|
[ Video Game ]
|
ライオット アクト Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-03-06
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,980円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
飽きるのが早い 半分くらい進めたところで飽きました。
たしかに飛び跳ねてビルからビルへ街を縦横無尽に跳びまわるのは
楽しかったのですがそれも10時間もすればね。。
ボスは色々いますが.やることは同じ。
中古で2000円程度なら買いじゃないかなぁ?
凄いすな? ゲームの質が違う。やはりゲームも進化してるのかな?神ゲーですな?
びよーん とにかく飛んで投げて撃って蹴っての繰り返しです、でもなぜか面白いです。
気がつくと何時間もプレイしてました。
おすすめですが、ハードディスクにインストールしてプレイできないので、★一つ減点です。
アップデートで何とかできるようにしてほしいです。
単純明快で面白い! 言葉が要らない系のゲームですね。
グランドセフトオートは、下に字幕が付いてたりするのですが
これは、吹き替えなのと、そもそも言葉自体不要な程にシンプルです。
様々なものを、持ち上げられるし、爽快で単純で明快です。
最初の基本的なルールを憶えて、ある程度オーブを集めたらジャンプ力と走力が
付いて、一気に面白くなります。それまで、よくわからない時期がありました。
説明書にはあまり詳しく書いてないので、ネットで基本的なルールを知りました。
そしたら、一気に面白くなって、一気にクリアしてしまいました。
主人公は、超人で、さらに経験を積んだりオーブを集めると、パワーアップして
行きます。車の運転も楽しいです。お奨め出来るゲームです!
プラコレ価格なら満点 超人的な腕力とジャンプ力をもって悪党を懲らしめるシンプルですがこんなに楽しいとは悪党の幹部を次々と倒していき最後はボスを倒し悪党グループを掃討します悪党のアジトへの侵入は自由で正面から過激に銃撃戦もよし、ジャンプ力を生かしコッソリと高所から侵入しボスのみを暗殺するもよしでプレイヤーの自由個人的にはロケットランチャーで暴れ回るのが楽しくて仕方ありませんでした主人公の能力が低い序盤戦はいまいちでしたがジャンプ力がついてビルからビルへ飛び移れるようになってからがこのゲームはめちゃくちゃ楽しくなってきます(割と早く能力はレベルアップします)プラコレ価格なら納得の楽しめるソフトでした
|
|
[ Video Game ]
|
Too Human -トゥーヒューマン-(初回限定版:スペシャルアーマーのダウンロード権利カード同梱)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-08-28
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 3,535 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,500円〜
|
|
カスタマー平均評価: 3.5
EDF+DMC+COOP=豆腐男 これは凄いゲームだ
EDFの良いところとDMCの良いところを
組み合わせた恐ろしいゲーム
EDFでの操作方法はスティックとトリガーのみなのだが
それに右レバーを攻撃方法にすることによって、凄まじい攻撃パターンが
生まれる!
これによりまさに神の様に殲滅戦が楽しめる
下手な人は下手なりに上手いひとは上手いなりに
攻略の仕方が出来るのもそっくりw
更に職業選択 あふれんばかりのアイテムセール
これに夢にまで見たcoopが出来るのだ!
そのことから見て以下の欠点は無いに等しい!
1 敵キャラが少なすぎる
2 マップが単調すぎる
3 移動がもっさり過ぎる(EDFの前転移動がここにも出てくる!必須テクニックw)
4 シナリオがイマイチ
まさにEDFの欠点がすべて当てはまるわけだが
オンラインでEDFしたいなぁ・・・・
という人はすぐに買ってくるべし!
早く続編でないかな
アークザラッドを思い出した。 賛否あるレビューを念頭に期待しないでプレイしました。確かに10h程度のクリアタイムで100回軽く死にました。一応三部作のシリーズものとはいえ、Disk3枚組の1枚程のボリュームしかなく、もし新品価格&予備知識がなければ憤慨してたかもしれない。
とはいえ、個人的に好きな世界観ですし主人公のおっさんがいい味だしてます。装備によるカスタマイズも細かくていい。またキー傾けだけでコンボも簡単にきまり、操作に馴れてくる頃じわじわ楽しくなってきます。今後の展開も気になるので、何年後になるか分かりませんが続編期待してます。
面白い♪ 武器やアーマーの種類が豊富で敵も強くやり込めます!最初は操作が難しく思うかもしれませんが慣れれば敵をなぎ倒す爽快感がたまらなくなりますよ♪おすすめです!!
