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[ Video Game ]
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シューティングラブ。200X(攻略DVD「ナイスDVD2! 」同梱)
【トライアングル・サービス】
Xbox 360
発売日: 2009-02-19
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,658 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,284円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
技能検定、これにつきる ほとんど社長一人でゲームを作っている会社のゲーム。
さすがにマンパワー不足でグラフィック、音楽は安っぽく、ゲーム自体の出来もそれなり。
ただ、アイデアは面白いですね。
特に一押しなのが「シューティング技能検定」です。
シューティングと言えば個人の技量がハッキリと試されるゲームでありながら、こうした客観的に能力を測るゲームというのは今までありませんでした。
しかも、ただ淡々と測るのではなく、工夫された試験ばっかり。
社長の独特な雰囲気を醸し出す演出には思わずニヤリとしてしまう。
他のゲームも、所々に変わったアイデアを見つけることが出来るゲームばかりです。
個人的には、特典の「ナイスDVD2」が気に入っています。
ただの攻略DVDかと思いきや、オーディオコメントが面白かったり、「シューティングラブ。甲子園」のハイライトも収録されています。
買って良かった^^ なんだかプレイした瞬間に胸に懐かしく熱い物が伝わるゲームです。
これをシステム、デバッグ全て一人で仕上げる社長を少し尊敬しました。
あの時社長が「助けてください」とメールで訴えかけDC版トライジールを買った自分としては応援して良かったと今は思っています。確かに音楽やグラフィック等、既存のゲームに比べ
優れている箇所は見当たりません。ですが結局ユーザーが心から楽しめるゲームって、『莫大な資金を投入して作られたグラフィック』とか『数百のスタッフが結集して作られたムービー』とかじゃないんです。プレイして楽しくなければ意味がない。
少なくとも同時期に同じハードで出された超絶バグてんこ盛りの弾幕STGより断然こちらをお勧めします。
それとロード時間がめちゃ短いのには驚きましたww。
もしかしたら箱○のゲームで一番短いかもです☆。
シューティング検定面白い! 最初は興味なかったのですが、シューティング検定なるものがあると聞き、
やってみたくて購入したところ、
初心者の私もついハマってしまいました。
でも下手なのであんまりいい年齢ではありませんが…。
ちなみに空き缶入れが一番ハマりました。
今までのシューティングにない着目点が良いと思います。
シューティングだらけのミニゲーム集っぽいのもいいと思いました。
オススメの一品です!
愛で楽しむゲーム シューティングラブという言葉に惹かれて買ってみました。
最初、グラフィックや音楽の質素さにちょっと困惑しましたが、数時間プレイして、その後、同梱のナイスDVDを見てしまってからは、すっかりハマってしまいました。
内容はとてもシンプルなものが多く、スタートボタンを押したらすぐに楽しめるものばかり。簡単だけど奥が深い。確実に攻略できないかもしれないランダム性。うまくやれてうれしかったり、失敗して悔しかったり。ファミコンに熱中していた時代を思い出しました。
トライアングルサービスという会社のこととか、その理念などを知っていくと、ゲームに込められたメッセージが浮かび上がってきて、だんだん開発者に親しみが湧いてきます。
藤野社長はゲームを純粋に楽しんでいるように思えるし、その楽しさを多くの人に伝えるためにゲームを作っているという単純だけれども熱い動機が伝わってきました。
そういう意思表明に賛同するのも実は楽しかったりします。
シューティングラブという言葉を聞いて熱いものがたぎってくる人には、間違いなくオススメできます。
買って損は無い 「シューティング技能検定」はオフラインではあるけど、友人を家に連れてきたときに「地球防衛軍3」と共に友達とワイワイ楽しむ、XBOX360には数少ない接待ゲームとしてもってこいな一品。
「エクスジール」と「トライジールリミックス」は往年の時代に出ていた敵出現パターンを覚えて攻略するもので、最近の弾幕避けゲームに飽きた方なら。
いや、昔のハドソンのキャラバンシューティングに情熱を注いだ方なら。
「マイナスゼロ」は最初いきなり即死してゲームオーバーになるかもしれませんが、数回プレイすると一定時間無敵のときがあり、そこでまたロックオンショット決めて無敵を維持させると画面が派手になってかなりウハウハ…というような面白いゲームだとわかってくる秀作。
ほぼ一人で制作されたゲームだけあり、XBOX360のグラフィックを駆使したゲームではありませんけど、思わず吹き出す「実績解除の楽しさ」とかアイデアがてんこ盛りに詰まっているので、これからもアイデア重視のゲームがトライアングルサービスから放出されるためにも買ってあげてください、お願いします…って応援したくなるような一品です。(笑)
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[ Video Game ]
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H.A.W.X(ホークス)
【ユービーアイ ソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-04-23
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格: 5,081 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,773円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
