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[ Video Game ]
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プリンス・オブ・ペルシャ
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 2,904 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,460円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
操作のしやすさは素晴らしい アクション部分はほとんど一本道ではありますが、マリオ64のようなダイナミックな動きをかなり単純な操作で出来る、ということはすごいと思いました。操作系はとてもよく出来ていて、アクションが苦手な人にこそやって欲しいような気がします。そのわりにグラフィックがハードそうな(そもそもプリンスオブペルシャだし・・)雰囲気で、そのちぐはぐで損したような気がします。
ヒロインのエリカ様はせっかく助けてるのにものすごくツンツンしてて、主人公は何か空気読めてないような台詞を吐くし、翻訳が悪いのか、もともと悪いのか、狙ってたらそれはそれですごいと思う。ただ、広大な世界に基本二人しかいなくて、バックストーリも自分から話しかけないことにはほぼ語られないので、久しぶりに自分が世界の中にいるような感覚を味わいました。こういうお仕着せにならない感じは嫌いではないです。
戦闘パートはカメラアングルの凝り方がすごかったです。
冷静にやるととてもシンプルな戦闘なので、これ位の間隔が丁度よかったです。
これは… 素晴らしいグラフィックと音楽です。少しばかり操作性にタイムラグがあるような気がしました。アンチャーテッドみたいにズバズバ操作できたらよかった。吹き替えも厳しいですが浄化のシーンがカ○○ンの大神そっくりだったのでビックリ!!けど二人のアクションは飽きません。難易度も程よくアクション苦手な方にもおすすめです☆
はっきり言います 購入を考えてる方のために詳しくレビューを書きたいと思います。まずこのゲームの登場人物をさっくり言いますと、・主人公・ヒロイン・ヒロインの父・敵のみです。他に出て来る街の村人などのNPCは皆無です。街自体ありません。ステージは大きく4つに別れていて、そのステージそれぞれの中にダンジョンが4つあります。ダンジョンを4つ浄化するとそのステージのボスと戦えます。ダンジョンには45個の光の種という物があり、一定数集めなければ行けないダンジョンが有りストーリーが進まないため必須です。かなりメンドクサイです…。ストーリーは移動中に指定されたボタンを押すとヒロインと会話でき、このダンジョンは闇に包まれる前はこういう場所だったなど聞けます。このゲームの会話シーンの大部分は基本的にそれのみです。こういう人が住んでいたという話が多いのですが、ダンジョンに人が住んでいた名残は一切ありません。皆さんが言うように、このゲームにゲームオーバーはありません。ただ進めるのみです。グラフィックもPS2程度でがっかりしました…。トゥーンな感じにして味を出そうとしているのは分かるんですが、アサシンクリードのグラフィックを期待している方はがっかりすると思います。イベントムービーも使いまわしのみで、買った事を後悔しました…。
面白いのですが これ、3D酔いしやすい人は気を付けてください。
俺はものの10数分で吐き気に襲われました。
三人称視点なのになんでこんなに酔うんだろう?
俺の体調の問題なんだろうか?
アクションが面白いので続けてやりたいんですけど
酔いが酷くてなかなか進めません。
ということで微妙な評価です。
ホントに面白い? 確かに画面はキレイです。
でも、ホントに面白いですか?これ。
なんか、ずーと同じことだけしてます。させられます。
左スティックとAボタンだけで、どんどん進んで、
敵が出てきたら、スリルもない中途半端なバトルして、
で、光の玉を探して・・・。
この光の玉を探すのがホントめんどくさい。
これがなきゃ、まだいいと思うんです。
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[ Video Game ]
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ラスト レムナント
【スクウェア・エニックス】
Xbox 360
発売日: 2008-11-20
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 3,686 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,369円〜
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新品 アジア版
内容は日本語版です
説明書は英中版です
パッケージはアジア版です
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カスタマー平均評価: 3
全然面白い 今までここでの酷評を読んで買うのを避けていたのですが、安かったので新品で買ってみました。実際普通に面白いです。戦闘もそこまで時間かかるわけじゃないし、攻撃時にタイミングよくボタンを押すクリティカルトリガーも楽しいです。でもやっぱリーダーユニットが6人しかいれられないってのが不満でした。
得した気分てこの評価 買ったら面白かった
敵に勝っても強くなっていく感じは無く パズル的な戦闘 勝てた敵に簡単に全滅とかあるが
この値段ならと何とか楽しめました
フリーズも無く40時間程度でクリアーしました
凄いくそゲー まず戦闘が長すぎるうえにどれだけ強くなっても弱いモンスターが襲ってくる。
きわめつけわモンスターの自爆で全滅。
よくこんなゲームを世の中にだしたもんだ。
おもしろいゲームなんですけれども ほかの方も仰ってるとおり戦闘時に重くなります。
