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[ Video Game ]
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ガンダム無双2 TREASURE BOX(「LED内蔵マグネットバッジ」14種類同梱)
【バンダイ】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: 10,788 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,980円〜
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カスタマー平均評価: 4
三国、戦国無双とは、違った面白さ!! 面白いです!!三国、戦国とは、また違った楽しみ方が出来ます!!
ガンダムに拒否ってる方にはお勧め出来ませんが・・・
スキルやパーツスキルを極めると最早、チート・・・スキルの『DG細胞』は、ミッションモードのEXクリアーの必須スキル!!
他にもスキルの『闘争本能』とパーツスキルの『アーマーゲイン』も便利!!
更に『一騎当千』と『ジャミング』と『闘争本能』更に、パーツスキルで『アーマーゲイン』を付けると本当の無双祭りが出来ます!!
年末はひたすらでした!!皆さんはどのMSがお気に入りですか??私はキュベレイが一番のお気に入り☆
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[ Video Game ]
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Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】
【ベセスダ・ソフトワークス】
Xbox 360
発売日: 2008-12-04
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: 6,323 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,125円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
良点も悪点も・・・ 最初の2時間程でわけがわからずに止めてしまいました
しかし、現在もう一度やったらはまりましたので参考になればと思います
総評としては
『MGSの最高レベルの敵の察知能力+バイオの最低レベルの弾薬の豊富さ+最高レベルのRPGツクール』といった感じです
攻略というか物語を進めるにはHPでの情報収集が必須となります
また、LVアップによる各種ステータスの成長やアビリティの習得も自由ですので人によっては非常に苦労することもあるかと思います
良い点
・とにかく自由度が高い、生殺与奪のような権利さえある
・銃撃システムが斬新
・世界観が完成されており、MAP・キャラクターの完成度も高い
悪い点
・細かい移動に苦労する(日本地図を渡されて、○○県の○○町まで行ってと言われる感じ)
・敵の矛盾(察知能力は異常に高いが、隣で仲間が銃殺されても何も反応しない)
・主人公の察知能力の低さ(敵は真後ろでも感知できるが、こちらは180度くらいのみ)
・成長システムの偏り(いわゆる理系人間を育てるのが効率的=肉体的能力は初期のステータスままでクリア可能)
・戦闘システム,会話システム、いずれも『成功するまでセーブ&ロード』の作業になる(自分の場合)
・個人名が非常に多く、会話に関しては国内RPGの様に会話の内容を覚える必要がない(ほぼ全てのイベントでMAPに行くべき場所を反映できる)
元が洋ゲーですので新鮮な驚きを得られる点や、様々な点を加味すると買って損はし辛いと思います
リアリティー せっかくの リアルな世界観も 武器&アイテムを、
あり得ないくらい持てるのが すべてをぶち壊しです。
次は リアルな世界観に浸れるゲームを、作って下さい。
region problems won't play on a US console.
世界遺産級 テイルズ、FF、DMC、ACFAなどが大好きな、俗に言う和ゲー派です。
このゲームを買って、まず、汚らしい色合いと登場人物のリアルな顔に引きました。
また、進めても一向に感情移入出来ない主人公とストーリー、
装備品と敵の種類の少なさに嫌気を感じてやめようと思いました。
が、我慢して一周目をクリアー。