荒くれオッサン奮闘 芳しくなかった各媒体の評価と関係なくその某ディアブロライクなイメージと北欧神話のSF解釈ということで購入しましたが、結果そういうやや偏愛気味の人のものとしても半端な出来かなと思います。
イカした機兵団とギンギン音を立てて戦って来たのに最終ステージがあんなになってしまって尻すぼみ・・。
サクサク進めようとすれば行けてしまうところが逆に本作のネックになってしまっているように思います。
「ガンガン死ぬ→直前から再開」のシステムだけなら親切なのでしょうが、次々と拾える装備品が本当に次々手に入り敵もどんどん強くなるのでこまめに取り替えねばならず、鎧や武器に対するこだわりの寿命が短くなる。
逆に換装を怠けなければ切り抜いて行けるのですが上記のサイクルがあまりに早いために強力さと堅牢さばかり追求しやすく、この辺RPGらしさとしての自由選択の部分が軽んじられてるのかなと思います。
また体力回復に関してアイテム所持枠がなく、回復職業者以外は取得時即回復のオーブに頼るほかない点もそれに拍車をかけていると思います。
また拠点があるのにメニュー画面でほぼ足りるためあまり活用する必要がないと感じます。
RPG的な部分を大目に見てアクションの方を主体に見れば職業ごとの違いも明確で、高レベルに達すればまるで躁状態のようにモノ凄いスピードで敵勢を蹴散らす忙しくド派手な殺陣が全編通して楽しめます。
しかし何でしょうか、このゲームの、魂がないと言うかエモーションの欠けた印象・・。
30フレームなのは理解できない 30フレームなのは理解できない。セガサターンであるまいし。グラフィックの進歩は60フレームを維持して話だ。30フレームだと見た目だけだなく操作性がかなり悪くなるし、豪華なモデリング、ライティングなどが60フレームより効果があるとは思えない。いくら絵が豪華でも30フレームだと遊んでいて贅沢な感じがしない。グラフィック重視のゲームがあってもいいがそれはロープレや静止画を見せるゲームであってアクション性の高いゲームで30フレームはありえない。60フレームでもコール4、デビル4、バーンアウトぐらいの絵が出ているのでグラフィックを重視して30フレームにする意味は無いだろう。60フレームのよさを大衆に伝えるのがメーカーの仕事だ。VFや355と違い少々処理落ちしてもいいので60フレームでゲームを作ってほしい。まさか360ほどパワーのあるゲーム機で30フレームのゲームばかり遊ばなくてはいけないなど全く思っていなかった。
|
|
[ Video Game ]
|
デビル メイ クライ 4
【カプコン】
Xbox 360
発売日: 2008-01-31
参考価格: 8,390 円(税込)
販売価格: 3,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,979円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
派手なアクション! いろいろ言われているDMC4ですが個人的には楽しめました
ちなみに自分は初代DMCからプレイしています
新主人公のネロは武器が少ないなどと批判する方が多いですが
敵によって変わる右手のアクションが派手で爽快です
技も多くどの技を使うかによって戦い方が変わったりします
ダンテは言われている通り逆走するんですが
敵も強いのが多くて気が抜けませんでした(疲れたりもしましたが)
ボスは使いまわしですがダンテとネロでは技やアクションが違うので
同じボスでも一味違った戦闘が楽しめると思います
3と比べたら進化、退化が多く見られましたが
最高までいかなくとも良作だと思います
箱を持っている方には強くおすすめします
また買っちゃった。 以前にPS3版を持ってたんですが また買ってしまいました。前に持ってた時は普通にコンボ決めてただけだったんですが 最近エネステなるテクニックを知ってまたやりたくなり購入しました。練習して少しエネステが出来るようになってからは以前とはまったく違う印象です。以前に比べてメチャクチャコンボの幅が広がり楽しすぎます!底が見えないぐらいと言えば大げさかもしれませんがそれぐらいスゴいです。買った方は是非エネステをマスターしてください。個人的には今までやったアクションゲームの中で一番楽しいです。あとPS3の時に必ず処理落ちする所があったんですが360版は処理落ちしませんでした。処理落ちが気になる方は360版が良いかもしれませんね。
期待はずれ的な・・・ DMCシリーズを遊ぶのは1以来です。
まず、ネロの武器、技少ない。ダンテのもあまり多くないし、いつからこんなフザケタ性格になったんですか?
