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[ Video Game ]
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ベルベット アサシン
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-09-17
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 6,230 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 4
完璧とは言い難いが・・・・・ 楽しめる作品であることは確か。闇に潜み、後ろから一撃!がかなり爽快です!敵の死に様も良いです。グラフィックは普通にきれいです。操作性も良いです。要は慣れですから。難易度はなかなかに高いです。見つかると蜂の巣です。慎重さが大切です。やはりある程度はバグのようなものがあり、その中でも致命的なのが「隠れているのに敵に見つかる」です。システム上見つからないはずなのに、なぜか見つかってしまう。見つかればほぼアウトの「ステルスに重点を置いた」ゲームでこのバグはキツイ。修正されていれば良いのですが。バグはあるものの、楽しめる作品であることは確かなので、気になった人は是非!
個人的に楽しみにしています 本作は第二次世界大戦中に実在したというイギリス軍直属の女スパイ"バイオレット・サマー"を主人公モデルにしたステルス・アクションゲーム
ゲームでは病院で目覚めた彼女が、朦朧としながら過去の任務を回想するという設定になっているそうです
発売はいつもきちんとローカライズをしてくれるUBIソフト
もちろん日本語吹き替えです
主人公サマー役を務めるのは甲斐田裕子さん
開発したのはドイツのReplay studioという会社です
今の所変更点は海外版での「モルヒネ」が「トランス剤」という表記になっているようです
その他はまだ不明^^;
この「トランス剤」は窮地に陥った際のサマーの切り札となり、トランス剤を使うとサマーの衣装がスリップ姿に変わり、周囲の敵の動きが数秒間止まるというアイテム
ほとんどのステルスゲームがそうであるように、本作も敵に発見されたらまず瞬殺(銃弾2?3発で死亡)というシステム
スキル制度があり、自由に攻略ルートを決めたりする点は「天誅」をイメージすると分かりやすいかも
1人づつステルス・キルで殺すのはもちろん、毒ガスのドラム缶を撃ってガスで殺したり、敵のグレネードのピンを抜いて暗殺したり、変装で敵の目をごまかしたり、なかなか自由度もあるようです
海外で発表した時にコッソリ気になっていたタイトルでした
まさか日本版が出るとは嬉しい誤算
スプリンターセル コンヴィクション(仮称)といいUBIは日本でも頑張ってローカライズを日本語音声でしてもらえるので感謝です
あくまで未プレイで現在の確定情報だけですが、個人的な期待のタイトルという事でレビューしてみました
少しでも参考になれば幸いです
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[ Video Game ]
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コール・オブ・ファレス 血の絆
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-07-23
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,807 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 4
前作 プレイ済み 前作をプレイしましたが 画質だけは素晴らしいと思いましたストーリーは とりあえず ジャケットにもなってる 牧師の独り言が やたらとうるさく 頻繁にイラっとしました; 弓を打つ際 スローモーションになるので 矢が 顔や 体 どこの部位に刺さったか ハッキリ見え 尚 出血の映像がリアルで良かった! 操作性は慣れたら問題は無いですが 操作の慣れから入るゲームは ゲームの内容が良ければ 自然と頑張れるが 内容すらも悪ければ まず気持ちから入れず投げ出してしまいます; 結果 今作は 出血等の演出 武器の破損 ストーリー主人公のキャラ前作の不満続出の操作性これさえ 問題なければ 間違いなく 良作と思います!