フライトスティックのバグ報告。 この作品でHORI製フライトスティックEXを使用中、旋回しながらフレアを出そうとしてスティックを最大まで倒しこんだままフレアを出そうとしても、出ません。同じことをパッドでやろうとすると普通に出来るので、これは特に、フレアの切れ目が命の切れ目とも言えるオンライン対戦においては、致命的な欠陥のような気がします。高いお金を払って専用コントローラを買ったのに、それが原因で不利な状況に置かれてしまうのは納得がいきません。
何らかの形で修正され、フライトスティックの不利が無くなる事を期待します。
寡占市場への挑戦状 エースコンバットの独壇場に殴りこんできた意欲作。
面白いですよ。台詞がすべて吹き替え。しかしその代わりか字幕なし。
大小様々な差異、特徴はありますが基本的にエースコンバットだと思えば問題なし。
あちらよりはストイックでリアリティな作風。機種も多いです。
地形、建物、エフェクト、機体どれをとってもエスコン6よりも綺麗。
ブレイクスルー的傑作では無いけれど、ジャンルにもうひとつ
ようやくスタンダードが出てきた。そんなところ。
買いですね。飛行機が好きなら。
アシストオフ このゲームの売りであるアシストオフモード。アシストオフは空戦でこそ真の爽快感を生み出せると思うのですが、残念ながらステージのほとんどが対地戦。しかも時間制限や高度制限、護衛やレーダー網を避けて移動などの制約付きの場合がほとんどで、超機動なのに超機動させてくれません(笑)あと、協力プレイを意識してステージ構成をしたのか、一人の場合明らかに忙しくて、その上面倒なものとなっている。ACEを支持しているわけではないが、個人的には遠く及ばない作品に感じた。
HAWXのレビュー 2009年を代表する残念なゲーム、エースコンバットシリーズに対抗しようという意気込みは素晴らしいが・・・不満点は以下の通り、1 ERSのOFFモードの意味があんまり感じられない、無くてもゲームはうまく進むし使わない方がサクサク戦闘できる気がする。 2 レベル上げが面倒で時間がかかり全機体を出す前に飽きる。しかも機体が多すぎてせっかくレベル上げしても使わない機体がたくさんあって時間の無駄を感じさせる。3 ストーリーがしょぼい、もっとひねりがあればよかったのに・・・。 でもいいところもある! 1 エースコンバットシリーズにはない本編オンライン機能!難しい任務もみんなでやれば怖くない 2 架空機体のデザインがエースコンバットシリーズの奴よりカッコイイ! 3 風景がエースコンバットシリーズより綺麗!
確かに面白いですが…… 日本語版をクリアしたのでレビューを。
まずボリュームから。
AC6が、一つのミッションが長すぎて数が少ないのならば、
ホークスはミッションが短すぎてそれなりに数がある、という感じかと思います。
全部合わせても20程度ですが、一つ一つが短いため、やっぱりボリューム不足は否めません。
チェックポイントが多数あるのは評価できますが、ミッションが短くては意味がないかと……。
単純にクリアするだけなら、10時間程度あれば可能かと思います。
気になる登場機体ですが、なんと全部で50機以上扱えます。
あまりにも機体に乏しかったAC6と比べると嬉しい限りなのですが、
ミッションによって扱える機体が制限されていたりして、
それじゃ意味ないじゃないか!と突っ込まずにはいられません。
さてシナリオですが、個人的には評価したいです。
クランシー氏といえばFPS作品、レインボーシックスで知られていますが、
本作品では氏の面白さを存分に堪能できると感じました。
予想できない展開と怒涛の盛り上がりには、かなり燃えるものがありました(笑)
ただそれもボリューム不足によって相殺されていると言わざるを得ません。
AC6と比較してもそれほど遜色ないというか、同レベルというのか、言葉に困りますが……。
また、特徴的なアシストオフ機能ですが、
何故こんな見辛い視点にする必要があったのか本当に理解に苦しみます。
いざというときのドッグファイト時には必要になるモードだけにとても歯がゆい思いでした。
逆にモードを常にオンにしておけばストールしない、
というのは親切設計だとも言えるのでしょうが……。
総じて、現時点価格には到底割りに合いません。
プラコレで十分の作品かと。
あと実績は鬼です、コンプは殆ど無理に近いものがあります。
その辺りを割り切るならば楽しめる作品だと思いました。
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[ Video Game ]
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オトメディウス ゴージャス!
【コナミデジタルエンタテインメント】
Xbox 360
発売日: 2008-11-20
参考価格: 6,980 円(税込)
販売価格: 5,589 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,980円〜
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カスタマー平均評価: 4
結構やり込み要素の多い、横スクロールシューティング ゲームセンター版は未プレイなので、この360版ゴージャスが初プレイになります。
グラディウスのシステムを使った別のゲームかと思いきや、初代グラディウスから数千年後が舞台だったり・・・初代グラディウスをリアルタイムでプレイしていたので、軽くカルチャーショックを受けましたよ。
操作もパワーアップも基本的にはグラディウス方式で、歴代ボスキャラクターや、ステージ構成など、知ってる人には懐かしい仕掛けがたくさん詰め込まれています。
基本的なゲームモードは二つ、オリジナルモードとゴージャスモード。
・オリジナルのシングルミッションは一人用、他のシューティングゲームのボムに相当するバースト攻撃ができるのが特徴。
・オリジナルのバーサスミッションは対戦プレイ、オンライン&LANで同時に3人までプレイ可能。ボスラッシュで得点を競い合います。(ちなみに説明書には書かれていませんが、オフラインでもプレイ可能で、その場合はCPUが対戦相手になります。)
・ゴージャスのシングルプレイは一人用、バーストが使えずにステージを順番にクリアしていく方式なので、プレイ感覚は一番グラディウスに近いです。
・ゴージャスのマルチプレイは協力、オンライン&LANで最大3人まで同時に参加できます。