1では凄くクールだったのに、4ではやたらと喋る喋る。そして寒い。
同じボスと何回も戦うし、ダンテは今来た道を逆そうするだけ、という始末。
そして、デビルトリガーの重要性が感じられない所。
クリアするまでホント数回しか発動しませんでした。
ストーリーもかなりお粗末で、なんかタダのパロディ作品みたいでした。
なんでカプコンってストーリー下手なんだろ。
まず第一に 強制戦闘が多すぎます。移動中に意味もなく挟んでくるのでテンポが悪くなり、かなりダレました。明らかにプレイ時間水増し感アリアリで、それが無ければ半分の時間でクリア出来たでしょう。カプコン特有の「四作目で主人公交代」で新主人公になりましたが、全く惹かれる要素皆無の没個性な典型的美形主人公で、なんだこれはの一言です。他の方のレビューを見て、「今回はストーリーにも力を入れている」という情報を知り……え………?あれで……?ビックリです。
今回も激しいアクションゲーム これまでのシリーズと打って変わって主人公がダンテからネロという若い青年になりました。
まずはストーリーに関してですが、今作がシリーズ初プレイという方は4をプレイされる前に1と3だけはプレイしておく事を強くお勧めします、それと出来ればで良いのですがアニメもご覧になっているとより入りやすいです。
アクションは今回も基本的に剣と銃のコンビネーションですが、剣と銃の種類は一つずつしかないのでシリーズ経験者は武器の少なさに驚くかもしれません。
しかしネロはそれに加えて悪魔の右腕を持っておりこれを使って敵を掴み、振り回す、投げる、叩きつける等様々なアクションをします。(敵によって掴んでからの行動が違うので新しい敵に出会ったらまずは掴むを試すと良いと思います)
ちなみに途中でネロからダンテに操作が切り替わります。
ダンテは3のシステムをさらに進化させた感じですね。前作ではミッション開始のメニュー等限られた場所でしか出来なかったスタイルチェンジが戦闘中いつでも可能です。
これに関しては前作の改善点として要望の強かった部分なのでとても評価できると思います。
勿論武器の種類が豊富でスタイルごとにアクションが沢山あるので非常に操作のやり応えがあります。
グラフィックにも非常に力が入っている印象を受けました。次世代機という事でPS2の時から大きく進化していると思います。ダンテのイベントシーンのアクションも爽快感があって必見です。
上記で褒めまくってしまったのでここからはちょっと気になった事やマイナス点を書きます。
今作は意外とあっさりしたストーリーでした。主人公の出生や悪魔の右腕に関する説明部分がほとんどなかったのが残念です。(これは次回作以降ネロが主人公だった場合に語られるのでしょうか?)
またネロのイベントシーンでの演出やセリフがほとんど頭に残ってません。
これはキメ台詞の一つでもあればかなり印象が変わってくるのでしょうがやはりあっさりしていると思います。
・最後に
シリーズ通して言える事ですが、このゲームは操作が上手くない内はただ難しめのアクションゲームですが操作が上手くなればなるほどスタイリッシュアクションとなり、プレイするのが面白くなってきます。
通常の難易度をクリアして終わってしまうのではなく是非最高難易度をクリアするまで何度も挑戦してみてください。
|
|
[ Video Game ]
|
真・三國無双4 Special
【コーエー】
Xbox 360
発売日: 2005-12-22
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 8,190 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,977円〜
|
|
カスタマー平均評価: 3
呂布よりフリーズが怖い。 スペシャルということで無双4+猛将伝の一部が追加された本作。なんか中途半端だが、まぁ面白いのでそこは良しと。
グラフィックは次世代機とあって大幅なパワーアップを果たしています。
しかしいかんせんフリーズが多いのは許せないですね。終盤に近づくたびにフリーズしないでくれよ!と祈るばかりです。事前に途中保存もこまめにしてやらないと本当に怖い。呂布よりフリーズの方が怖いです。
久々に引っ張り出して… 遊んでいますがやはり楽しいです。久々故忘れていることの方が多く、またまた遊び込んでます。こうなると、2、3の猛将パックを安価で出してくれないかなぁと思ったり(笑)確かにPS2版と比べて、猛将でのモードカットがあったりしますが、この1本でも果てしない位あそべますよ。