楽しみだから・・・ だからどうかお願いです。はやく1960年代を1860年代に直してください。日本語公式サイトでもふつうに1960年代になってるし電撃PlayStationでも1960年代で載っちゃってます。 ・・・1960はバリバリ戦後のバリバリ近代じゃないですかー(汗)南北戦争は1861年から1865年までの出来事ですからミスであることは明らかです・・・
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[ Video Game ]
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レインボーシックスベガス2 Xbox 360プラチナコレクション
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-02-26
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,646 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,680円〜
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カスタマー平均評価: 4
1の続編と考えればいいソフト 自分は1をプレイしてるので2でも操作方法がすぐ慣れてストーリーも理解できましたが、2からプレイする方にとっては見方に「ひさしぶりです」なんて言われても全然わからないでしょうねw
OPの迫力・クオリティーやオン・オフにかかわらず自分だけのキャラが作れるので、やり込み度は高いと思います。
それに1と比べて新しい武器が結構あります、しかも経験地やポイントで成長していくのでとても楽しいです。
でも問題は協力プレイです、自分と友人の装備・武器差がすごくて面白くはなかったです。
協力するなら二人とも新しいプロフィールで一緒に成長していくほうが盛り上がるのではないのかなぁと。
ウェルカム新人さん プラチナコレクション発売で新規ユーザーのオンライン参戦を期待していました。
早くも効果が出ているようで新顔の方が多く参戦しているようです。
最初は思うように操作できなかったりベテランとの力量差になくこともあると思いますがオフラインで経験値を貯めて何度もチャレンジしてほしいです。
エリートの上位にいる方たちも手を抜けとはいいませんが一方的に新人狩りに夢中になりすぎないようにコツやマナーについて教えてあげてください。
私は始めたばかりのころ階級が低くて足を引っ張ると思われたのかチーム戦でエリートばかりいるチームに入ったときにホストから強制追放されることが何度もあり嫌な思いを何度もしました。
いつまでも参加者で賑っている環境を維持するためにもベテランユーザーのモラルあるプレイを心がけてほしいです。(私も心がけます)
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[ Video Game ]
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アサシン クリード Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-11-06
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,330 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,928円〜
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カスタマー平均評価: 4
初心者でも出来た! 武器の持ち変えなどの操作は急いだり乱闘になったりしなければ、楽でした移動や戦闘の動きもきれいで、建物に飛びついたり飛び越えたり、ストーリー進めずにうろつくのも面白いです後ろからこっそり近付いて暗殺、街中で悪漢から人を助ける、高所から投げ落とすやればやるほど深みにはまりますたまに操作に混乱して同じところを乗ったり降りたり飛んだり掴まったり、そんな人じゃない動きも面白いしかし、建物のグラフィックに引っかかって中に入って出れなくなったり、落ちて死んでしまうのが多々ありますハシゴで上り下りしているのに「まるでガキじゃ…」「なにしてるのあの人…」など人々から言われてしまいますなので星は4つです
新しい システムの自由度が高い作品だと思う。それに映像が素晴らしく、飽きが来なかった。
単調 やることが単調、かつ、パターン化しますので、中盤以降は作業感しかありません。
よって、ストーリーを追うことぐらいしか楽しみが無くなるのが残念です。
また、逃走中の敵のルーチンが意外と嫌らしく、
なかなかステルスできなくてイライラすることもあります。
よって、「隠れる前に殺した方が早い」と思うこともしばしば…
いろいろと詰めの甘いゲームです。
ただ、群集ステルスという遊びや、戦闘時の爽快感を2000円程度で味わえることを考えると、
お買い得と言えるのではないでしょうか?
うん、いい このグラフィックは凄いと思いました。 なにしろ綺麗です。これを買うまで楽しそうだけどグロテスクすぎるのもやだな、と思っていましたがオプションでブラッドエフェクトをオフにすると全くグロくなくなりました。おもったよりも操作性も悪くなくてすぐに慣れましたが現代を操作するのが何気にめんどくさいです。次回作も期待します。
ここまできたか 良かったところ
・圧倒的な映像(ムービーと遜色なしってゆうかまったく同じ)
対象に注目したとき周囲のピントがずれると実写と見まがう
(対象物にピントが合い周囲が少しぼやけるとリアルさが増す)
・ワンパターンと評されているミッションですが、私は気になりませんでした。
むしろ慣れてくると「如何にスマートに遂行するか?」みたいに楽しめます。
・箱庭最高! 雑踏の雰囲気が良い
次回作に向けて改善して欲しいところ
・現代編は操作せずムービーで良いと思う
・二度目のムービーをスキップさせて欲しい
・市民救出を、皆殺し以外の方法で解決させて欲しい
・あの時代の街に、子供はいない?
