物の細かい部分まで非常に丁寧に書き込まれている辺りは好感触でした。
ゲーム内容に関しては、アクションアドベンチャーが好きな人向けというだけでなく、パズル的な要素がいくつもあり、それでいてさほど頭を使わない謎解きがあったりと、いかにもライトユーザー向けといった具合でしょうか。
それでも結構考える場面があったりしたのも事実ですが。
ゲーム全体としてはかなり短く、1日2?3時間で1週間足らずでクリア出来るくらいです。
最後のステージはさすがに難しいものの、「え?これで終わり?」というくらい呆気無いラストは残念でした。
そして何と言ってもこのゲーム、スクロールが速過ぎて画面が追いつかなかったり、勝手に視点がグルグル回ったり、時々ララが変な動きをしたりするなど、とにかく3D酔いする要素が非常に多く入っています。
海中ステージだけでなく、地上ステージにおいても、とにかく画面を見続けていると酔います。
特に「地中海」「南メキシコ」「北極海」の3箇所は、画面の暗さも相俟って非常に見辛いのに、それでいてスクロールが速過ぎて酔ってしまうという、視覚的に辛いものがありました。
トレジャーやアーティファクトなど、コンプリート要素があったりしますが、それを探す前に酔ってゲームを止めてしまう自分が居ました。
全体的な難易度は他のレビューにもある通り、初めて遊んだ人にもクリアしやすいレベルでまとまっていると思います。
ただ、ゲーム全体が非常に短い事と、酔ってしまう体質の人にはとにかく辛いという点から、☆3という評価にしました。
次回作があるなら、視点やララの変な挙動をしっかりと直してから移植してほしいと思います。
ようやく日本版にも DLCが来た!!! 昨日やっと日本版にも、ビキニ付きDLC来ました!!!
http://i42.tinypic.com/2zi5wer.jpg
http://www.xbox.com/ja-JP/games/t/tombraiderunderworld/dlc.htm
海外版を購入して、DLCを楽しんでいましたが
やはり吹き替えで話しの詳細も知りたいものです。
日本版も購入を決めました!!!
オススメです シリーズ全てプレイしていますが特にグラフィックが格段に進化しましたおかげで遺跡のスケール感もアップしました謎解きの楽しさは健在です海に潜るミッションが多いのは新鮮でしたバイクアクションもうまくゲームに取り入れています逆にワイヤーアクションを使った謎解きが減った気がしましたストーリーははっきり言ってオマケ的なものです(把握できなくても十分に楽しめる)一つ気になったのはトレジャー(隠しアイテム的なもの)をあちこちに乱発しすぎて宝を見つけた!という感じがなくなりましたあと本編とは別のクラフト邸探索がないのは寂しいです復活を期待します
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[ Video Game ]
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Vampire Rain (輸入版)
【Microsoft】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,480円〜
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こちらの商品は英語版です。
日本版Xbox 360で動作します。
北米版Xbox 360で動作します。
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カスタマー平均評価: 0
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[ Video Game ]
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Unreal Tournament III
【Midway Entertainment】
Xbox 360
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,480円〜
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※説明書・内容すべて英語表記になります。
※日本のxbox360本体で動作可能です。
本商品は、海外で販売されているものです。日本で発売された本体での動作、ならびに本商品の使用による故障や不具合は、公式サポートされておりません。
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カスタマー平均評価: 3
何度も楽しめる基本性能の良いゲーム このシリーズの第1作目からのファンです。
コンセプトはずっと変わっていませんが、より洗練された雰囲気に進化しており、逆に言うと以前の武骨なムードが無くなっているのが残念と言えば残念。
ただし、精緻に描き込まれた世界、時々入る動画、乗って爽快な戦闘車両など、この種類のゲームの楽しさが存分に味わえることは間違いないでしょう。
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[ Video Game ]
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真・三國無双5 Empires
【コーエー】
Xbox 360
発売日: 2009-05-28
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,994 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,478円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
買い!!! 国侵略システムはつまらないが、5はキャラがきらいだったので、エンパでエディット武将ができただけで最高!!自分の分身を駆け回せよ!!