そして他にするゲームが無かったので、暇つぶしにしばらくゲーム内の世界を散策してみて、その広さと造り込みに驚愕しました。
これを本当に人が造ったのか?…と。
世界遺産の建造物を見た時と似た気分になりました。
そこで完璧にハマってもっと散策を続ける内に、
今度は戦闘システム、サブクエスト、キャラ育成システム、やり込み要素の奥深さに驚きました。
なんて言うか、
とにかく良さに気付くのに時間のかかるゲームでした、が、このゲームはスゴイです。
僕の場合何気なくプレーを続けてゲームに対する先入観が消えた頃に感動が訪れました。
つまらないと感じる方へ、
押し付けがましいかもしれませんが、変に気張らずに、暇つぶしに軽い気持ちで散策してみてはいかがでしょうか。
なんかスゴクねぇ?このゲーム…って、フと、なると思います。
そうなったらドンドン楽しくなると思います。
疲れる 途中までしかプレイできていない状態だが、続ける気持ちが萎えてきた、というのが率直な感想。
理由はいくつかあるが、一番大きいと感じるのは、感情移入できるポイントが少ないこと。
サブクエスト(といっていいのか)が大量にあるが、メイン(多分)の方は明確なビジョンがいまひとつ見えず、漫然と進んでいく。
そう、「漫然」という表現がぴったりなゲーム。
自由度の高さがウリだが、それはとりもなおさず、自ら何かしらのアクションを起こしていかなければゲームが進行していかないことを意味し、何もせずとも次の道標をいちいち示してくれるぬるま湯のような日本のRPGになれきった自分には、非常にそこらへんが疲れる。(この時点でこういうゲームは私には向いていないのかもしれないが・・・)
また、散策の過程で色々なクエストを受けて、複数個溜まってくるとはじめの方のクエストはどういったものだったかよくわからなくなってきて再度情報を収集するのが面倒くさくなり、結局は放棄状態。が、これはゲームの進め方次第かもしれない。
初めて訪れた(ハズの)町の住人と会話をした時に、知らない(ハズの)人物の選択肢がいきなりでてきて、何のことかサッパリ訳がわからず、それを選ぶしかなさそうだから仕方なしに選ぶと、何となく話が進む。選択肢は人物に限定されないが、例えばそれ以前のどこかで伏線がひかれているのだとしても、そこを経ない状況がこういったゲームの場合、十分ありえるのだから、(=自由度の高さ)難しいだろうが、そこらへんを考慮しないと、何のことかわからないのではないか。これはスクリプト埋め込み方式のFPS等でも同じことが言えるが。(先回りすると進まなくなる)
察知能力が高すぎる敵。
FPSが苦手な人救済の為もあるであろう、所謂「V.A.T.Sシステム」だが、使用にはAPが必要で、連続では数発しか弾を撃てず、その時点で救済になっていない本末転倒な戦闘システム。もちろんこのシステムは初心者向けだけではないだろうが・・・。
Very Easyでも簡単に重症or死ぬ割には1時間睡眠とると体力全快するゲームバランス。
核爆弾、放射能、グール等、人によっては不快としか感じないであろう非常にデリケートな話。
オビリビオンのベセスダがつくったゲームだから、と自分基準をつくりすぎると肩透かしをくらうかもしれない。(オブリの時も大概疲れたが)
一般的に、絶賛している人の方が多いゲームなので、もう少しプレイするかもしれないが、今のところのプレイした後の余韻は「疲れた」といったもの。平日仕事終わりにできるようなゲームではないなと。
最後に、
雑魚キャラのでかいゴキブリ(?)はダメでした。
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[ Video Game ]
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タイムリープ
【プロトタイプ】
Xbox 360
発売日: 2009-06-25
参考価格: 6,720 円(税込)
販売価格: 5,325 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,900円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
頑張りました。 PC版を購入しようと考えてましたが、スペック不足の為に断念。
ちょうど360で出ると聞いたので当日購入。
全ルートをクリア。全てのエンディングを見て実績解除しました。
下記に書いたようにボイスを早送りせずにゆっくりとやって一人辺りのクリア時間は7時間程。実績解除目的のメッセージスキップと選択肢時点でのセーブ必須と身を持って体験しました。