続編に期待しています。
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[ Video Game ]
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Xブレード 特典 特製攻略ガイドブック付き
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-04-30
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 3,130 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,980円〜
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カスタマー平均評価: 2.5
アラは目立つが 一通りクリアしました。 キャラクターの動きはスピード感があるのですが、バトル面では、 すぐに群がる敵 あらぬ方向にいってしまうロックオン 地味なエフェクトによる爽快感の薄さ と、色々アラが目立ちます。 慣れるまでは、ストレスのたまるシステムですが、 主人公の体力が比較的高いのでゲームオーバーになることは少ないし、ゲームを進めてスキルを取得していけばそれなりに楽しくなってきます。 一部有効な攻撃が限られる敵もいますが、基本的にボタン連打で何とかなるので、何も考えずに手軽に敵を薙ぎ倒したい人には楽しめるんじゃないかと思います。 ひいき目に見ても満点はつけられませんが、ゲームとしては破綻していませんし、個人的には面白かったと言える内容でした。 主人公の容姿が気に入った人なら、買ってもいいかなと思います。
X blades これはおもろない糞げー
まず操作がとても悪くやりにくいし
あと 視点が物凄く悪いし アクションなのかアクションRPGなんかよく分からない
丸の音なんかはショボイし 敵はすべて倒さないと次のステージにいえないし
まあそれはいいだがとにかく2面で止めたこれを定価でかったのは今になるとすげー損
したよ 未だ無双系買ったほうがよいわーー
まぁもう二度とやらん
ライトゲーマー向けの残念なゲーム。 難易度プロクリア、全実績解除をした者としてのレビューです。
「お姉チャンバラvorteX?忌血を継ぐ者たち?」(以下チャンバラX)も全てクリア(ゲーム・実績)していることを前提に書かせて頂きます。
ムービーを実際のゲーム画面で、アユミの造形が異なっています。
ムービー内は「ジェットセットラジオ」のようなキャラ、実際のゲーム画面はそれが少しデフォルメされていて、頭身がやや低く感じられました。
ゲーム内容は他の方が書かれている通り、シナリオはほぼ1本道で、基本は連打ゲーム+魔法でしか倒せない敵のためにレイジを溜める、全体を通して「作業ゲーム」的な感じになっています。
新しい魔法やスキルを覚えるためにはソウルというアイテムが必要で、敵を倒せば手に入るもののそれを集めること自体が非常に難儀で、序盤は回収率が高くてもすぐに強い魔法を覚えられるワケではないうえに、敵の攻撃はとにかく陰湿なものが多いために、イライラさせながらプレイさせられる場面が多いです。
何の状況も判らない1周目のほうが、2周目以降よりも難しく感じると思います。
実際、私は1周目をハード、2周目をプロでクリアしていますが、プロはレイジの溜まりが速くなるためハードよりもクリアが楽に感じられました。
また、ロックオンボタン(Lトリガ)があるものの、倒したい敵をロックオンさせてくれない不親切さ。
特に、モンスター生成器があると、優先的にそれをロックオンしてしまうため、周りを浮遊するファントム(幽霊のような敵)に好き放題やられてしまう(数匹集まってのコンビネーション攻撃でライフを半分持っていかれる)、眼前に敵が居るのに遥か遠くの(画面に見えてないくらい遠い距離でも)敵をロックしてしまうなど、基本的な部分が出来ていません。
シナリオも取って付けたような内容で、途中で流れるムービーだけではとても説明不足、さらに言えばエンディングが何の意味も無いものになっていたりと、どこに重点を置いているのかも判らないようなものでした。
私はこれをプレイする前にチャンバラXを全てクリアしていたので、イライラさせられる部分が多いながらも楽しみながらプレイすることは出来ました。
ただ、このゲームは完成度からいけばチャンバラXと同等か、人によってはそれ以下に感じるかもしれません。
プレイヤーが自由に遊べる部分はかなり狭く、攻撃パターンもかなり限定されてくるため、飽きが早い方も居ると思います。
声優が釘宮さんだから、とか、前評判が良かったから、とか、そういった理由で購入される方は、ある程度覚悟したほうがいいと思います。
私のように、チャンバラXが楽しかった、面白かったという方にはオススメ出来るとはいえ、値下がりしてから購入したほうがいいと思います。
ゲーム性がダメ Xbox版が、とかPS3版が、とか書かれてる方が多いですが、
関係ないです。面白くないです。
何ゆえワンパターン、一本道で、タイムアタックゲーか?