総合としては微妙 無双は1とE系以外全てやってきましたE系は初です
5で不満だった連舞ゲージを廃止したのはうれしいです
武器レベルを上げれば気にせず爽快な攻撃が繰り出せます
一番良かったのは武将エディットです
過去最高だと思います
色々細かく作れるのでこれだけでも買ったかいがあったかもしれません
さまざまなオリジナル武将を作ることができて本編より面白いかもしれません
最後に
無双の爽快感はもう極まった気がします
5?10分で1000人切りできるワラワラ感ですしステルスはありますが
処理落ちはほとんど見られないので私的には処理落ちするぐらいならステルスのほうがましなので合格レベルです
ただ聞いていたほどエンパイヤの国取り感がまったくないです過去のエンパイヤをやったことはないので比較はできないのですが毎月カードを引いて使って戦闘に少し影響が出るくらいのゲームシステムです
ぶっちゃけシミュレーションでもなんでもないですただのトランプのばば抜きです
ウォーシミュレーションとかを期待すると痛い目にあいますのでそういう人にはお勧めしません
ただ無双の爽快感を味わいたい人にお勧めします
Empiresを初めて購入・・・。 公式ホームページ等の紹介を見て面白そうに思えたので、今回初めてEmpiresシリーズを購入したのですが、私には合いませんでした。
2、3時間プレイしたときにもう、買ったことを後悔していました。
私はシミュレーションゲームも好きなので、シミュレーションの要素にも結構期待をしていたのですが、やれることは余りにも少ないうえに単調。カード内政もパッとしないし・・・。
イベントも思っていたより少なく、どこに面白さを見つけたらいいのやら。
無双シリーズの良さの一つとして、史実を再現したムービーや、武将同士の掛け合い等が挙げられると思いますが、それをなくしたEmpiresは、私にはただの安っぽいゲームにしか感じられませんでした。
史実に興味のない人だったら、まだ楽しめるのかもしれないが・・・。
マニア向け? 三國無双5に比べるとストーリーが殆んどありません。 そのためナンバリングタイトルをプレイしたことの無い人はこの武将がどんな人物なのかということがよくわからない為にこのゲームにこだわりを持てません。エンパイアーズが初プレイという人はただ漠然としか遊べずあまり長持ちしないと思います。 かくゆう私は大の歴史好きでこのゲームのエディットモードを利用して水滸伝や戦国武将、はたまたドラ○もんを作ったりして遊んでいます。 特徴としてシステムを丸投げしてやれることやったらいいよ的なゲームなので創造力が豊かな人は楽しめると思います。 戦略性は残念ながら今一つです。最高難度である修羅モードでのプレイ時では敵があまりにも強くただ敵陣に突撃してもやられてしまいますので、カードの持つ効果や軍略を最大限利用しないとクリアできませんでした。唯一の戦略性はここかな? 万人向けではないけれどやり方によってはハマれるということで星3つです。 書きたいことを書かせて頂きました。
おもしろいです 争覇モードを2つクリアした時点でのレビューです。
それぞれ、君主・武将でプレイしてみました。難易度は普通です。
このゲームは君主・武将共に中国統一をすることが目的ですが、君主時はどのように他国を攻めるか?