既存のADVと違い、キャラは3Dで表現されているので動きがあります。特に感嘆する所は歩姉とあゆむとの会話時に髪を掻き揚げる仕草が同じであるのはプレイヤーにとってやはり同一人物であると認識させる細かい配慮、他にテキストを見ながらキャラの動きを気にすれば意外と細かい演出に驚かされます。2D表示のADVと違い会話中に生き生きとキャラが動くのはメーカーさんの言葉どおりまさに神業です。
個人的には音楽も要所要所で盛り上げてくれる他、特に越前屋は岸尾さんの好演技?が笑えます。
シナリオも普段RPGやADVでは泣かないのですが、あるルートでは結構ぐっとくるものがありました。やはり急がず、ゆっくりと見ていたのか感情移入してしまったようです。
一度クリアすると攻略したキャラのイベントやムービー観賞、ミュージックモードの他にゲーム中の環境設定でイベントをリアルタイムかムービーかを選べるようになります。
ムービーは説明書にも書いてあったのですがPC版と同じなので滑らかではありませんがリアルタイムではテキスト表示だった所がムービーとして流れるので見ても損はないかと、個人的には悠の誕生日のムービーは好きです。
惜しい所としてはボイスを早送りせずにゆっくりとやっているので時間が掛かりすぎるところ。オープニング終了に3時間(笑)かかりました。
ムービーは音声が小さめになるのでここも気になりました。誤字は見つけた時はおや?っと思って読み返してしまいました。最後に主人公の3Dモデリングのしょぼさ・・・。風太やじいちゃんですらよく動くのに・・・重要な会話時のあののっぺりとした表情はいただけません。
やはりメイン?としてのぶーとべんち。スペック不足のマシンではあまりスムーズに動かなかったものが良く動きます。一度クリアをすると今までの歩&あゆむの他に歩&悠が選択可能となりました。アイテムの項目は相変わらず選択できないのでアイテム=曲かなと思います。
説明書にもマーケットプレイスにてぶーとべんちを販売予定との事なので気長に待ちます。
久々に 海に囲まれた小島を舞台に義理の兄弟と過ごす夏を体感するストーリー。ミニゲームらしいものもなく、文章、映像、音声を楽しみながら時折ある分岐点でキャラクターとの友好度をあげていきマルチエンディングへつながる、、というわかりやすい王道な作り。こういったシステムで重要なのは感情移入だったり音楽だったりすると思います。その点からすると、自分はバッチリでした。表情がすごく豊かで動きもユーモアがあるので見ているのも楽しめるし、夏休み、海、森だったりが題材なので開放感にあふれなんだか懐かしいような切ないような心地良い気分になれました。朝、夕方、夜、と物語を追って時間もかわるのでテンポもよかったです。主人公がモテモテでありえないだろ、みたいな女の子とのハプニングが控えめなのが良いです。純粋にこの田舎っぽい町と古臭い校舎と海と音と兄弟との生活が楽しめます。個人的ですが、いつもアクションやFPSや激しいゲームをやっていてまともにやったのは大昔のSFCのときめもくらいでした(笑)そんな自分がかなり楽しめたのでなかなかおすすめです。キャラクターも言うまでもなく可愛いです。ただひとつ、体験版で少々お腹いっぱいになった感じもありますね。このままのテンポでいくとどうしても長くなるにつれだれてきてしまう気もしました。気になるかたはまず体験版をおすすめします。とりあえず自分は製品版買うつもりです。
体験談やってみた 体験談やってみて感想はおおースゲーです。今までのギャルゲーと違い3Dなんでキャラクターがやたら動きます。通常だと停止画みたら下の文字を読んでキャラクターの表情が変わるとまた停止画を見て話を進めてたんだがこの作品主人公のセリフの時なんかもキャラクターが仕草を変える。よってキャラクターの仕草を見てると結構目が忙しいゲームです。上(キャラクター)見て下(文字)も見て話を進めていかないといけないですから。反面これといってBGMは耳に残るようなのはなかった(個人的に)まぁ体験談で数曲しか聞いてないんで。斬新(家庭用ゲーム機では)なギャルゲーなんで文句なしの星5つ。限定版もないし何気にいい価格設定なんでソッコー予約しました。
何気に楽しみです 今の箱に打って付けのゲームかもしれませんね。
この手のジャンル自体少ないですし、物珍しさもあります。
戦闘しまくりのFPSの後などに良いかもしれません。
Windows版は高性能なPCが無いと動かないでしょうし。
快適に動くのは当たり前として、
目の肥えたゲーマーが多い箱としてはやはり60フレームで動かしてもらいたいですね。
値段も良心的だし、意外に売れるんじゃないでしょうか?