っと誤解するほどです。
スキルも数パターンあるのですが、強いスキルが限られ
ていて自分の攻撃パターンも定式化してしまいました。
発売前注目度が高かっただけあって残念です。
これはきつい・・・ まずストーリーの意味が分かりません。私はタイトルにある日記の様なものを読んで初めてエンディングの意味が分かったほどです。バッドでもグッドエンディングでも十数秒で終わってしまいます。クリアしても呆然としてしまいます。
肝心の敵を倒すという行為についてですが、敵が硬すぎて、アクションゲームの爽快感が欠片もありません。しかもXブレードと謳っておきながらスキルを使うためのゲージを上昇させるためにしか使いません。あとはスキルで攻撃するだけです。ラスボスでさえスキルを使ってノーダメで倒せます。
一応最高難易度でもクリアしましたが、正直苦痛でした。
釘宮さんを起用以外正直良い点はありませんでした。
(それでも音声の収録時間数は三分を超えていないと思いますが・・・)
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[ Video Game ]
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ブレイジング・エンジェル2 シークレット・ミッション・オブ・WWII
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-03-19
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 6,596 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,886円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
隠れた良作 他のレビューにもあるように、まず気になったのが独特の操作性。
AC6やHAWXと違い、右スティック上下がスロットルレバー、左右がヨーイングとなっており、前述したゲームの操作に慣れている方は、このゲームの操作を会得するまでかなり掛かると思います。
また、そこから出てくる問題点として、ヨーイング操作中に誤ってスロットルまでいじってしまい、機体速度が意図しない増減をする。というものがあります。
慣れてしまえば、問題にはならないレベルです。
フライトシューティングとして評価できる点はかなり多く、機銃や機関砲が主体のドッグファイト、急降下爆撃、雷撃など、近年のジェット戦闘機モノのゲームでは味わえない熱い要素が盛り込まれています。
また、地上構造物がかなり作り込まれているのがこのゲームの長所の一つと感じました。歴史的建造物も配置されており、パリ上空のミッションでは思わず声が出るほど。エッフェル塔をフライバイ、凱旋門をくぐるなどしても楽しめます。
衛星写真の上に建物がパラパラと点在しているのではなく、しっかりと街を成しています。近景に眼が行く低空・低速が舞台のレシプロ機が主なので、当然ちゃ当然なのですが。
作りこんでるが故、若干重く感じるシーンも多々あります。
トンデモ兵器や架空兵器といったものもごく一部のみの様ですので、実機等こだわる方も安心だと思います。
フライトシューティングファンは買っても損をしない出来ではないでしょうか。
短所というか駄目な点ですが、HUD情報が一切ありません。機体耐久値と残弾表示、敵機ステータスくらいでしょうか。
高度・速度・方角・etcなど、航空機を操作する上で基本的な表示がTPS視点でありません。
コックピット視点では自由な視点移動が出来ないため、やり難いと感じます。(ターゲット機の方しか向けません)また、このコックピット視点⇔TPS視点の切り替えはオプションに入らないと変えれません。それも面倒です。
操作性、HUDの問題が無ければ、個人的に★5を超えている出来です。
Xbox360唯一のWW2モノフライトシューティングというのは、ファンにとって大きな要素になるのではないでしょうか。また、その部分に熱いモノを見出せる人種の方なら、間違いなく楽しめます。
潜水艦から晴嵐が発艦したときは感動しました
数時間のプレイですが。 自分は液晶32型・HDMIでプレイしてます。
ここまですると、言われているほど画質も酷くないです。
やはり次世代機はテレビもそれなりに揃えてこそかもしれません。
操作性と難易度ですが、これはやはり慣れるしかありません。
私はAC6は未プレイですので、すんなり覚えれました。
被弾などの挙動が結構リアルです。ダメージ食らうと煙をモウモウと吹きます。
色んな世界の景色を楽しむ事ができます。見ていて「おぉ?」と唸ってしまうほどです。
対空砲火も結構ガンガンきますので、航空機以外にも気をつけなければいけません。
不満点
・戦闘は照準が小さいです。目が悪い人には厳しいかもしれません。
・字幕が上の方に出ますが、これも見にくいです。
交戦中にも小さく出ますので、字幕見ていると危なくて仕方ありません・・・(・∀・;)
ACシリーズと違ってスピード感はありません。
搭乗する機体がゼロ戦とかですので仕方ないですね。
・旋回とかすると、たまに処理落ちなども見られますが
これは背景とかが非常にしっかり描かれているので仕方ないですね。
でも私の不満点はこれくらいでした。
次回作が出るなら、これらの不満点を解消して欲しいです。
面白いもののリプレイ性には欠ける このゲームは第二次大戦の架空秘話を体験するフライトシューティングです
リアルさには欠けるものの巨大飛空船の撃墜、敵秘密兵器の阻止などなど