やり込み要素では、元から見た目や攻撃方法の異なる自機を、手に入れた武器でカスタマイズするのが楽しいです。武器の種類はかなり多いので全てを手に入れるのは結構時間がかかります。
Xbox360ではお馴染みの実績も、解除が比較的楽な部類に入ります。
ゲーム以外ではギャラリーの充実がものスゴイです。吉崎観音氏のカラーイラストを惜しげもなく大量に鑑賞することができます。ゲーム要素などと関係なく最初から全て鑑賞できてしまうのは拍子抜けですが、贅沢なオマケだと思います。
ダウンロードで衣装、追加キャラクター、追加ステージ、BGMなどが購入できます。少し飽きてきた頃にオススメなのがBGM。コナミ歴代シューティングのBGM詰め合わせなのですが、オリジナル音源ではなくアレンジです。普段と違った新鮮な気分でプレイできますよ。
コナミの歴代シューティングを遊んでいる数が多ければ多い人ほど楽しめると思いますし、横スクロールシューティング好きな人も楽しめるのではないかと思います。
やや残念な作り 全キャラフル装備、DLC未購入の者のレビューです。
グラディウス系としては、キャラが女の子(女の子じゃないのも居ますが)という時点で買うのを躊躇ってしまう人もいると思います。
シューティングが好きかよりも、キャラデザが気に入るかどうかが最大の問題になっていると思います。
ゲーム内容に関しては、オフライン専用の方には申し訳無いほどオンラインプレイが楽しめます。
対戦・協力と、この手のシューティングには珍しい機能だし、プレイヤースキルを気にせず遊べるゲームだと思います。
ただ、ゴージャスモードで武器を集めだすと完全な作業ゲームと化してしまう(これは実績解除に関しても同じ)のが残念。
ゴージャスモードは16:9のワイドモニターでのプレイを前提に作られているため、通常の4:3のモニターでは必然的に視野が狭くなるため非常に辛いです。
また、ゴージャスモードの2周目以降は、敵弾が速くなるうえに打ち返し弾も満載で、さらに装備を全て解除されてしまうので、ゲームバランスが崩れているような・・・
せめてオプションだけでも継続出来れば良かったと思います。
DLCに関しても配信が遅く値段も高い、という点で購入していません。
また、DLCが配信されるようになってから若干ですが起動時間が長くなったような気がしました。
ちなみに、HDDにインストールすると体感的には速くなるものの、部分部分で見ると少し遅くなります。
全体的な作りは非常に丁寧でありながらも、オフラインプレイではすぐに飽きが来てしまいます。
また、DLCがどれもこれもいい値段がするというのも残念でした。
「ONLY ON XBOX360」表記が無いことから、そのうちPS3やWiiにも移植されると思います。
オフライン専門だとすぐ飽きるかもしれない 過去のグラディウスシリーズをやった人であれば、オトメディウスにはどこか懐かしさを感じるところがあります。
見た目は吉崎観音さんの独特の絵柄でグラディウスとは無縁のように思えますが、グラディウスシリーズやコナミシューをやったことがある人にとってニヤリとする演出が結構あります。
カナダステージがグラディウス伝統の火山面になっていたり、アレキサンドリアステージはグラディウスIIやIVの一面みたいで、南極ステージはゼクセクスを思い出させる演出があったり。
ほとんどの音楽も過去作に似たような作りの音楽になっています。
昔の曲の雰囲気を残しつつ、かと言ってあまりにも昔に戻り過ぎてチープにならないような感じ。
ダウンロードコンテンツでは、過去のグラディウスシリーズなどのアレンジ曲を買うことができます。
ところが、ゲームの出来が良くない。
背景に溶け込んでしまって位置を把握できない自機や敵弾、わかりにくい敵弾の当たり判定と不必要に大きい地形の当たり判定、といった普通にやっていてストレスになってしまう要素が多いですね。
そして敵の配置もオプションを有効に使わせるように作ってはおらず、難易度の上昇はほとんどがザブ(急に画面に現れる雑魚敵)に頼り切っています。
上下左右からザブが出てきて自機に向かって突進してくれば、そりゃオプションは使わなければならないし、難易度は上がります。
だけどそんなので難しくさせられても面白くも何ともありません。
あとグラディウスやパロディウスと言えば個性豊かなステージがたくさんある印象があるのですが、オトメディウスはバリエーションが少ないです。
これは私はオフライン専門だからなのかもしれません。
「XBOX Live ゴールドメンバーシップ」に入っていれば、COOPモードや対戦モードを日本全国のプレイヤーとすることができます。
オンラインを楽しめる方ならもうちょっと高い評価になるかもしれません。
でもキャラクターはいいと思いますよ。
好き嫌い分かれそうなデザインですが、”良くある絵柄”になっていなくて好印象です。
100枚以上のイラストもゲーム内ギャラリーで見ることができます。
いろいろとすごい グラディウスシリーズは昔からファンで全シリーズ遊んでるが、
オトメディウスは家庭用で初めて遊んだ。
何故か気合入れて専用スティック同梱版を購入。
良い点
久しぶりのグラディウス?つうことで楽しく遊んでます。
タイトルどおりギャルゲーノリのパロディウスみたいな雰囲気だが、
ゲーム部分はしっかりと作って有るなぁと感心。
遊んだ後のポイントで武器をいろいろ変えられるのも楽しい。
音楽もアレンジが良いし、キャラクターも存在感がある。
まぁ、絵柄とか雰囲気が好みで無いって人も居ると思うけど、
これはこれで有りだと個人的に思う。
まだオンラインで遊んでないが、機会が有れば遊んでみようかと思う。
追加DLCが最近になって充実して来ました。
新キャラ2機に加え、イースター島も登場。
追加のBGMは昔の曲のアレンジが多いが、なかなか良いです。
悪い点
オフラインの多人数プレイがシステムリンクでしか出来ない事。
せめて2人くらいまでは1台で遊ばせて欲しかった。
他に不満な点は余り無いが、せっかく専用スティック買ったのに、
360モードだとタッチパッドを使う機会がほとんど無い・・・
アーケードモードでもタッチパッドの位置操作が思いのほかうまく行かず、残念な事に・・・
スティック自体の出来は良く、他のゲームでもボタン数が足りてるゲームでは重宝しています。