政策や配下武将の能力・状態を考えて進めます。
武将時は君主の方針に従いつつ、ミッションのような短時間で終わるステージをこなしつつ進めていきます。
君主時の感想ですが、それほど戦略性は感じられませんでした。
君主=プレイヤーのゴリ押しでクリアできちゃいます。
説明書やチュートリアルで「武将の給料が払えなくなったら武将が去ってしまいます!」等、注意事項が書かれていましたが、全然大丈夫でしたw
月の方針を政策カードで選択するのがなかなか楽しいですね。
武将時は特に何も考えずに、ひたすら戦闘しているだけでも時間はかかりますがクリアできます。
君主ほど忙しくないので、誰と義兄弟になるか・結婚するかなど余裕をもったプレイができます。
アクションもなかなか爽快感があり、画面に出てくる敵の数も多いので「無双」として十分楽しめるソフトだと思います。
不満点としては、三国無双5の頃から言われていますが登場武将が少ないこと。
(今回もキョウイはいないようです)
あとは戦略性の低さがありますが・・・でもエンパイアーズとはいえあくまで「無双」ですから、あまり戦略性が高いのも考えものかも知れませんね。
個人的には純粋に「アクションゲーム+プチシュミレーションゲーム」として楽しめてますw
あ、2P協力プレイしたら拠点を攻めるときに処理落ちしました。
1P時はサクサク動くんですけどねぇ・・・。
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[ Video Game ]
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カメオ:エレメンツ オブ パワー
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2006-02-02
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,470円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
昔ながらの謎解きアクション。 ゼルダの伝説やバンジョーとカズーイ等を
昔楽しんだ方には是非オススメしたい。
本当に昔ながらのレアらしい作品。
グラフィックも360初期の物とは思えない綺麗さ、
ゲーム部分も勿論良い出来です。
良い部分は書ききれないくらいあるので
不満点について語ります。
・ボールを狙った方向に飛ばさないといけないアクションがあるのですが、
ボールを飛ばす能力を持ってるモンスターの操作性が悪いのと
物理演算をちゃんとしすぎている所為で本当にやりにくい。
・水中での操作が斬新でやりにくい。
・キャラクターは一見気持ち悪いのですがやっているうちに愛着が沸いてきます
ただしそれはモンスターに限った話で、
変身前のカメオの顔やカメオの身内の顔は気持ち悪すぎる。
・無双みたいに敵がいっぱい出てくる場面があるのですが、
このゲームの敵はかなり固くて
馬で引いても倒れるだけ、爽快感があまり感じられません。
・攻撃力の高いモンスターが少ないので戦闘では
その攻撃力の高いモンスターを何度も使いまわしてしまうので
ほとんど戦闘で出番のないモンスターが出てきてしまう。
中ボス戦が全部使いまわしの同じ敵。
このくらいですね。
点数をつけるなら100点満点中80点ってところです。
日本市場向けの酔い対策をするべきだ。 日本語にするだけがローカライズでは無い。タイトーが業務用ハーフライフ2で酔い対策をやったみたいに酔い対策をするべきだ。酔いやすい人は慣れなど関係無い。三分ももたない。一度酔うと次の日まで気持ち悪い。アウトトリガーは酔わなかったので作り方しだいでかなり酔いは軽減出来るはずだ。やる気のある人が100万人いてもそのうち六割が遊べないようでは市場は広がらない。
30フレームなのは理解できない。セガサターンであるまいし。グラフィックの進歩は60フレームを維持して話だ。30フレームだと見た目だけだなく操作性がかなり悪くなるし、豪華なモデリング、ライティングなどが60フレームより効果があるとは思えない。いくら絵が豪華でも30フレームだと遊んでいて贅沢な感じがしない。グラフィック重視のゲームがあってもいいがそれはロープレや静止画を見せるゲームであってアクション性の高いゲームで30フレームはありえない。60フレームでもコール4、デビル4、バーンアウトぐらいの絵が出ているのでグラフィックを重視して30フレームにする意味は無いだろう。60フレームのよさを大衆に伝えるのがメーカーの仕事だ。VFや355と違い少々処理落ちしてもいいので60フレームでゲームを作ってほしい。まさか360ほどパワーのあるゲーム機で30フレームのゲームばかり遊ばなくてはいけないなど全く思っていなかった。