熱い展開が盛りだくさんです
ただ、基本的には用意されているアップグレード(装甲強化、ロケット弾誘爆性アップなど)を取得するだけで
かなりのミッションを楽勝でクリアできてしまいます
エスコンでは3桁墜落した私でもオフの実績をコンプしました
この手のゲームが得意な人はそれこそ赤子の手を捻るようにクリアしてしまうかと
あえてアップグレードを取得しないとか最大難易度でプレイするなどの縛りが適宜必要かも
クリアした後はほとんどオンライン対戦を楽しむのが主のゲームになってしまいますね
ちょっと難しいかも 最初の壁は操作方法。ボタン配置がエースコンバットとはまるで違うため、そちらに慣れた人が思い通りに飛行できるようになるには、やや時間がかかると思います。
(スロットル操作:右スティック上下、機銃発射:右トリガー、等…変更不可
ただ、スロットルをスティックで操作する感覚は私にとって斬新で、かつ入り込みやすい設定ではありました。最初のミッションがチュートリアル的なので、慣れるまで飛ぶのがよいと思います。
機動はいわゆるUFO的。機体の反応は軽快で、ジェット機のスピード感は迫力があります。しかし機体をバンクさせても旋回しないとか、バンクした後にピッチを軽く入力すると、勝手に水平に戻ろうとする等、細かい操作での違和感がありました。
次の壁はゲームの難易度。難易度設定なんてものはありませんが、機関銃は無制限、特殊弾薬は敵を撃墜すると貰えることがあるので、弾切れの心配はまずありません。
全編にわたって、対空砲の存在が脅威です。中盤?後半になると時間制限のあるミッションが多く、結構タイトな設定になっている(と思う)ので、ぼやぼやしているとあっという間にミッション失敗です。
ミッションが一定量進展するごとに復活点が設定されるので何度でもやり直せますが、1つのミッションにつきコンティニュー10回はザラでした。
敵機との接触判定(即死)もあり、慣れない操作も相まって難易度に拍車をかけている感じがしました。(特にミッション2の冒頭部が鬼
気の短い人は最後まで辿り着けずに投げてしまうかもしれません。
ミッションの内容としては、空戦、爆撃はもちろん、狭い峡谷内を飛行、乱気流に揉まれながらの戦闘、トンデモ兵器の破壊、トンネル潜り等々…フライトシューティングとして無難にまとまっていると思います。
(オンライン対戦の方はプレイしていないので割愛
登場する航空機はイギリス、ドイツがメインで、旧ソビエト連邦、旧日本海軍(悪役)の航空機も少し登場します。
余談ですが僚機のパイロットは皆イケメン揃いです。
というかロビンソン大尉が一番イケてないってどういうことなの。
痛快!空戦ゲーム!! 戦闘機シュミレーターというのではなく、空戦シューティングゲームなので誰にでも楽しめます。実際にあった戦闘機から、実験機や架空戦闘機まで登場するのが面白いですが、シュミレーターではないので航空機の性能は適当です。ロケット戦闘機のMe163コメットなどは燃料消費の激しさから飛行可能時間は約8分なので実際は一気に上空まであがり燃料を空にしてグライダーさながら滑空しながら戦闘する迎撃用戦闘機なのですが、ゲームではロケットエンジンをバンバン燃焼させて飛び回れます。(もうこれはMe163じゃない…)そんな感じなので戦闘機好きというより、シューティングゲームが好きなユーザー向きと言えるでしょう。ブンブン飛んでバンバン撃ちます。操縦が簡単であるのでミッションに集中出来るし、爽快感もありますがミッションの難易度は総じて高め。それだけにクリアの喜びもひとしおでしょう。
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[ Video Game ]
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プリンス・オブ・ペルシャ
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 2,904 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,460円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
操作のしやすさは素晴らしい アクション部分はほとんど一本道ではありますが、マリオ64のようなダイナミックな動きをかなり単純な操作で出来る、ということはすごいと思いました。操作系はとてもよく出来ていて、アクションが苦手な人にこそやって欲しいような気がします。そのわりにグラフィックがハードそうな(そもそもプリンスオブペルシャだし・・)雰囲気で、そのちぐはぐで損したような気がします。
ヒロインのエリカ様はせっかく助けてるのにものすごくツンツンしてて、主人公は何か空気読めてないような台詞を吐くし、翻訳が悪いのか、もともと悪いのか、狙ってたらそれはそれですごいと思う。ただ、広大な世界に基本二人しかいなくて、バックストーリも自分から話しかけないことにはほぼ語られないので、久しぶりに自分が世界の中にいるような感覚を味わいました。こういうお仕着せにならない感じは嫌いではないです。
戦闘パートはカメラアングルの凝り方がすごかったです。
冷静にやるととてもシンプルな戦闘なので、これ位の間隔が丁度よかったです。
これは… 素晴らしいグラフィックと音楽です。少しばかり操作性にタイムラグがあるような気がしました。アンチャーテッドみたいにズバズバ操作できたらよかった。吹き替えも厳しいですが浄化のシーンがカ○○ンの大神そっくりだったのでビックリ!!けど二人のアクションは飽きません。難易度も程よくアクション苦手な方にもおすすめです☆