ネット対戦は面白いが・・・ 旋光の輪舞、オトメディウス、デススマイルズ、バトルファンタジア、雷電4、まもるクン、アルカナハート、メルティブラッド、タツノコVSカプコンなどこの頃の業務用は同人ゲームで、はっきり言ってメーカーの売るものとは思えない。
ゲームを面白くするために3Dで作っている分けではない。2Dで大変な事は3Dでやる。3Dで大変な事は2Dやる。楽するためだけに3Dにしている。
魔界村、飛竜、スト3、グラディウス、ダライアス、マリオ、サンダーフォースなどみんな無意味な3Dになってしまった。
昔の開発者は、色数が足らない、メモリーが足らない、CPUが遅いなど言っていたが、いざ出来るようになると本当は、やる気も、技術も無かったのが分った。
儲からないのは分るが、見たいのは200万画素のメタルスラッグ、スト3。ステージの数は4面でいい。キャラも10人いればいい。気合で一日0.5フレームしか進まない仕事をしてほしい。
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[ Video Game ]
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トゥームレイダー: アンダーワールド
【スパイク】
Xbox 360
発売日: 2009-01-29
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,655 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,519円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
☆秀逸な一品☆ 私は今回トゥームレイダーシリーズを初めてプレイ致しました。購入を決定づけたのは、なんといっても体験版のプレイがきっかけです。とにかく道なき遺跡を壁のでっぱりや柱の細工につかまりながら進んだり、ワイヤーを用いて対岸に渡ったりと、とにかく自らの手で道を切り開いていく感覚がたまりません!進むべき道がわからないときに、どこから行けるかいろんな場所を調べた時に、どこかのでっぱりに手が届いて道を切り開いたときはかなりの満足感とやってやった感が得られます!また、映像も美しく、タイの遺跡の探索は思わず風景に見とれてしまいます!インターネットが繋がっている方は、体験版がありますので、買う気がなくとも、一度プレイしてみることをおすすめします!最後に注意ですが、本作品はトゥームレイダーレジェンドの続きで、正直これまでの話の流れを理解しにくいストーリーですので、前作からプレイすることをおすすめします!
途中で挫折した者の意見を、参考までに書いておきます まず、世界観などは特に文句なしです。当方、初代のみクリアしたことがある者ですが、それでもすんなりと物語へと入り込めました。やっていないシリーズで何があったか、それについてちゃんとダイジェストがありますしね。今どういうことになっているか、それはすんなりと理解が出来ました。
しかし肝となるアクション、これで完全に躓いてしまいました。決して理不尽ではありません、説明書のそれを読み操作法を覚えれば目の前の「どう見ても越えられそうもない難所」も確かにクリア出来ます。ただ、そのアクションを組み合わせること、タイミング良くちゃんとやれるかどうかはやはり最終的に個人の腕に依存される訳で、ヌルゲーマーにしてそろそろいい歳の私は、そこでギブアップとなってしまった訳です。
決して悪いゲームではなし、ただ人を選ぶ適性が必要とされる――そういうゲームなんだと思います。むしろ、未だにアクションが初代のままだったらシリーズとしての進化がないということになりますし、色々出来るようになり、またしなくてはならなくなっている今作は正しく進化しているのでしょう。
ただ、私がその進化のスピードに付いていけなかったというだけで。
「それなりでなくアクションの得意な方」には、迷わずお勧めしておきます。
洋ゲーならぬ「酔うゲー」 初めてトゥームレイダーをプレイした者としてのレビューです。
パッケージにある「美しさだけじゃもの足りない」という言葉通り、映像は恐ろしいまでに綺麗で生々しく、ステージによっては実写と見間違うほど綺麗な映像が流れています。
水面の処理だけでなく、地上物の細かい部分まで非常に丁寧に書き込まれている辺りは好感触でした。
ゲーム内容に関しては、アクションアドベンチャーが好きな人向けというだけでなく、パズル的な要素がいくつもあり、それでいてさほど頭を使わない謎解きがあったりと、いかにもライトユーザー向けといった具合でしょうか。
それでも結構考える場面があったりしたのも事実ですが。
ゲーム全体としてはかなり短く、1日2?3時間で1週間足らずでクリア出来るくらいです。
最後のステージはさすがに難しいものの、「え?これで終わり?」というくらい呆気無いラストは残念でした。
そして何と言ってもこのゲーム、スクロールが速過ぎて画面が追いつかなかったり、勝手に視点がグルグル回ったり、時々ララが変な動きをしたりするなど、とにかく3D酔いする要素が非常に多く入っています。
海中ステージだけでなく、地上ステージにおいても、とにかく画面を見続けていると酔います。
特に「地中海」「南メキシコ」「北極海」の3箇所は、画面の暗さも相俟って非常に見辛いのに、それでいてスクロールが速過ぎて酔ってしまうという、視覚的に辛いものがありました。
トレジャーやアーティファクトなど、コンプリート要素があったりしますが、それを探す前に酔ってゲームを止めてしまう自分が居ました。
全体的な難易度は他のレビューにもある通り、初めて遊んだ人にもクリアしやすいレベルでまとまっていると思います。
ただ、ゲーム全体が非常に短い事と、酔ってしまう体質の人にはとにかく辛いという点から、☆3という評価にしました。
次回作があるなら、視点やララの変な挙動をしっかりと直してから移植してほしいと思います。
ようやく日本版にも DLCが来た!!! 昨日やっと日本版にも、ビキニ付きDLC来ました!!!
http://i42.tinypic.com/2zi5wer.jpg
http://www.xbox.com/ja-JP/games/t/tombraiderunderworld/dlc.htm
海外版を購入して、DLCを楽しんでいましたが
やはり吹き替えで話しの詳細も知りたいものです。
日本版も購入を決めました!!!