どのゲームにもアンチエイリアス、オン、オフ機能を付けてほしい。Xbox360は文字にはアンチエイリアスをかけることが義務化されているらしい。本当なら何を考えているのか分からない。今のゲームはせっかく液晶モニターに一対一表示で出力させても文字やチームロゴ、グラフィックに慣らしが入っていて輪郭がボケ全然綺麗に見えない。これだけボケているとデジタル出力する意味が無い。ドリキャスのVGAが方が輪郭がソリッドで綺麗に見える。分かりやすく言うとドリキャスのギルティギアとミスタードリーラーの違い。自分はギルティギアの絵に慣らしが入っていないほうが好き。フチがボケず1ドッドづつはっきり見えるパキパキのグラが好み。これは好き嫌いが有るようなのですべてのゲームでどちらか選べるようにして欲しい。
近年稀に見る良作ARPG 程よい難易度、個性的なエレメンタルモンスター、単純ながらも奥が深いアクション、
刺激的なボス戦、等々アクションゲームとしては非の打ち所が無い仕上がりでした。
特に、エレメンタルモンスター毎にがらりと変わるアクションは、一つ一つの完成度が
非常に高く、強烈な爽快感を与えてくれます。
私が今までプレイしたARPGの中でベスト3に入るゲームです。
ARPGに興味がある方には是非プレイしてみてください。
買わなきゃ損!! このゲームはやはり・・・最高です。
それもそのはず、大体のゲームは、死んだらセーブポイントや
そのダンジョンの入り口のような場所に飛ばされてしまうのに
これは、死んだ場所からの、やり直しが利くのです!!おおぉぉぉ w(*・o・*)w
そのほか、オートセーブや難易度も、ゲームの面白さに関係してきますね。
さらにさらに、個性豊かなキャラクターも豊富!!
そして、ミニゲームやクエストもあり!!
ブルードラゴンに告ぐ大作です。
「ショパンの夢もお勧めです。感激! (≧◇≦)」
360でNINTENDO? XboxとWiiで満足ゲームライフを送っているオッサンですがここの評価をみて買ってみたところ,すごく楽しめましたこれはもっと評価されていいソフトだと思いますXboxハードで任天堂が作り込んだソフトのような感じがしました私は普段はXboxでFPSやレース中心で,Wiiではマリオ,ゼルダ等の任天堂ゲームをプレイ…という感じですがやっぱり正直Wiiもハイビジョン対応が欲しいと思っていましたその点カメオはHDTVで楽しめるNINTENDOチックなXboxゲームで貴重な存在ですただ日本ではセールス的に厳しようですので今後こういった和と洋のうまくミックスされた良いゲームが日本で発売されないのではという心配は少しあります
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[ Video Game ]
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真・三國無双4 Empires
【コーエー】
Xbox 360
発売日: 2006-03-23
参考価格: 4,494 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 2,990円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
武将指示+政策選択+高画質 無双にSLG要素を導入した「Empires」第2作目。
前作との最大の相違点は武将指示が可能になったこと。
戦闘中に配下の武将に対して細かく指示を出せるようになった。
配下武将を極めて効率的に使用できるようになったことで
共闘感、戦略感は爆発的に上昇、ストレスのないプレイを楽しめる。
また政策面で過去に実施したことのある政策を
選択して実施できるようになったり
地域毎に武将を設置するような方式に移行したことにより
SLG要素も格段に強化されている。
そしてハードがxbox360に変わったことにより
描画能力が格段に上昇しており
D端子で出力した場合などは
あまりの高画質に驚かされることになるだろう。
それだけでなく、処理落ちがほぼ起こらなくなったり
見通せる範囲が一気に広がるなど、
プレイ全体に関わるような改善点が見られる。
これに慣れてしまうともうPS2の無双には戻れない。
PS2版より良い! PS2版と比べて単にグラフィックが綺麗なだけかと思ってたら(かなり綺麗でしたが)、マップがみやすく二人プレイ時でも処理落ちが全く無くとても遊び易かったです。360版は操作可能な武将を増やしたり、シナリオを増やすと実績として残せるので地味に嬉しい要素ですね(笑)
なかなか 三國無双シリーズは初めてですが難易度設定が幅広いので初心者の私でもってたのしめています。内政とかは苦手ですがなんとなっています。戦闘も爽快感があって良いです。自分の好きな武将が戦闘を重ねるごとに強くなっていくのが楽しみの一つです。初心者にもオススメっす。
内政などが・・・。 映像はPS2より断然綺麗です。
ゲームの内容はあまり良い出来ではないです。
三国無双シリーズですぐに戦いたいって人には不向きです。同盟を組んだり、徴兵したり、防壁の防御率などを上げたり、その他もろもろやる事が多くて普通の三国無双と思って購入すると「めんどくさい」と思ってしまうかも。
しかも一回の行動回数が決められている為に余計にそう感じました。
好きな武将を配下にして戦えるのは良いですが、内政などの面が今ひとつです。
真・三國無双4 Empires 遂に真・三國無双4 Empiresが約1年経って出ます!