ps2版無双4、無双5、xbox360版無双4の順にプレイして 先日三國無双5が発売しましたが、私個人的な感想としては、あまり満足出来る作品ではありませんでした(それなりに楽しめたのだが)。5で遊ぶうちに、私は5よりボリュームのある4で遊びたくなり、ps2版を引っ張り出してプレイしましたが、5をプレイした為か、ps2の三國無双4の画質が酷く感じてしまいました。そこで本作品を購入しました。ゲーム内容はps2と同じですが、画質は次世代機だけね事はあって、とても綺麗になっていました。正直、これをプレイした後、ps2版の無双シリーズはプレイ出来そうにないと考えてしまいました。xbox360としては微妙という意見もありますが、無双としてはとても満足出来る物でした。敵兵士の同時表示数も増えていて、私は「これが5でいいんでは?」とさえ思いました。ですが、それ以外の要素は本当にそのままです。そういう意味では、新鮮さは全くありませんが、4のプレイが本当に久々で、色々と忘れていたりしていたので、かなり楽しんでいます。まさか、再び全武将を同じ作品で育てる事になるとは思いませんでした。私のように久々に4で遊びたいと思う方にはお勧めします。ただ、4をはっきりと覚えていて、もうやりつくして飽き飽きという方にはあまりお勧めしません。
三國無双360 自分は、あまり無双系は好んでませんでした。鬼武者とかが好きでしたが 360版の三國が 1000だったので購入したら なんとハマってしまい毎日しています。サクサク進めるゲームも最高!キャラがいっぱい選べていい感じです みなさん悪評ですが、シリーズからプレイしてる方は、次世代機なにps2版と変わらないグラフィックが綺麗なっただけとか書いてありますが その気持ちは凄く分かります だったら出すなよ! って感じ。自分は360からはいったので グラフィックがあまり綺麗じゃない気がしました 内容が以外と作り込まれていて ちゃんと一人のキャラにたいしてエンディングまであって細かにできてる。個人的には祝融が好き OROCHIなんかゆーゲームも欲しいです あとはガンダム無双も 是非購入してプレイしたいと思います おすすめとかはいいませんシリーズをプレイしてる方のレビューを参考にしたほうが絶対だと思います。
シリーズ最高の面白さだが・・・。がっかり。 楽しいことは楽しいのだが、フリーズするという致命的な欠陥があります。
とくに修羅モード等をやっていて死亡するならまだしも、フリーズで
幕を閉じたときは、二度とやるまいと思いました。
ただ、さすがに絵はキレイです。
PS2を持っているなら、PS2版で猛将伝と二枚購入したほうがいいと
思います。立志モードとエディットもありません。
|
|
[ Video Game ]
|
ビューティフル塊魂 Xbox 360 プラチナコレクション
【ナムコ】
Xbox 360
発売日: 2008-11-06
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,330 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,960円〜
|
|
カスタマー平均評価: 2
ゲーム以前の問題 収録してるステージのほとんどがDL販売で結構な金額を別に払う必要がある。払わない場合、全体のボリュームが初代以下とかなり少ない。ゲーム以前にこれはどうなんでしょうかもうすぐ大ボリュームのPS3版が発売される今今更この作品を買う利点がないでしょう本体同梱ならやってもいいレベルだと思います。
ゲーム性は最高ですが・・・ 初めて塊魂をプレイされる方にはオススメです。奇抜なゲーム性とシンプルな操作性、そして珍妙な世界感の虜となるでしょう。
ただ、これまでの塊魂をプレイされている方には、ボリューム不足の感は拭えないかもしれません。ステージ数がそれほど多いわけでもなく、どこかで見たようなステージと使いまわしのBGM等々・・・
それを補うためのダウンロードステージなのですが、他の方々がご指摘の通り安いとは言えない料金が必要となってしまいます(ここはプラチナコレクションでも変わりません)。そして、ダウンロードしなければ解除できない実績があるあたり、やはり少々「あこぎな商法」であると言わせていただきます。
初期作品よりかはできる PS2の初期作品より遥かに操作性よくなっています。(当たり前かと思うけどw)
王様プレゼントも増え、メイツもかなりの人数いて集めるのに熱中できる。
しかしステージ数少ないだろ。ダウンロード販売でステージのみを拡張すると1500ゲイツポイント。
このダウンロードで買わなければ出来ないステージを詰め込んでやっとユーザーが満足するかどうかではないでしょうか?