オススメです シリーズ全てプレイしていますが特にグラフィックが格段に進化しましたおかげで遺跡のスケール感もアップしました謎解きの楽しさは健在です海に潜るミッションが多いのは新鮮でしたバイクアクションもうまくゲームに取り入れています逆にワイヤーアクションを使った謎解きが減った気がしましたストーリーははっきり言ってオマケ的なものです(把握できなくても十分に楽しめる)一つ気になったのはトレジャー(隠しアイテム的なもの)をあちこちに乱発しすぎて宝を見つけた!という感じがなくなりましたあと本編とは別のクラフト邸探索がないのは寂しいです復活を期待します
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[ Video Game ]
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ワールドサッカー ウイニングイレブン 2009
【コナミデジタルエンタテインメント】
Xbox 360
発売日: 2008-11-27
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: 7,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,389円〜
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カスタマー平均評価: 2.5
本質を忘れたゲーム これまでの感覚でショートパスが通らない。フォーメーションが意味なく、足の早い者勝ちシュート精度高い者勝ち運勝ち。確かに画像やトラップ感覚がリアルになってはいる。しかしそもそもゲームなんだから、プレイヤーの意図通りに動けば良いはず。ゲームの本質を忘れたゲーム。 過去最悪です。
ネマニャvs赤いほっぺの王子様 1対1の間合い、攻防がすばらしい。これぞスポーツゲームの鏡
1対1の連続でサッカーは生まれる。
リ、アクションに対応するためのコントローラーのボタン配置も見事
ライトウイイレユーザー意見 ウイイレはPS2の7以来だったので進化にびびりました。
細かなところで快適になったりメニュー画面に洋楽が入り気分が盛り上がりました。
マスターリーグもレジェンドも面白いので長く遊べそうな一品。
毎回ウイイレをやられている方はこだわりもありますし、不満点あると思いますが個人的にはやっぱおもしれーなーって感じでした。知らない人とネットでやるのかなりハマる。毎回ボコられますが・・・。
ただ自分の作戦の組み方とかが悪いのかもしれませんが、操作してないキャラが勝手に後ろからスライディングキメてカードもらうのはいただけなかったです
でも全体的に見て友達とも知らない人とも遊べて多彩なモードもあるので満足です
2008から2009に買い替え FIFA09と比較されることの多いゲーム。
FIFAとウイイレ両方の09体験版・08を遊んで、やはり自分にはウイイレが合っていた。ゴールの爽快感、使いやすいインターフェース、日本語表記、マスターリーグの進めやすさの点ではやはりウイイレに軍配が上がる。
FIFAのもっさり感は09で大分改善されたが、それでもどちらか一方を薦めるとすれば自分はウイイレを選ぶ。
ウイイレはウイイレ まあ前作と変わってるのは所々のモーションとかグラフィック、AIは人によると思う。気に入らないのは日本代表の選手データが古いのと味方COMが勝手にスライディングすることかな(T_T) あれでPK何回とられたか... まぁ良く悪くもウイイレですね(^O^)/あとウイイレやってる奴は日本代表しか見てないからサッカー分かってない、みたいな事言ってんけど、海外のプロサッカー選手もウイイレやってんねんぞ!その選手達にも言ってんのか??どっちでもイイし、FIFAでもウイイレでも。人それぞれだと思うけど?俺はFIFAもやってるし(:_;)
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[ Video Game ]
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バンジョーとカズーイの大冒険:ガレージ大作戦(初回限定版:「ダウンロードコード」&「オリジナル設計図ポスター」同梱)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-11
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,645 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,389円〜
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カスタマー平均評価: 4
全然ダメ 前作までの遊び安さが全く無いです。ずっと待ってたバンジョがとても残念な事になったとしか。カートいりません!