3のEmpiresが楽しかったので、キャラが多くなった4のEmpiresはさらに楽しいでしょう。
Empiresを知らない方のためにEmpiresとはどの勢力にするか選び、その勢力で戦いをやってどんどん領地をとり、兵士数などもあり、副将などを連れて戦いに行き、領地をとるごとに武将を増やせたりします。
値段もお手ごろなのでおススメです。
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[ Video Game ]
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バンジョーとカズーイの大冒険:ガレージ大作戦(初回限定版:「ダウンロードコード」&「オリジナル設計図ポスター」同梱)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-11
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,645 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,389円〜
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カスタマー平均評価: 4
全然ダメ 前作までの遊び安さが全く無いです。ずっと待ってたバンジョがとても残念な事になったとしか。カートいりません!
最高!! ただいま子供心に戻ってプレイ中です^^いや?、やはりこのシリーズはいつもワクワクさせてくれますね?マシーン作りも非常に楽しいです^^対戦も友人とワイワイやらせてもらってます
技術的にも優れた革新的な意欲作 レゴのパーツを組み合わせるように乗り物を作り、臨機応変に課題をクリアしていきます。
havokエンジンを採用したゲームエンジンがリアルな物理挙動で乗り物を動かします。
技術的にも相当頑張っていると思います。
「解法」は人それぞれで「クリアライン」は存在するものの
「最適解」が存在しません。昨今のRPGやFPSの謎解きと呼ばれるものは
スタッフが答えを用意して、それを見つける事ですが、このゲームは違います。
例を出します、ある1対1の陸上レースをした時です。
相手は自分の最高速度が出る乗り物よりも圧倒的に早く、
数秒で抜かれたあとは追いつけず勝負になりませんでした。
コース上でショートカットが出来るポイントを発見したので、段差を降りるような形で
ショートカットしたのですが、姿勢が制御できずに跳ねてしまってコースアウトします。
そこで、空中で姿勢制御をするために、車の中央に風船をつけて、空中で膨らます事で
軟着陸して上手くショートカットして勝利しました。
また、後から気付いたのですが、道路が大変狭く、自分の乗り物を道路幅よりも太くする事で
絶対に抜かれないようにしたり、相手と連結して、引っ張ってもらって最後だけ加速して勝つ
等という事もできたようです。
このように、勝つ方法は色々ありますが、「どのように」勝つかはプレイヤー次第です。
他の人がどのように勝っているかのリプレイを見れるのもいいですね。
クリアする前に見てしまうと面白く無いですけど。目から鱗の解法ばかりです。
頭を使うのが苦手な人には不向きでしょう。こういうソフトこそ『頭の体操』だと思います。
一応苦手な人向けにプリセットの乗り物も用意されていますが…
評価は高いようですが、売れていないようです。
チキチキマシン某レースのような「バンカズ」の世界観も好きですが、個人的には
ハードSFやサイバー/スチームパンクな世界観だったら日本でも売れたかもなと思いました。
プレイする人によりけり 私は、前作、前前作のようなアクションを期待して買いましたが、全く違う物になっていてがっかりしました。殆どマシンに乗ってミッションをこなしていくだけで、しかもミッションの内容も似たり寄ったりで、ただ難易度を変えただけのものばかり。正直直ぐに飽きてしまいした。 ただ、マシンを作る自由度は高く、車、バイク、飛行機、ヘリコプター、ボート等様々なマシンを作る事が出来るのでそういった創作が好きな方は長く楽しめるかもしれません。