対処としては解像度を落として画面比も4:3にすればさくさく動かせます。
ゲームとしてはおもしろいですので、クリティカルトリガーはオートにしておき、戦闘中はコマンド操作をしたら後は違うことしながら戦闘が終わるのを待つのが自分のプレイスタイルです。
といってもボス戦は手に汗握りながらキャラを応援しています(笑
ゲームはさくさくやりたいという方は、要求スペックは高いですがPC版を買うのがいいと思います。
それに、ユニークリーダーという個性的なキャラクターもXBOXと違い人数制限ありませんし。
今までで一番最悪のRPG 購入価格が2,300円だったからまだよかったが、これが原価だったら完全にブチギレてました。まず、1回1回の戦闘が半端なく長い・・敵5組6組とやってたらいつ終わるか全くわかりません。おまけにグラフィックはありえないぐらい低レベル・・この程度のグラフィック、PS2でも十分に出せます。しかもこのレスポンスの悪さ・・戦闘中は常に動きがカクカクします。なので戦闘中は全く臨場感が感じられません。攻撃する瞬間にタイミング良くボタンを押すシステムも、ただスローモーションになるだけで、なにも迫力が感じられません。攻撃時にタイミング良くボタンを押して次の攻撃につなげるシステムを付けるんだったらもっとトラスティベルのハーモニーチェインを見習ってほしいです。グラフィックもロストオデッセイを見習えばいいのに・・上記の2作品はグラフィックやレスポンス、臨場感、操作性などにおいてはかなりよかったんですけどねぇ・・初めてのスクエニ作品は最悪な結果となってしまいました。やっぱり値段で買うもんじゃないですね。難易度もやたら高いし・・1回の戦闘で20分とかかけさせるくせに、負けたらそれの無限ループ。ピンチで回復コマンド選択しても絶対敵が先に攻撃して殺されるし・・いつになったらDISC2に進めるんだか・・
まぁ、唯一の救いは話の内容がそこそこ面白いだけですね。本当にいいところはそこしかないです。どれだけ酷いかは勇気を出して買ってみてください。
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[ Video Game ]
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LoveFOOTBALL 青き戦士たちの軌跡
【ナムコ】
Xbox 360
発売日: 2006-05-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 346円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
今までのサッカーゲームには無い面白さ 店頭でデモをやって、面白そうだったので
思い切って購入しましたが、普通に面白いです。
最初は操作に戸惑いますが、慣れてくると1対1の駆け引き、
パスで翻弄する、ボールを一度、浮かせてボレーシュートなど
できるようになります。
とくにシュートはプレイヤー視点なので決まるとスカッと
します!
自分はウイイレ10、FIFAドイツも持っていますが、こちら
ばかりやっています。
サッカーゲーム好きには楽しめるんじゃないでしょうか?
(グラフックに関してはもうPS2には戻れないかも)
操作感、解説もウイイレには負けてないとおもいます。
これでグラフィックがもう少しよく、
クラブチームが使え、ロードが短ければ
★5点だっんですが‥残念。
試合に参加する喜び♪ 現役でサッカーをやってる自分にとって、このゲームはまさに
「待ってました!」という感じですね。
ポピュラーなテレビ中継視点のサッカーゲームも状況を把握しやすくて
面白いですが、実際にフィールドに立った状態に近い視点で展開されるサッカーは
やはり迫力が違います。
現実のリアルなサッカーだと、ポジションによっては試合中ほとんどボールに
触れる機会がないこともありますが、そこはゲームらしくアレンジされていて
『パスくれ』ボタン(グラウンダーとフライを選べる)を押すことで
簡単に味方からボールを受けることができます。
来たボールをトラップし相手ゴールの方を向くと目の前に突如プレスかけてきた敵が!
この瞬間の緊張感は今までの視点のサッカーゲームでは味わえなかったものです。
まずトラップの仕方を工夫し、敵との1対1では様々なフェイントを駆使して相手を抜き去り
自らシュートを狙うも良し、味方にアシストするも良し・・・
どちらを選択してもゴールが決まったときはウイイレ等とは違う独特の感動があります。
他では体験できない魅力が詰まったゲームなのですが、非常に残念なのは
コンピュータが操る選手の動きがまだまだ改善の余地が多い点です。
目の前にボールが転がっていても反応しなかったり、敵ゴール前やサイドでフリーなのに
いきなり自陣までバックパスしたり等々、時折不可解な行動をとってくれます。
慣れてくるほど、こういった部分がストレスになってきますね。
売り上げから考えて、次回作は難しいかもしれませんが、ぜひこのシステムのままで
さらにリアルな動きや反応、ゲーム展開を追求した作品を作ってもらいたいものです!
今話題 本作は選手を背後から見た「選手視点」を採用。ほぼ、ピッチに立つ選手の視界で戦うという独特の手法を用いたゲームだ。プレーヤーのレベルに合わせて操作を切り替えることで、1つのポジションをずっと演じたり、逆にチームのすべての選手を操作し、連係プレイを自分で作り上げることが可能。
とくに、ボールを持っていないときでも、ディフェンダーの選手を操作して、オフサイドラインの上げ下げを自分でこなすこともできるし、オーバーラップして逆サイドに位置し、ロングボールをCPUの操作するキャラクタから受け取ってみたり、自分でスペースを生かした戦いができるというのは大きい。
また、1対1の場面では、相手をフェイントをかけてドリブルで抜いたり、数人のディフェンスに取り囲まれそうになるところで、ひきつけてパスを出して裏をかいてみたりといった個人プレイも、この視点ならではの臨場感が感じられる。
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