最高!! ただいま子供心に戻ってプレイ中です^^いや?、やはりこのシリーズはいつもワクワクさせてくれますね?マシーン作りも非常に楽しいです^^対戦も友人とワイワイやらせてもらってます
技術的にも優れた革新的な意欲作 レゴのパーツを組み合わせるように乗り物を作り、臨機応変に課題をクリアしていきます。
havokエンジンを採用したゲームエンジンがリアルな物理挙動で乗り物を動かします。
技術的にも相当頑張っていると思います。
「解法」は人それぞれで「クリアライン」は存在するものの
「最適解」が存在しません。昨今のRPGやFPSの謎解きと呼ばれるものは
スタッフが答えを用意して、それを見つける事ですが、このゲームは違います。
例を出します、ある1対1の陸上レースをした時です。
相手は自分の最高速度が出る乗り物よりも圧倒的に早く、
数秒で抜かれたあとは追いつけず勝負になりませんでした。
コース上でショートカットが出来るポイントを発見したので、段差を降りるような形で
ショートカットしたのですが、姿勢が制御できずに跳ねてしまってコースアウトします。
そこで、空中で姿勢制御をするために、車の中央に風船をつけて、空中で膨らます事で
軟着陸して上手くショートカットして勝利しました。
また、後から気付いたのですが、道路が大変狭く、自分の乗り物を道路幅よりも太くする事で
絶対に抜かれないようにしたり、相手と連結して、引っ張ってもらって最後だけ加速して勝つ
等という事もできたようです。
このように、勝つ方法は色々ありますが、「どのように」勝つかはプレイヤー次第です。
他の人がどのように勝っているかのリプレイを見れるのもいいですね。
クリアする前に見てしまうと面白く無いですけど。目から鱗の解法ばかりです。
頭を使うのが苦手な人には不向きでしょう。こういうソフトこそ『頭の体操』だと思います。
一応苦手な人向けにプリセットの乗り物も用意されていますが…
評価は高いようですが、売れていないようです。
チキチキマシン某レースのような「バンカズ」の世界観も好きですが、個人的には
ハードSFやサイバー/スチームパンクな世界観だったら日本でも売れたかもなと思いました。
プレイする人によりけり 私は、前作、前前作のようなアクションを期待して買いましたが、全く違う物になっていてがっかりしました。殆どマシンに乗ってミッションをこなしていくだけで、しかもミッションの内容も似たり寄ったりで、ただ難易度を変えただけのものばかり。正直直ぐに飽きてしまいした。 ただ、マシンを作る自由度は高く、車、バイク、飛行機、ヘリコプター、ボート等様々なマシンを作る事が出来るのでそういった創作が好きな方は長く楽しめるかもしれません。
創造力次第 まず、前作前々作とはまったく違うゲームになっているので、純粋なアクションをしたいならばダウンロードカードを使ってバンジョーとカズーイの大冒険を買いましょう。1番の不安はミッションの単調さでしたが、種類や解決方法が多彩なので飽きる事がない。ただ、オリジナルマシンを作る上ではああすればこうなるなどの創造力がないと難易度が急激にあがるかもしれない。ステージのデザインはさすがRare、細部まで遊び心があります。最後にこれは失敗作ではありません。一つの革新です。
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The Elder Scrolls IV: シヴァリング・アイルズ(拡張Disk)(発売日未定)
【ベセスダ・ソフトワークス】
Xbox 360
発売日: 2011-01-01
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,192 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 4.5
いつ出るのかね? まだ出てなかったのですね・・・
非常にびっくり!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ユーザーには10年前のゲームでもやらせるつもりかね?
それでもきちんと金だけは取るんだろうね^^;
PC持ってるから別にいらないけどこれの評価は5はありえないだろ?
マイナスがつけられればマイナス付けたいんだけどな・・・
「ダウンロード版」と「パッケージ版」の違いは? 知っている方が多いかもしれませんが このシヴァリング・アイルズは X Liveからダウンロードするダウンロード版とこの拡張パックのパッケージ版の2種類があります。分かる人は分かるんですけどダウンロード版よりパッケージ版のほうが値段が高いです。当然パッケージ版のほうがディスクやケースなどがある分 多少値段が高くなったとしてもそれはしょうがない話。では「ダウンロード版とパッケージ版は何が違うのか?」『パッケージ版にはダウンロード版には無い「何かが」あります!』詳しくは言えませんと言うより買ってからのお楽しみ! みたいな感じです。ですのでダウンロードで落とす予定の方も 少し値段が高くなりますがパッケージ版を購入する事を視野に入れてみてはいかがでしょうか?ちなみに値段の差は約1000円くらいです。ただし1000円くらい多く出してでもその「何か」に価値があるかは買う人次第です!ゲームの内容自体は今更説明する必要も無いですね! 前作を楽しめた人なら買って後悔はしないんじゃないでしょうか。 以上です。
ショゴルゥラァス 一足先にプレイしたので感想おば。
言うまでも無いですが本編を楽しめた方はこちらも十二分に楽しめるでしょう。
個人的に大変オススメしたいところです。
値段が価値に見合うかは人それぞれですが……
プレイヤーはシロディールに開いた狂気の門をくぐりシヴァリング・アイルへと向かいます。
そこは王子が一人、狂気の王、巻き舌ショゴラスの支配する素敵な世界です。
世界は大きく二分されており「偏執」「痴呆」(適当)とに分かれ、その中央に座するのが狂気の王様ですね。
「狂気」などのキーワードから分るとおり登場人物にはまともな方がいません。
もちろんスクゥーマ!患者も健在です。
いえ、まともな方はいました、実はショゴラスその人です。
彼はああ見えて、この世界のことを考えています。
この辺りはメインクエストを進めて楽しんでください、ストーリーもなかなか練られています、乞うご期待。
大物も登場します。
世界は二分といいましたね、プレイヤーはどちらかに属しますので、実績全解除には最低でも二週必要です。
選択によっても入手できるアイテムなどに違いが出ます。
また、殺人クエストなどもあります、善人面するのも結構ですが、ここは狂気の世界です、スパっとやってしまいましょう*smile*
その他、メインクエスト以外にも多くのダンジョンやロケーション、サイドクエスト、アイテムなど、かなりのボリュームに仕上がっています。
ちなみにとあるクエストでペットが貰えます、執事や衛兵も魔法で召喚できるようになったりします――可愛がってくださいな。
少し調べたところ、メイルン・レイザー等、他のDLCはまた別の機会のようですね。
このような感じのエキスパンションですが如何でしょう、参考になれば幸いです。
このゲームは終わらない… このゲームに全クリというものはないと思います。皆さんが言う通り、「一つの世界」なのですから…。ストーリーは自分で作る、自分で思った通りの人生を歩めるゲームだと思います。僕は、メインストーリーもサブストーリーも全部クリアーして実績も全部とりました。合計何時間やってるのか気になってみて見たら普通に500時間こえてました。今は新しいキャラクターで世界を生き、前のキャラクターでも同じもう一つの世界を生き、いつの間にか自分の主人公が増えていてビックリするほど楽しめました。時間が経つうちにあぁなんかもっとカッコイイ防具でねぇのかなぁ…って思ってたら追加コンテンツが配信・発売されるって情報が入って、ヤッター!ってな感じです。メインストーリーもサブも追加で新しい防具も…か、しかも今回はオフラインの人のために拡張Diskでも発売!!か…マジ…やるなスパイク…ってな感じで…僕の人生の中でもこんなにハマったゲームはありません。話は変わりますがPSPを見て、ふと思ったことなんですが…PSPのXbox版があったらいいなあ…って思います。別にPlayStationに対抗する意味ではありません。…箱○君のゲームをPSPのように外でカチャカチャ出来たら、「あ、そのゲームおもしろそ?」…とか、言われるかなぁ……とか思ってみたり…拡張Diskの話なのにこんなに長々とすみません…。あぁ…でもホントにXboxをバカにする人はムカつきますね…ホントに…Xbox買えよ!って思います。
嬉しい限り やっと決まりましたね♪
存在は知ってましたけど、あぁ?日本でも発売されるかなぁ?