創造力次第 まず、前作前々作とはまったく違うゲームになっているので、純粋なアクションをしたいならばダウンロードカードを使ってバンジョーとカズーイの大冒険を買いましょう。1番の不安はミッションの単調さでしたが、種類や解決方法が多彩なので飽きる事がない。ただ、オリジナルマシンを作る上ではああすればこうなるなどの創造力がないと難易度が急激にあがるかもしれない。ステージのデザインはさすがRare、細部まで遊び心があります。最後にこれは失敗作ではありません。一つの革新です。
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[ Video Game ]
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ヒットマン:ブラッドマネー【CEROレーティング「Z」】
【スパイク】
Xbox 360
発売日: 2007-08-30
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,380円〜
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カスタマー平均評価: 4
殺り方は 人それぞれです。 事故に見せかけて殺したり、突き落として殺したり、気付かれず背後に近付き首を絞めたり、他多数有り、殺り方はプレイヤーの自由です!潜入の仕方も色々ありました。変装したり、カメラの死角から潜入したりと本当に自由に殺れて楽しかったです!気になる点はミッションが始まるまでのロード時間が異常に長い事です。ミッションが始まればロード時間は無いので安心して下さい。皆さんも是非このゲームで一流の殺し屋になりませんか?
これぞヒットマン 目新しい進化はグラフィックくらいですがヒットマンのファンには嬉しいマップも良く練られていますヒットマンシリーズは比較的敷居は高いけど、ある程度上達したら急に楽しくなるシリーズですファンとしては日本語版出ただけで満足です
全般的にショボイ グラフィックがショボすぎ字幕小さい視点(カメラワーク)が落ち着かない旧箱版シリーズの方が全然面白かったこれだけショボイと360で出した意味が解らない万が一これから買う方は止めて下さい、後悔しますよ中古買い取り値段も千円以下です、詰む事しか出来ません。
相変わらすおもしろいが… 前2作からやってますが、いいですね。暗殺のバリエーションも増えたし、素手で攻撃できるようになったのもありがたい。高所から突き落としたり、人を盾にしたり、コインの音で気を引いたりと、なんだかスプセルっぽい要素も入ってますね。個人的には満足です。
参考までに若干の不満点。
グラフィックがさほどよくない・・・360なんだからもうちょいがんばれ。
字幕が小さすぎ・・・任務確認もはっきり言って読めない。
初心者モードで体力が減少したような・・・フィール・ライク・テロリストしたくても結構すぐ死んでしまう。
照準がシリーズ中で一番狙いづらい・・・一人称?三人称切り替え後はどこ向いてんだ!って思うこともしばしば。
こんなもんですかね。前作からの流れはしっかり受け継いでいるんで、ファンは買って損はないでしょう。今回は幽霊やチューブは出てくるかな?
いきなり画面がとまってしまうトラブル ゲーム自体もつまらないが、進行途中で何回も画面が止まってしまい、とまる度に再起動しないと進めません!!!!!再起動すると途中保存したデータも消えてしまいます。つまらないゲームを何回もやり直さないなんて最低だ!!私だけの問題でしょうか?マシンはみんなと同じのものだし、ほかに同じトラブルを起こされた方はいませんか?どうしたらよいだろう??!!
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[ Video Game ]
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バンジョーとカズーイの大冒険:ガレージ大作戦(通常版)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-11
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,105円〜
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カスタマー平均評価: 0
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