はっきり言います 購入を考えてる方のために詳しくレビューを書きたいと思います。まずこのゲームの登場人物をさっくり言いますと、・主人公・ヒロイン・ヒロインの父・敵のみです。他に出て来る街の村人などのNPCは皆無です。街自体ありません。ステージは大きく4つに別れていて、そのステージそれぞれの中にダンジョンが4つあります。ダンジョンを4つ浄化するとそのステージのボスと戦えます。ダンジョンには45個の光の種という物があり、一定数集めなければ行けないダンジョンが有りストーリーが進まないため必須です。かなりメンドクサイです…。ストーリーは移動中に指定されたボタンを押すとヒロインと会話でき、このダンジョンは闇に包まれる前はこういう場所だったなど聞けます。このゲームの会話シーンの大部分は基本的にそれのみです。こういう人が住んでいたという話が多いのですが、ダンジョンに人が住んでいた名残は一切ありません。皆さんが言うように、このゲームにゲームオーバーはありません。ただ進めるのみです。グラフィックもPS2程度でがっかりしました…。トゥーンな感じにして味を出そうとしているのは分かるんですが、アサシンクリードのグラフィックを期待している方はがっかりすると思います。イベントムービーも使いまわしのみで、買った事を後悔しました…。
面白いのですが これ、3D酔いしやすい人は気を付けてください。
俺はものの10数分で吐き気に襲われました。
三人称視点なのになんでこんなに酔うんだろう?
俺の体調の問題なんだろうか?
アクションが面白いので続けてやりたいんですけど
酔いが酷くてなかなか進めません。
ということで微妙な評価です。
ホントに面白い? 確かに画面はキレイです。
でも、ホントに面白いですか?これ。
なんか、ずーと同じことだけしてます。させられます。
左スティックとAボタンだけで、どんどん進んで、
敵が出てきたら、スリルもない中途半端なバトルして、
で、光の玉を探して・・・。
この光の玉を探すのがホントめんどくさい。
これがなきゃ、まだいいと思うんです。
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[ Video Game ]
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H.A.W.X(ホークス)
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-04-23
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,081 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,773円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
フライトスティックのバグ報告。 この作品でHORI製フライトスティックEXを使用中、旋回しながらフレアを出そうとしてスティックを最大まで倒しこんだままフレアを出そうとしても、出ません。同じことをパッドでやろうとすると普通に出来るので、これは特に、フレアの切れ目が命の切れ目とも言えるオンライン対戦においては、致命的な欠陥のような気がします。高いお金を払って専用コントローラを買ったのに、それが原因で不利な状況に置かれてしまうのは納得がいきません。
何らかの形で修正され、フライトスティックの不利が無くなる事を期待します。
寡占市場への挑戦状 エースコンバットの独壇場に殴りこんできた意欲作。
面白いですよ。台詞がすべて吹き替え。しかしその代わりか字幕なし。
大小様々な差異、特徴はありますが基本的にエースコンバットだと思えば問題なし。
あちらよりはストイックでリアリティな作風。機種も多いです。
地形、建物、エフェクト、機体どれをとってもエスコン6よりも綺麗。
ブレイクスルー的傑作では無いけれど、ジャンルにもうひとつ
ようやくスタンダードが出てきた。そんなところ。
買いですね。飛行機が好きなら。
アシストオフ このゲームの売りであるアシストオフモード。アシストオフは空戦でこそ真の爽快感を生み出せると思うのですが、残念ながらステージのほとんどが対地戦。しかも時間制限や高度制限、護衛やレーダー網を避けて移動などの制約付きの場合がほとんどで、超機動なのに超機動させてくれません(笑)あと、協力プレイを意識してステージ構成をしたのか、一人の場合明らかに忙しくて、その上面倒なものとなっている。ACEを支持しているわけではないが、個人的には遠く及ばない作品に感じた。
HAWXのレビュー 2009年を代表する残念なゲーム、エースコンバットシリーズに対抗しようという意気込みは素晴らしいが・・・不満点は以下の通り、1 ERSのOFFモードの意味があんまり感じられない、無くてもゲームはうまく進むし使わない方がサクサク戦闘できる気がする。 2 レベル上げが面倒で時間がかかり全機体を出す前に飽きる。しかも機体が多すぎてせっかくレベル上げしても使わない機体がたくさんあって時間の無駄を感じさせる。3 ストーリーがしょぼい、もっとひねりがあればよかったのに・・・。 でもいいところもある! 1 エースコンバットシリーズにはない本編オンライン機能!難しい任務もみんなでやれば怖くない 2 架空機体のデザインがエースコンバットシリーズの奴よりカッコイイ! 3 風景がエースコンバットシリーズより綺麗!