最近の日本ゲームはおかしい。
そして今回もコントローラー使い古していると操作に支障をきたす。
ダッシュを使うとコントローラのスティックがどんどん柔らかくなっていく・・・。
コントローラー代をもらいたいもんだ。
この箱版はたんに大きくすれば良いだけでなく、「●●を集めて」が基本になっていて
いくら大きな塊にしようが、その塊内に王様から言われた「●●」を一番多く巻き込んでいないと
100点を得られないのでめんどうかもしれない。 やや意識して巻かないと王様の注文通りにならない事が多々ある。
各ステージ100点だせばエターナルステージがでるが、相変わらず制限時間とエターナル
出現に必要な大きさが合わない。 気軽に出せるようにしてもらいたい。
PS2初期に比べたらスムーズに巻き込みできます。
ゲーム自体に癖がある バリューパック買ったらついてきたのでプレイしたけど
塊を転がしてくっつけていくっていう楽しさは梱包用のプチプチシートをつぶしたり、粘着コロコロローラーを意味も無く転がすのと似ていると思う。
だけど、操作性が悪いのかうまく転がしたくても方向転換に時間が掛かったりと、せっかくの爽快感が台無しで転がすことすらイライラしてきて嫌になる。
そこら辺をもうちょっとうまく作りこんでくれたら良かったんだろうけど。
ソフト単体ではすぐに飽きる ソフト単体に収録されているステージ数は少なめで、人によっては2,3日もすれば飽きてしまうほどボリュームがありません。
ボリュームのあまりのなさをカバーするためにDLCで新しいステージが手に入るのですが、有料となっており追加の金がかかります。
プラチナコレクションとなって安くはなりましたが、実際はDLC用に追加のお金が必要となっているのでご注意ください。
(単体ではボリュームなさすぎです。)
|
|
[ Video Game ]
|
Tom Clancy's Rainbow Six: Vegas 2 (輸入版 アジア)
【UBI Soft】
Xbox 360
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 1,960円〜
|
こちらの商品は英語版です。
This item is English version.
日本版Xbox 360で動作します。
北米版Xbox 360で動作します。
Runs on Japanese and US Xbox360
|
カスタマー平均評価: 2.5
ちょっとマゴつくFPS感が… 内容は非常に楽しく最初は難易度も高めです。Coopもできますが、どちらかといえば、どう攻略していくかを楽しむタイプのゲームなので、パターンが分かってしまうと難易度は極端に下がります。
あと、経験値を稼ぐ事で服装などを拡張していけるのですが、オンラインでも特に気にならないレベルなので拡張の意味はないかも。
ゲーム毎に敵の配置が換わったり、シチュエーションが変化したりすれば、プレイする度に違った緊張感が味わえるのですが、この下に敵が居て、右の奴をヘッドショットしてから、左の二人を倒す・・・みたいにパターンが固定化されて、実に単純なゲームになってしまう所が寂しいです。楽しいのは初回ぐらい。
BFやCoDのFPS慣れしている人にとっては、ちょっと難易度やさしめです。
ただし、特攻野郎プレイを仲間と楽しむ時は面白いです。
カメラでドアの向こうに敵が居るかなんて見ずに、ドアを蹴破って、敵の銃弾が飛び交う中を自分の腕だけを頼りに、敵をなぎ倒しながら力押しプレイはなかなか熱いです。すぐ倒れますけど、仲間に「助けろよ、おい!w」と笑いながらプレイできるのが、慣れてくると楽しかったです。
当然、参加者はCoDの最大難易度を普通にプレイし、BFでもランク鯖で名前が知れ渡ってるレベルの猛者ばかりでないと厳しいですけど。
VEGAS2ではなく、1の続編 これを出すならVEGA1のセーブデータを引き継いで、さらに新しい内容にすればよかったのではないだろうか。
ほとんど、同じ作りこみで、VEGA1はベスト版が出ているのに、それと比べると値段が高い。
しかも、難易度は少し難しいかもしれないので、結果的に、初心者はVEGA1を買うことになるだろう。
VEGA2としての主張が欲しかった。
VEGAS1からまるで進化していない 良点
1.前作より少しクウォリティーが上がった。
2.難易度にカジュアルが追加された。
3.過去作に比べ若干軽くなったと思う。(これの体感は人それぞれみたいです)
4.カスタムキャラのパーツが増えた。
悪点
1.ポイント制になった為に初めから選べる武器が減った事。(ポイントが溜まれば武器がアンロックされます)
2.サウンド面でバグがある(発砲音が鳴らない、オペレーターの音声が一瞬途切れる)
3.宣伝文句の銃弾による壁貫通機能が上手く働いていない(こっちからは貫通しないのに敵の弾丸は厚い壁でも普通に貫通してくる)
4.どことなくCODをやらされてる感がある(スクリプト沸きが激しい)
5.バグなのかヘッドショットを決めても死なずに走り続けてきて殺られる。
6.今回も全然必要性の無いスナイパーライフル。
7.マルチが繋がりにくい。
8.COOPが2人迄で少ない。
などなど、その他にも色々あるのですが挙げると切りがないです。
初代からレイブンシールド迄やってきた人ならVEGASシリーズは間違いなく買いではないでしょう。
LD辺りから路線変更したので過去作の売りだったプランニング機能は省かれてますが、せめて敵の理不尽なスポーン沸きだけは勘弁して頂きたいところです。