拡張パックだからな?
って、ドキドキしてました。
Oblivionが発売してから結構経ちます。
そのあいだ、他にも色々ゲームをやってきましたが
いまだに、Oblivionをやっていると新しい発見や冒険に出会います!!!!
その度、このゲームは本当にすごいなぁと実感させられます☆
そんなゲームの拡張パック♪拡張とは言えども数十時間分の内容はあるとのことで
普通のRPGと同じくらいの(もしくはそれ以上)のボリュームになるでしょうから
これは楽しみでしかたありません☆
また、みんなで、「昨日はあれした、これした」と一人一人の違った冒険談が出来る日を楽しみにしています(^^♪
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[ Video Game ]
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FABLE II(フェイブル2)(通常版)【CEROレーティング「Z」】
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 4,070 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,448円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
まずまずでした 自由度が高いとの事で購入してみました。
全体的に可もなく不可もなくといった感じでまずまず
の手応えでしたが、やはりオブリビオンやフォールアウト
をプレイした後だとやや物足りないって感じがしますね
エリアの移動感も一つのマップ上を好きなように行ったり
するのではなくある地方のエリアを選んで行くようになる為
ちょっと面倒です。まぁ、それでも善で行こうが悪で行こうが
プレーヤー次第でクリア後も引き続きプレイ可能なので
やり残したクエストやらをじっくりと楽しむ事が出来るし
結婚、重婚、浮気、人殺し、悪事、と既成のRPGにはない
発想が気に入りました。欲を言えばマルチシナリオ、
マルチエンディングならもっと良かったなぁ、
疲れます まあ…アイデアはいいですが 良い点…大人のゲーム、自由度はかなり高い、最近にはないゲーム感性 悪い点…ロードが長すぎ、ストーリーはサバサバしてる、 結果私はオススメしません。まあ買って損はないですが…
面白い、けど惜しい、、、 ○世界観
世界観は中世を思わせるような感じです。
人々の服装や家の作りも、
細部までこだわっていて雰囲気を出してくれています。
銃があるのも個人的にgoodでした^^
○システム
システムは全体的に1を少し調整したような感じで
おおまかな部分は変わっていません。
気になるところは人の反応です。
好感をもたれるとどんどん群がってきて移動が困難になります。
家族と過ごしているときにもお構いなしにズカズカ家に入ってきます。
それで今作最大の特徴の犬ですが、基本的にしてくれることは
宝の発見、気絶している敵へのとどめですが、
ボール遊びなどもできるので結構楽しめます(何より可愛い^^)。
○戦闘
戦闘に関してはずいぶんとぬるくなりました。
1のころガードしていれば半無敵状態というのが気になっていましたが、
今作でもそれが変わっていなくてがっかりしました、、、
魔法もゲージが無くなり回数制限が消え、連続でいくらでも
うてるようになったのでかけひきが無いに等しいです。
ゲームオーバーも廃止され、死んでも回収していない経験地を失うだけで
復活できるので適当にやっていてもいつかはクリアできるようになっています。
○その他
キャラの見た目がきつい、、、
最初の方はあまり気になりませんが
筋力をあげたりモラルを善に傾けていくと口元がしゃくれてきて
うっすら微笑んでいるような顔つきになります。
悪にすればさほど気になりませんが、善人プレイしようとしている人は要注意です。
口を隠す装備つけるか髭でも生やさないと顔見れない、、、
○最後に
Fable2は全体的に悪くは無いです。
でも長く遊べるかといったらそれはないです。
前作はこの手のジャンルのゲームがあまり無かったからこそ
驚き楽しめましたが、最近は結構増えてきて慣れてきているのも
このゲームを微妙に感じてしまう要因の一つだと思います。
次回作は初代のような驚きをさせてくれるゲームにしてくれることを期待しています。
長文失礼しました
どうせ……また積むやろな… オヴリビオンやフォールアウトがあわないのでどうせまた積むやろな?と思ってたけど、親切設定で行き先も迷うことはまずないでしょう。遊び要素も満載です。とても楽しいゲームです。
不思議な世界で とにかく不思議なゲームです。システム面にしても、雰囲気にしても、あまり類を見ないでしょう。ですので、ゲームはこういうものだ!と決めつけてかかると、つまらない思いをします。僕自信もそうでした。しかしふとやり始めて、面白さを理解できれば、隅から隅まで楽しめるゲームです。このゲームがいかに素晴らしいかが、完全に分かる事でしょう。まぁあくまで僕個人の事例ですが、参考になれば幸いです。
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[ Video Game ]
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ニード・フォー・スピード アンダーカバー
【エレクトロニック・アーツ】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,665 円(税込)
販売価格: 6,074 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,814円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