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[ Video Game ]
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シヴィライゼーション レボリューション(「戦略ガイドブック」同梱)
【サイバーフロント】
Xbox 360
発売日: 2008-12-25
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 6,612 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,850円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
一月は保障できる? 2週間はサルのように遊べ、1ヶ月は楽しめるゲームです。ある程度やり込むと、パターンが決まってくるので、飽きがくるでしょう。対戦に移行すれば、さらに楽しめるかもしれませんが、ゲーム内容がシュミレーションなので、対戦終了までに2時間かかることも珍しくありません(速攻で叩くか、叩き潰されれば話は別ですが)。時間のある方でないと、対戦は厳しいでしょう。対戦目的なら必要最低限の要素しかない、『HALO WARS』のほうが手っ取り早くて良いと思います。ただ、ゲームシステム自体は初心者でもわかりやすくできており、1ヶ月は本当に楽しめるので、お勧めのソフトには違いありません。
ニコニコ動画から期待して購入。 ついに購入シヴィライゼーション。パソコン版のプレイ動画ですら、30本ほど見続けてしまうほどはまってしまった。はまりすぎるのではと懸念しつつ思い切って購入してみた。
たしかにwikiを見ると面白くて深いゲームだと思う。不満点はほとんど無いんだけど今日売ってきた。しいて言うなら後半に都市管理が面倒で単調になること、時間がかかるのでオンラインが始め難いことが原因。前半ラッシュを仕掛けて圧倒するのが一番爽快な勝ち方で、むしろそこまでいければ後は作業になってしまう。前半に開拓など自分にとっておもしろい部分が終わってしまうのでそれで満足してしまった。ニコニコ動画のプレイ動画を見ているほうが自分には合っていた。
ただパソコン版の面白さは本当にすごいと思う。360で合っていなくても「よしパソコン版買ってみようかなぁ。」という気分にさせてくれる。
初めて!! シュミレーションがこんなに面白いとは思いませんでした! 今までいくつかのシュミレーションをプレイした事がありますが、すべてゲーム内容が理解できず挫折していましたが、こんな私でも何回でもプレイできるように作られていて初めてシュミレーションの面白さを教えられました(^_^) こんな初心者の方はぜひ一度プレイしてみてください! 超初心者がおすすめします∠(>_<)
なんじゃこりゃ! 初めてこのシリーズプレイしたけど
面白いの一言!!
対戦むけ。良作。 オンライン対戦むきに簡略化されたcivilizationです。
PC版の4とはほぼ別ゲー。
なのでコントローラーでもストレスなくプレイできます。
対戦時間も本家よりも短め。制覇勝利を狙うケースがおおいとおもいますが、
だいたい2時間くらいで決着つくケースがおおいかな。
それでも1戦が長いですがw
テクノロジーや労働者などのユニットが簡略かされているので非常にとっつき
やすいので初心者におすすめ。
PC版の移植というより、操作体系もまったくちがうのでPC版ファンも別ゲーとして楽しめると思います。
オンライン対戦は人はすくなめですが、XBOX版ではランクマッチのクイックマッチ
で入ると夜ならわりとすぐ4人うまります。
時々固まってしまうことがあるのが難点。
いちおうXBOX本体のキャッシュクリアのx,x,lb,rb,x,xおすほうをゲーム開始前に
やるようにしてからは固まることはなし。
かなりおもしろく、とっつきやすくもあるので初心者にもおすすめ。
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[ Video Game ]
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CHAOS; HEAD NOAH(カオスヘッドノア)(通常版)【CEROレーティング「Z」】
【5pb.】
Xbox 360
発売日: 2009-02-26
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,765 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,830円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
冷たい雨 インフィニティシリーズ以来、ADV方式の空想科学ミステリーにハマっていた方には是非ともオススメしたい一品。ヒロインルートに入るまでが長くてダルい等、周回プレイを考えた場合は結構に難のあるシステムですが、本作の最大の魅力は一周目にあると言っても過言ではありません。とにかくストーリーへの引き込み方は半端ではありません、プレイ中は主人公と共に一喜一憂し謎と恐怖を存分に味わえます。特に素晴らしいのは主人公の演技であり、この声優の演技が本作の魅力をさらに引き立てています。
ギガロマニアックス PC版で気になっていたのでどうしようかなと思ってたら、コンシューマされると聞いて買いました。やっぱりxboxは画像が鮮明でいいですねw√によってはグロかったかもしれません(画像ではなく描写が)PC版で得られた背徳感?誰かに見られている感じが得られませんでした。残念。以下各√の感想を書きます。と言っても、TRUE ENDがあるのでBADっぽいですけどw
●あやせ√
電波ですねw最後の終わり方も良く分かりませんでした。エロティックな表現はありましたけどw
●梨深√
良かったです。梨深の想いが良く分かりました。幼児化はちょっとアレでしたけど・・・しかし、主人公は何をしたんだろう?