R6シリーズはコレが初めてだという方にとってはウケるかもしれないですが。
|
|
[ Video Game ]
|
Too Human -トゥー ヒューマン-(通常版)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-08-28
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 1,950円〜
|
|
カスタマー平均評価: 3
勿体ない点が多い作品 キャラクターカスタマイズや攻撃システムなど独特なシステムを持っているゲーム。
XboxLive上にて日本語版の体験版が配信されていますのでまずそちらをプレイしてください。
独特である故に癖が強く、人を選びます。
また、ストーリーが三部作の一作目であるため完結しません。
全体的に難易度が高く、ステージ1(体験版)からステージ2の間に凄まじい難易度差がある。
おそらくこの差についていけず、投げるプレイヤーも出るのでは無いだろうか。
良いと感じた点
・スティック一本で簡単に360度へ攻撃が出来る。また、コンボもジャンプと組み合わせる程度で簡単。
・装備品を交換して見た目が変わるが、色を変える手段が用意されており統一感を保てる。
→色の奇妙な組み合わせを強要されないのはプレイ中のモチベーション維持に役立った。
好きな色を探せる(探す、であり選ぶとは違う感覚有)のも良かった。
・武器の種類が豊富で好みの戦闘スタイルを見つけやすい(悩みやすい?)。
・スキルは選択制で戦闘スタイルに合わせやすく、リセットの手段も用意されている。
・死亡しても、戦闘を継続した状態で再開できペナルティも修理可能な装備品の耐久度が減る程度。
・ゲームデザインが作り込まれており、オリジナル性が高い。
→最近は海外作品の充実などで珍しくなくなったサイバーパンクの世界ですが、
その中でも神話等の要素を抽出して個性的に仕上がっている。
悪いと感じた点
・ステージ2のバランスが最低クラスの荒さ。(減点要素)
→敵キャラに継続ダメージの状態異常を自爆形式で与えてくる者が出現するが、遠距離攻撃が無効で半ば強制的に状態異常になる。
私はコマンドー(遠距離武器特化)でプレイしましたが、遠距離耐性の敵が出たとたんに死亡率が10倍近くなりました。
(ステージ1で死亡回数0、2で30回。ステージ1がチュートリアル的と考慮して凄まじい難易度差)
・デッド&リトライ(死亡&再挑戦)前提の高難易度。(減点要素)
→死亡前提の難易度設計。自キャラがLvアップしても敵が追従してLvが上がるのでいつまで経っても難しい。
難易度設定も無いので非常に苦しい。スキル設定で穴埋めをしていく感覚が非常に強い。
・敵キャラの攻撃バランス
→オーバーレンジシュート・見えない衝撃波・唐突に付与されているミサイルの状態異常攻撃。
ミサイルは超長距離攻撃であるので属性持ちの敵か判断が付きにくく、突然状態異常攻撃を貰う感覚が強い。
”当たり判定”が曖昧で、特に範囲攻撃などは衝撃エフェクトより広くダメージ判定がある。
難易度以前にゲームとして不合理と感じる場面が多いことが残念。
・セーブシステム関連
→位置巻き戻りが凄く大きい。セーブ自体はメニュー画面を開くたびに素早く行われるので記録自体は巻き戻らないのであるが
ステージ進行状況がステージで5カ所程(?)でしかセーブされず、保存終了して再開したときに大きく巻き戻っている時がある。
(装備や入手したアイテム等は問題無くセーブされている)
これは”いつ中断しようか”と面倒な思考を巡らせてしまうことになり、不満が残る。
|
|
[ Video Game ]
|
アサシン クリード Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-11-06
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,330 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,928円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
初心者でも出来た! 武器の持ち変えなどの操作は急いだり乱闘になったりしなければ、楽でした移動や戦闘の動きもきれいで、建物に飛びついたり飛び越えたり、ストーリー進めずにうろつくのも面白いです後ろからこっそり近付いて暗殺、街中で悪漢から人を助ける、高所から投げ落とすやればやるほど深みにはまりますたまに操作に混乱して同じところを乗ったり降りたり飛んだり掴まったり、そんな人じゃない動きも面白いしかし、建物のグラフィックに引っかかって中に入って出れなくなったり、落ちて死んでしまうのが多々ありますハシゴで上り下りしているのに「まるでガキじゃ…」「なにしてるのあの人…」など人々から言われてしまいますなので星は4つです
新しい システムの自由度が高い作品だと思う。それに映像が素晴らしく、飽きが来なかった。
単調 やることが単調、かつ、パターン化しますので、中盤以降は作業感しかありません。
よって、ストーリーを追うことぐらいしか楽しみが無くなるのが残念です。
また、逃走中の敵のルーチンが意外と嫌らしく、
なかなかステルスできなくてイライラすることもあります。
よって、「隠れる前に殺した方が早い」と思うこともしばしば…
いろいろと詰めの甘いゲームです。
ただ、群集ステルスという遊びや、戦闘時の爽快感を2000円程度で味わえることを考えると、
お買い得と言えるのではないでしょうか?