確かに面白いですが…… 日本語版をクリアしたのでレビューを。
まずボリュームから。
AC6が、一つのミッションが長すぎて数が少ないのならば、
ホークスはミッションが短すぎてそれなりに数がある、という感じかと思います。
全部合わせても20程度ですが、一つ一つが短いため、やっぱりボリューム不足は否めません。
チェックポイントが多数あるのは評価できますが、ミッションが短くては意味がないかと……。
単純にクリアするだけなら、10時間程度あれば可能かと思います。
気になる登場機体ですが、なんと全部で50機以上扱えます。
あまりにも機体に乏しかったAC6と比べると嬉しい限りなのですが、
ミッションによって扱える機体が制限されていたりして、
それじゃ意味ないじゃないか!と突っ込まずにはいられません。
さてシナリオですが、個人的には評価したいです。
クランシー氏といえばFPS作品、レインボーシックスで知られていますが、
本作品では氏の面白さを存分に堪能できると感じました。
予想できない展開と怒涛の盛り上がりには、かなり燃えるものがありました(笑)
ただそれもボリューム不足によって相殺されていると言わざるを得ません。
AC6と比較してもそれほど遜色ないというか、同レベルというのか、言葉に困りますが……。
また、特徴的なアシストオフ機能ですが、
何故こんな見辛い視点にする必要があったのか本当に理解に苦しみます。
いざというときのドッグファイト時には必要になるモードだけにとても歯がゆい思いでした。
逆にモードを常にオンにしておけばストールしない、
というのは親切設計だとも言えるのでしょうが……。
総じて、現時点価格には到底割りに合いません。
プラコレで十分の作品かと。
あと実績は鬼です、コンプは殆ど無理に近いものがあります。
その辺りを割り切るならば楽しめる作品だと思いました。
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[ Video Game ]
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ブラザー イン アームズ ヘルズハイウェイ
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-10-30
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,130 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,970円〜
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カスタマー平均評価: 4
ブラザー イン アームズ 内容 操作性 サウンド ロード時間 全てにおいて 全く問題は無いのですが やはり 出血等が全く無いので いくら ジャストヒットした瞬間に スローモーションになっても (よし!倒した)とゆう気持ちにはなれません; それ以外は 木材の近くに隠れると 撃たれる度に壊れていく所 一番 驚いたのは 壁に隠れて いざ狙おうと 頭を出したら 目の前の木の柱の破片が 飛んできた所です! (ちゃんと柱の木が同じ形に欠けていました) 当然 頭を撃たれると ヘルメットが飛びます! 欠点はあまり見当たりませんとりあえず 良作でした!
ヤバいね!! 日本語だから雰囲気がダメ? とか 実際そうでもない?普通?とか 書いてる人いたけど、これは楽しいよ!!むしろ日本語結構いい(笑) ぶっちゃけ買って損はしてない^^V
本当に楽しい 今までCODなどをプレイしてきたが、また違う楽しさがある。仲間に指示して戦闘を進めるタイプ。最初は操作に戸惑ってしまったが、慣れてくるとかなり面白い。またストーリーの完成度も高く、戦争中の人間ドラマにもリアルにのめり込んでしまう。私はオフ専ですが十分なボリュームもあり満足。気になる方はプレイしても損は無いと思う。
アジア版は最高 アジア版は最高です。血はあたりまえ。体が半分になったり鼻から上らへんがふっとんだり腕や足も吹っ飛びます。グロさを求める人はアジア版がおすすめです!日本版は血もでなくあんまりオススメしません。ストーリーがどうしても知りたい人は日本版がオススメです。
敵の挙動はお世辞にもリアルとは言えない このシリーズは初めてプレイしましたが、敵の挙動に違和感がありすぎて作品全体のリアリティがとても薄っぺらく見えてしまいました。
主なものをあげると、
・足音をたてずに敵の背後をとっても、何故か気付かれて逃げられてしまう
(殺気でも感じてるんでしょうか?こちらの攻撃チャンスはわずかしかありません)
・こちらがカバー状態でじっとしていると打ってこないが、身を乗り出した瞬間に打ってくる
(敵もカバー状態のはずなのですが、ミラーでも使って確認しているのでしょうか?)