●七海√
こういうのもアリだと思います。BADだけど・・・七海の可愛さが全面的に出てましたね。
●梢√
狂気√です。最後の終わり方がちょっと・・・こずぴぃにはもっと暴れて欲しかったです。
●優愛√
何がしたいのかまったく分かりませんでした。正直、主人公が引かれる要素がまったくない!ストックホルム症候群?挙句の果てには「私、優愛じゃありません」ハァてな感じです。
●セナ√
敵陣に乗り込んでバトル開始と思いきや良く分からんまま終了。最後に伏線みたいなのを残して行きました。チートwww
このゲームヒロイン同士の絡みが少ないんですよね・・・各々の目的で動いてるっていうか・・・ でも主題歌と挿入歌は良かったです。 一風変わったノベルゲームを楽しみたい方にはお勧めです。
P.S.いとうかなこ最高!
Z のわりにはそんなにグロくない キャラ個別ルートまでが長く突入したら短い確かに箱○なのでキレイだがそれだけ最後に本編と七海はよかった
出来は最高 前作とはまた違い、各キャラの個別ルートも
備わっており、また違ったアニメや前作で
わからなかった伏線がわかるようになりました。
アニメを楽しんでいただいた方、
前作をプレイしていただいた方でも
プレイすれば、また違った一面も見えてくるので、
どこの場面で誰がどんなことを考えていたのかが、
わかりますし、内容としても非常に良い作り方
であったと思います。
感動のラストも3パターン用意されています。
主人公目線、ヒロイン目線、そして・・・
とても楽しめますし、感動できますので一度プレイしておくことを
お勧めします。
スキップが・・・ この手のゲームは初めてやりましたが、グロイです。そして各ルートをやる時分岐までスキップしたのですが・・・とにかく長い!スキップなのに速読程度だと思いました。
各ルートもBADENDのような印象を受けました。
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[ Video Game ]
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11eyes CrossOver (イレブンアイズ クロスオーバー)(通常版)
【5pb.】
Xbox 360
発売日: 2009-04-02
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,580 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,780円〜
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カスタマー平均評価: 5
あなたに守りたいものはありますか ついに発売されました。3daysからLass作品にはまり、待ち望んでいました。もはやこれのために箱を買ったしても過言ではないです。PC版未playだったので楽しみです。限定版が欲しかったのですが、パッケージ絵がこっちの方が好きなので・・・。以下共通√ゲーなので各ヒロインの感想を書きます。
●ゆか
幼馴染ということでべったりでしたね?。本編にはヤンデレの一面も・・・ 他√にも顔出ししてましたがきちんと諦めてくれて離れず「仲間」でいてくれたのでいい子だと思います。うゆ・・・
●美鈴
登場シーンからカッコ良すぎです。本編はこの人のためと言えるほどです。本編ではお色気シーンも(笑)
●雪子
Lass作品ではおなじみの「広原」一族の子です。3dayをplayした方は月子っぽさが味わえます。本編では残念な結果でしたが、ENDはアレだったのでまぁいいかな。賢久と幸せになって欲しいです。
●菊理
TRUE ENDのお方。しゃべらないのにスケッチブックでおちゃめな人です。なので、しゃべってから違和感が・・・ ENDが少しくどかった気がしました。
●栞
本編では最後にボーンと出てきただけでしたが、別編では大活躍! もうかわいくてたまりませんでした。匡との掛け合いも好きですね。
●汐音
普通の女の子ですね。甘ろりタイプが好きな方はストライクでは?「お持ち帰り」したくなる子です。
●澪
ホモ・ツンデレトゥス2号(笑)別編でもちょい活躍してましたね。でもあのENDは納得いかないなぁ。
●香央里
メインヒロインにする意味あったのかな?正直株が下がりました。匡のこと好きだったんじゃ・・・本編の弁当は? 匡は良かったです。
以上です。かなえ√が欲しかったなぁ・・・まちがいなくBADだけど・・・演出や戦闘BGM、主題歌などが最高でした。この話のシリーズ期待しています。
P.S.彩音最高!!!