うん、いい このグラフィックは凄いと思いました。 なにしろ綺麗です。これを買うまで楽しそうだけどグロテスクすぎるのもやだな、と思っていましたがオプションでブラッドエフェクトをオフにすると全くグロくなくなりました。おもったよりも操作性も悪くなくてすぐに慣れましたが現代を操作するのが何気にめんどくさいです。次回作も期待します。
ここまできたか 良かったところ
・圧倒的な映像(ムービーと遜色なしってゆうかまったく同じ)
対象に注目したとき周囲のピントがずれると実写と見まがう
(対象物にピントが合い周囲が少しぼやけるとリアルさが増す)
・ワンパターンと評されているミッションですが、私は気になりませんでした。
むしろ慣れてくると「如何にスマートに遂行するか?」みたいに楽しめます。
・箱庭最高! 雑踏の雰囲気が良い
次回作に向けて改善して欲しいところ
・現代編は操作せずムービーで良いと思う
・二度目のムービーをスキップさせて欲しい
・市民救出を、皆殺し以外の方法で解決させて欲しい
・あの時代の街に、子供はいない?
続編に期待しています。
|
|
[ Video Game ]
|
フュージョン・フレンジー 2
【ハドソン】
Xbox 360
発売日: 2007-02-08
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,830円〜
|
|
カスタマー平均評価: 2.5
ハマる 雑誌なんかの評価はあまりよくなくってヤバイかなとおもいつつ購入。マジでいい!テンポいいし逆転要素のカードありで最高!!DJの実況なんか超?COOL。みんなでワイワイやってもよし。
パズル 「Fuzion Frenzy 2」は、銀河の7つの惑星を舞台に、40個のミニゲームを、プレイしてプレイしてプレイしまくる、文字通りの“ノンストップ・パーティゲーム・アクション”です。 それぞれのミニゲームでは、その順位ごとにポイントが与えられ、一つの惑星の中で行われる4つのミニゲームで最も多くのポイントをゲットしたプレイヤーがその惑星での勝者となります。そして、あらかじめ決められた惑星数を制覇したものが、このゲームの最終的な勝者となるのです。また、ミニゲームでのポイントカードの使い方次第では一発逆転の可能性もあり、最後の最後まで気の抜けない、まさに、XBOX 360マルチプレイヤーゲームの決定版です!
|
|
[ Video Game ]
|
ストラングルホールド
【サクセス】
Xbox 360
発売日: 2008-05-22
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,825 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,797円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
ジョン・ウーワールド大爆発 あなたがジョン・ウーとチョウ・ユンファのファンならば一度でもよいからプレイしていただきたい。大量の敵に囲まれ銃撃戦を繰り広げるチョウ・ユンファ演じるテキーラ刑事がタイトル画面という初っ端からまんまジョン・ウーの世界感を丸ごとゲームにしているのには感服した。更に、第一ステージのバーでの戦闘においては映画『ハードボイルド』そのまんまである。そしてお馴染みの二丁拳銃・スローモーション・白い鳩・ 操作性は以外と簡単で横っ跳びに銃撃や手摺りを駆け上がるアクションは楽々できるし、動作に合わせてスローモーションも自動で発動する為、初心者でも安心だ。ピンチになったら弾数無限の無敵状態になる バラージとスピンアタックを活用して一発逆転をねらう事も可能。 しかし、ここまでの完成度をほこりつつもいろいろと不満がある。 まず、ステージ毎の難易度だが前半から中盤戦にかけてはステージにしかけられたギミックも多く大変バラエティにも富んでいるのだが、後半辺りから難易度がいきなり高くなり、殆ど敵を倒すだけの単調な展開が続く為とてもダレやすい。 そして敵が大変撃たれ強く、頭に撃ち込んでも一発で倒れない、理由はそれだと必殺技の価値が無くなり、難易度が下がってしまう為なのだが、敵が一度に大量に現れ更に体力が高い為大変不利な状況が続く 敵のAIについて、大半がプレイヤーに近付き殴り付けてくる者が多い為袋たたきにされる事が多く、テキーラタイムや必殺技が使える状況なら逆転する事は可能だが、もしそれらのモノが一切使えない状況だと対処するのが大変難しくなる。 