期待はずれ このシリーズは新しいのが出る度に面白くななくなっていってる様に思います。 画面の美しさはもはや評価の対象にならないくらい他のゲームも綺麗なので後は中身で勝負だと思います。 中身ですが個人的にやっていて物語に入り込めないというか、何ともつまらないです。 モストウオンテッドでは次を倒すぞーとやる気にさせてくれましたが今回はキャラの個性が弱すぎる。 とにかく残念でした。国内外のソフト開発の方々内容が充実した楽しいゲーム作って下さい。
最初は良かったけど・・ 爽快感はあるものの、
結局同じことの繰り返しで飽きてきた。
・フルチューンのポルシェより速いSUVもダメでしょw
・進行方向しか見えない操作も×
・右スティックで視界回転できないのも、Uターンでとても不便
良くも悪くもEA製品ですね。
テストドライブの操作性と比較しちゃダメです。
前だけ向いてカッ飛ばすだけならお薦めですw
とりあえず、コースがとても見にくい ストーリーや操作性など とても良い感じなのですが、コースが見にくくレースにならない。
モストウォンテッド風 車の操作性から、ゲーム性までMWの時代に戻った感覚。
個人的にはとてもうれしい。
ゲームレベルの設定が良く、車を改造すれば速くなるし、改造しなければ勝のは難しい。ひたすらバトルを繰り返して、キャッシュを貯めて、イイ車を買って、改造して。。そういう感じでゲームが展開していく。
フリーライドの良さが半減しているけど、さくっと遊ぶにはもってこいかも。
う?ん 皆さんがおっしゃる通りです。ストーリーもなんか説明不足な感じが…あと、結構な処理落ちがありますね。特に障害物を壊しまくった時とか。でも、なんだかんだで楽しいです☆
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[ Video Game ]
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ガンダム無双2
【バンダイ】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,800 円(税込)
販売価格: 6,212 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,990円〜
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カスタマー平均評価: 4
満足!! 買って値段以上に楽しめました。
かなりやりこんで、好きなキャラを強くしたり、シナリオだしたり、
やりつくしたら何ヶ月楽しめるのやら(笑)
アクション操作苦手でも、楽しめますよ!!
神ゲー。 大学生ぐらいになってからはゲームをしてもあまり面白く感じなくなっていたがガンダム無双2は久々にゲームっておもしろい物だと思い出させてくれた。豊富なボリュームに原作に忠実なシナリオ。とくにファーストからZZまでのシナリオはアニメを見ていた人ならにやにやしてしまうこともあるだろう。ただ残念なのが力の入れ具合が分かりやすいぐらい機体に差がでている事だ。例としてはターンエー勢に比べGガン勢のアクションがちょっとダサい、こんな動きはしてなかった。と思うことがある。 とくにドモン。ガンダムシリーズでGガンは一番好きなガンダムだったので残念だった。しかしターンエーとターンXの再現度がすごいwww、月光蝶がよく出来てる、これで範囲がマップ全域とかだったら完璧だった。このゲームは原作を知ってればさらに楽しめるゲームだと思うので知らないシリーズがあれば、まず見てからプレイすることをすすめる。
遊びやすさを追求 世代的にはZがリアルタイムなんですがSEEDもハマったんで、クロスオーバー加減が良い意味でハチャメチャでかなり楽しめました。
オフィシャルモードはかなりはしょった感がありますが、ファーストからZZのキャラクターを主軸にクロニクル感覚で自分にとっては復習のようでした。それに比べミッションモードは膨大なプレイキャラクターが揃っていて一気に全キャラ制覇とまではいかなかったですが、実績との相性が抜群。今では時間が空いたとき、今日はこのキャラクターを極めてみようかなと隙間プレイにも適しているのでおすすめです。自分はキラの次にルナマリアをレベルマックスにしました。
難易度も3種類ありアイテムが揃うまでノーマルでも厳しいのも○。しかし難易度によるアイテムレベルの差はもう少し区別しても良かったような。しかし全体的に遊びやすく、ブーストのおかげで移動もスイスイなので、無双シリーズのなかでも一番好きです。
前作は分からないが、面白い 前作のガンダム無双はやっていないので比較できませんが、とても面白いゲームだと思います。まず、普通のガンダムのゲームでは見かけないザクの群れを見たとき感動してしまいました。アクションの方もテンポよくコンボを決められるので一度無双系のゲームをやったことのある人は簡単にできるはずです。登場するMSの数も多く、パーツ集めやパイロットのスキル習得などやり込み要素も満載なので、長い期間あそべます。
良い点ばかりでもレビューにならないと思いますので、個人的に悪かった点を言わせていただくと巨大MS戦が同じような倒し方ばかりになるので多少飽きがくることと雑魚MSのバズーカなどを食らいすぐダウン状態になることです。(あるスキルを習得すればダウン状態にならなくなりますが・・・)悪い点も書きましたが、面白いゲームなので少しでも興味のある人は購入しても損はしないと思います。
クリア感想です。 私はアムロ・シャアぐらいしか知りません。この作品は大きく、オフィシャルモードと、ミッションモードに分かれています。オフィシャルは原作のストーリーを追っていくんですが、4人しかいませんので割と早く終わります。12時間くらい。問題はミッションなんですが、ボリュームが半端ありません。メインキャラとサブキャラが使用出来て、全員にそれぞれストーリーがあり、やることもかなりあります。余裕で100時間以上遊べるぐらいの量です。敵を倒していくだけのものが多いので作業感も半端ないですが。無双シリーズ特有の、止めても少し経ったらまたやりたくなるという、中毒感は健在なので、手軽に爽快感を得たい方には良いと思います。ガンダム知らなくても楽しめると思いますよ。
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