なかなか熱い PC版は未プレイで買いました。
まず音楽は満点つけたいですな。既存シナリオと新規シナリオでOP、EDが違いますが、どっちもクソかっこよかったです。BGMも良かったですな。
シナリオは最後まで楽しめましたよ。少々描写がグロかった気もしますがまぁ、たいして問題ではないかな。
ダメだししたいのは新規シナリオ。 面白かったけど、選択肢の数が少なすぎた。
PC版からのシナリオが「選択肢ミスったらそのままあの世逝き」なんてスリリングだっただけにちょっと肩すかし食らった気がする。
それでも個人的にはアニメ化とかも期待したいくらいの作品だった。魔法とかオカルトが好きな人は是非。
上出来 既読率100%、CG全回収したのでレビューさせていただきます。
まず、作品に収録されている二つのストーリーは共通してエピローグはハッピーエンドです。どちらも、学生生活と異世界での戦闘が主なストーリーです。また、”クロスビジョン”を使うことでストーリー全体を様々な人物の視点から見ることができ、深みが増しています。(※虚ろなる鏡界にはクロスビジョンはありません)
ちなみに、新シナリオ「虚ろなる鏡界」は全テキスト中の約20%程で、どのヒロインのエンドになるかの選択肢はストーリー中盤にある一つの選択肢で決まりますのでリメイクシナリオ「罪と罰と贖いの少女」より手軽に楽しめます。また、特徴としては戦闘シーンでの選択肢は必ず即バッドエンドになる選択肢があります。(※もしバッドエンドになってもクイックロードがあるので最初からやり直す必要はありません。クイックセーブは最低でも選択肢毎にしておくことをお勧めします。)
作品中にはストーリーの関係で戦闘シーンなどでグロテスクな表現もありますが控えめなので、そう気にする必要はないと思います。また、各ヒロイン別ルートはエピローグが変わるぐらいで、メインストーリーにあまり影響はしません。なので、普通の恋愛ADVの様に選んだヒロインによってストーリーがガラッと変わることがないと言った所です。
最後に、個人的な感想としてはストーリーはグロテスクな表現もありますが、あまりプレーヤーを選ぶほど”強烈”なものでもないのでプレイしやすい作品だと思います。また、メインキャラが皆、生還するので”鬱”要素は嫌いという方でも大丈夫ではないかと思います。
追加要素に期待 原作はLassというメーカーで、PC版からの移植作品です。
限定版はポストカードブック、ドラマCDが付き、さらに描き下ろしパッケージBOXと
豪華な内容になります。
これらがない分、通常版は安いですがほしい方は限定版をどうぞ。
また、XBOX360では、PC版に登場しなかった女性キャラクター3人と、新シナリオとして
「虚ろなる鏡界」が追加されるようです。
これにより、かなりのボリュームUPがされていると思われます。
PC版ではシナリオ、グラフィック、サウンド、それぞれとても良かったので、
今回の追加要素にとても期待しています。
現在、公式サイトでプロモーションビデオが公開されています。
気になっている方は見てみてください。
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Saints Row 2(セインツ・ロウ2)【CEROレーティング「Z」】
【THQジャパン】
Xbox 360
発売日: 2008-12-04
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,658 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,700円〜
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カスタマー平均評価: 4
保険金詐欺飛び過ぎ 次世代機の中ではお世辞にも綺麗とは言えないグラフィック。
だが、セインツロウ2にはハードなストーリーとたくさんのお馬鹿要素が詰まっているぞ!
お気に入りのキャラクターを作り、カスタマイズした車で飛び出そう!!
良
‐キャラクターは性別、人種、年齢、顔、肉体、頭髪、歩き方、その他色々細かく作れる
‐服装が豊富 帽子は被り方、服は着こなし方も変えられる
‐ミッションが豊富で面白い内容のものが多く、報酬も美味しい物が多いのでやり応えがある
‐自宅の購入、乗り物はガレージに入れる事で保存可能
悪
‐ちらつきが酷い 初プレイ後すぐに気持ち悪くなる程。自分は↓で改善されました
(気持ち悪くなった方はオプションの映像 垂直同期の部分を変えると軽減されるかもしれません
‐グラフィック 次世代機の中では中の下くらいでは無いでしょうか?
‐マルチプレイが大味
よくできている 下手な映画を見るより、よっぽど楽しめます。とにかく主人公がクールでたまに言うユーモアな台詞がたまりません。仲間が主人公に電球を差し出した場面。ここの主人公と仲間のやりとりだけでこのゲームを買った価値はあった、と思ってしまった。海外にはあって日本にはないセンスです。
愛すべきバカ(もしくは箱庭)ゲー スティルウォーターという街を舞台に、ギャングや警察と戯れるゲーム。
車や武器を集めるもよし、ミニゲームに奔走するもよし、
空港からジェット機をジャックしてスカイダイビングするもよし!