弾数について、弾数はリロード不要でピストルですらマシンガンの如く撃ちまくる事が可能なのだが、以外と所持弾数が少なく大量の敵に対して対処しきれない事が多々ある。 必殺技について、ステージ中に落ちている折り鶴、敵を倒すことで獲得出来るポイントを貯めることにより使う事が出来るのだが、ここで問題なのが必殺技を使うのにちょっとした制約がある為ここぞという時に使いづらい。 ズーム機能について、このゲームは必殺技でズームをすることは出来ないが代わりに頭を撃ち抜けば一発で倒す事が可能なのだが、やはりズームは普通に使わせていただきたかった。敵が遠くに居るとテクスチャが結構造り込まれているため、風景と同化して見分けがつき難い(特に雨の降るステージ)その為遠くから一方的攻撃されゲームオーバーとい事が多々あるのが残念!ちなみにアサルトライフルにスコープが取り付けられているが、倍率が上がるだけで通常時は使用不可。 ボス戦について、正直いうと不要…何故なら体力が馬鹿高い動く的に向けて雑魚の攻撃をかい潜り弾丸を撃ち込むといった鬼ごっこ的なものでしかなく。 バランス調整も上手くいっていない。後半のボス戦は苦痛… 不満点ばかりが多くなってしまったが、やはり男たちの挽歌シリーズの世界感を自らの手で動き回る事が出来るというのは大変嬉しい限りだ。簡単操作で大量の敵を蹴散らすのは三國無双のピストル版にしたかのような快感を感じることができる。やや癖の強いゲームだが面白いところは大変面白い。 シリーズを知らない人にもオススメだしこのゲームをきっかけに是非とも映画の方も観賞していただきたい。
ドンパチものです。 映画男たちの晩歌が大好きなので
これは買わねばという義務感で購入しました。
完全なドンパチものです。テキーラタイムは
いつでも使えるので主人公のテキーラは無敵です。
どの武器を使っても無敵なので戦略性とか
ガードポジションとか考えなくて良いです。
まるで先祖帰りしたかのようなFPSゲームで大味です。
進行は一本道なんですが、ルートを壁や
丸太などをぶっ壊して進むという
チャプターで分からなくなってしまい
敵は一人もいないのにテキーラだけ
ウロウロしてしまいストレスが溜まりました。
本当に銃をぶっ放しているだけでクリアしてしまえる位
なのでもっと敵の数を増やすとかすれば、
より爽快感のあるゲームになったと思います。
音楽やCGの出来があまり良くなく
ギリギリ及第点といった内容のゲームだと思います。
ファンなので星4つですが本来は星3つでも
甘いぐらいだと思います。
爽快という意味では後一歩 公式なんかで情報を探ると
・時間の流れを遅くできる
・スキルのようなものがある
・多数のアクションがある
ソレくらいはわかるでしょう。
見た目からすると爽快なアクションシューティングと思いますが実際には思ってた以上ではない現実。
1.テキーラゲージ
スローにするためにはこのゲージが必要。時間とともに回復するが満タンあっても実はそんなに効果時間は長くない。
このゲーム後半になるほどにゾロゾロと敵が出てくる(しかも単調に)
回復の条件が時間のみなので敵が大量にでてくるとスローになんかしていられない。
2.テキーラボム
例のスキルのようなアクション。とても便利で周りの敵を全滅させたりもできる。
敵を倒すと回復するのでうまく使えば戦闘を楽に進めることができる。
このゲーム突っ込んでバシバシ倒すようなタイプに思えるが
実は待ち伏せタイプ。突っ込むとショットガンの餌食になったり、変な所から出てくる敵に不意打ちされたりするケースが多い。
また、後半になるとヘッドショットでないとなかなか倒れてくれない。
スローにしないと案外動きが早くて当たらない。だがスローの為のゲージがない。
とまぁ、最終的に曲がり角での待ち伏せ攻撃に・・・。
総合
まず、単調なステージ構成に、壁を突き抜けてしまうバグや、ちょっとイレギュラーな動きをするとステージのギミックが暴走してクリアできないなど
少し足りない部分が目立ちます。
また敵の動きが単純。
爽快な感じのアクションと思いすぎないように。
昨年やりました xbox 360 asia 昨年やりました まあまあのできもう一度やりたくなりました
ただ あまりやりこみ要素はない アクションはかなり出来てるとおもう
微妙 アジアンテイストな雰囲気なんだけど個人的にあわない
F.E.A.R.などのいいとこどりしようとしてどっちつかずになってると感じる
人を選ぶと思います
体験版をみてから購入するのをオススメ
|
|