・敵の攻撃が百発百中
(盲打ちだろうと百発百中)
結局、カバーしながらの打ち合いというどこにでもある光景になってしまいます。
味方も移動と攻撃しかできないので、カバーできる場所じゃないと面白いように死んでいきます。
チームを操ってるというよりは、固定砲台を安全な場所に移動してるような感覚でした。
ちなみにこのゲームは近接攻撃が無いようなので、うっかり敵に近づくと大変な目にあいます。
「敵を倒す爽快感」、「チームを操る楽しさ」というゲームのキモとなる部分がどちらも中途半端な、残念なゲームだと思います。
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[ Video Game ]
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スプリンターセル 二重スパイ
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2007-02-22
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 6,426 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,859円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
まさにスペシャリスト 背後に忍び寄りサクッ!と…地味な所がリアルで好き、ドアを開けた瞬間にサイレンサーでポスポスポス!地味な殺人がスペシャリストっぽくて好きです。上手くなれば淡々と敵を抹殺できます。ライフゲージの概念が敵には無く気付かなければ一撃抹殺!影にただ忍び時を待ち…地味さが好きです。ただ逆に言えば非常にシビア!銃撃戦になれば敵は強く、曲がり角曲った瞬間にヘッドショットで即死!何て事も…最初は即死の緊張感があってドキドキプレイしましたが途中から疲れます。後バグでしょうか?机の上から飛び降りただけで死にました(笑)どんだけ身体弱いんだよ!
面白くなかった スプリンターセルは前々から気になってたゲームでたまたま中古屋で見かけたから買ってみました。発売時期を見たら結構前。まぁこの時点で気がついて止めておけばよかったなぁと。
このゲームを始めてやる人に対しては大変不親切な作りで冒頭から意味分からん。ミッションごとに細かく目標があるのだが、その目的の場所が分からず、さ迷い敵に見つかり、はいロード、セーブの繰り返し。よってゲームのテンポが非常に悪くストレス溜まりました。デッドライジングみたいに目標を選択すると目的地までの方角が表示されるなどの工夫が欲しかったです。敵に理不尽に発見されたりするところも気になりました。なんというかグラに力を入れすぎて(今となったら普通ですが)肝心のゲームバランスが悪いという印象です。
好き嫌いがはっきり別れると思う 中古で2,980と、手頃な感じだったので"暇潰しくらいにはなるか"と思い購入しました。が!かなりはまりました。このハラハラドキドキ感は他のゲームでは味わえないです!銃撃戦になるとすぐ死ぬこともまれではないので何度も根気よくチャレンジすることになりますが・・・f^_^;でも間違いなく買って損することはないですよ。
面白いのですが・・ 初めてこのシリーズをプレイした自分にとっては、ちょっと難しく感じました。操作も独特のものがあるので慣れるまで押し間違えたりが多かったです。闇に紛れて敵に後ろから近づき・・みたいな雰囲気で、プレイしている緊張感やドキドキ感は結構高く、ステルスアクションゲームとしては面白いです。グラも悪くないしオフは結構いい感じなのではないでしょうか?!ただ、マルチプレイヤーの方は、他の方のレビューにもありましたが、選択画面から英語ばっかりで、ちゃんとローカライズしているのか疑問に思いました。最後に・・、ハデなドンパチや爽快アクションではありませんので、人によっては好みが分かれやすいかとは思います。
最高峰スパイゲーム 沢山のスパイゲームをしましたが、トムクランシーシリーズのスプリンターセルは毎作楽しんでプレイできました。私は大変この手のゲームにはウルサいです。好きなだけに…ダブルエージェントの感想。グラフィック:リアル志向。大変素晴らしい。画像はかなり美麗。肌の質感、物質質感まで再現。ゲームメニューで明るさ、コントラスト(陰影)を50%70%に変更してプレイ。←コントラストでリアル、暗闇の暗さを調整します。光と影の最高峰の画像になります。暗闇は暗視ゴーグルで…液晶テレビでの高画質でプレイしましょう。安物や古いテレビですと画像が明るく暗闇が暗闇でなくなる傾向があります。ストーリー:さすがに映画監督が作るのでこの手の話はアメリカは得意分野なので言うことはなし。 字幕です。英語で話します。私は大好きです。操作性:問題なし。動きも違和感ありません。主人公はリアルな動きをします。映画みたいなリアル志向です。難易度は高め。非リアル志向、メタル〇アが大好きな人は向きません。
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