良い点
・キャラクター(性別や体格、服装)や物件の購入など、カスタマイズできる点が多い。
・乗り物は一度入手すれば、壊れても何回でも修理できる(カスタマイズもできる)。
・突っ込みどころ満載のキャラやストーリー。
・オンラインCoopが楽しい(ミッション中以外ならいつでも乱入可能)。
・BGMが多く、プレイリストを作ってを流したりできる。
・主人公はギャングのボスだが、煩わしいことはない(戦闘のみ)。
悪い点
・戦闘が大雑把(オンライン対戦含む)
・日本人が好みそうなカスタマイズはできない。
・一度倒した勢力は復活しない(二周目などがない)。
・ミッションやミニゲームで分かりにくかったり、急に難易度が高い部分があったりする(バランス)
街をふらふらしてるだけでも楽しめるかなと。
フレンドとやれば尚更。
GTAと比べられる宿命! まず最初に言っておきたいことは自分はGTA4を先にやっているという事だ。
そして、どちらのゲームが上か優劣をつけるつもりはない。
なぜならどちらも優れたゲームであって、GTA4にはセインツロウ2に無いよさがあり。
その逆も然りなのだ!
…と、前置きが終わった所でこのゲームの楽しさをお伝えしたいのだが
まずは細かくキャラメイクができる!これは実に重要であり面白い。
しかも、ゲーム開始後も整形外科を見つけてお金を支払えばいつでも変更OKという嬉しいシステム。
コスチュームも豊富で数々のコーディネートが楽しめる。
乗り物も豊富で(ちょっとモデリングと操作性がいただけないが)カスタマイズできるし、ガレージにたくさん置ける。
飛行機やヘリなども操作が可能!
チートも豊富でこれを使って遊ぶのは賛否があると思うところだが、自分はチートを使って
ハチャメチャに遊んだ。個人的にはチートを使った方がバカができて面白い。
このゲームで一部で脚光を浴びたのが、バキュームカーを繰り出して汚物を撒き散らせる事であろう。
恥ずかしながら、自分もこの点に惹かれたのは事実なのだ。
と面白い所を書き出したらキリが無いので、このあたりは自分で確かめるべし!
物語はギャングの抗争なのだが、思っていたよりシリアスな展開に驚いた。
GTA4ではできなくて歯がゆい思いをした事ができるのが爽快でこれは病み付きになる。
不満な点が無いわけではない、多々あるのも事実だが、不満点が無いゲームなどありえないし
その不満点を払拭させるぐらいこのゲームは痛快で爽快なのだ。
リアルっぽさを求めるならGTA4
バカっぽさを求めるならセインツロウ2
リアルっぽさもバカっぽさも欲しければ両方購入するのが吉。
こっちのが面白い! ずっとGTAばっかやってたけどこっちのがバカなこと沢山できるみたいで購入しました!さっそくやってみたところいきなり全部の地区に行けるわ洋服は沢山あるわ、ジュエリー、イレズミ、整形手術など、自分がカスタムしたキャラクターで生きることができて楽しい!一番うれしいのはCDショップで音楽を買ってプレイリストを作れること☆ドライブ中にラジオ局をマイミュージックにすれば好きな曲をかけれる!あとチート使えばUFOにも乗れるし(笑)GTAよりゆるく楽しくできています!自宅カスタマイズは楽しかったなぁ!
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[ Video Game ]
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レースドライバーグリッド(スペシャルエディション)(ダウンロード用キャンペーンコード同梱)
【コードマスターズ】
Xbox 360
発売日: 2009-01-15
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,900円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
よくよく遊んでみればリアルなゲームです プレイ当初はAIカーの接触などが気になり、接触による自車のスピンが不満で、糞ゲーと思っていましたが、やりこむに従って考え方が変わってきました。実際のレースでは接触=スピンだったり、ライバルカーの接触により、リタイヤを余儀なくされたりするケースは良くあることだし、リプレイで確認すると、自車がコース上でスピンした時、AIカーが自車に接触しないようにストップしていたり、よける際にスピンしてしまっているのを見ると、実際のレースに近い展開となっていると感じます。また、AIカーが接触するからといって、自車も乱暴になると混戦状態となりむかつきますが、接触しないように気をつけてプレイしていると、不思議とAIカーも接触しないようにしているんだなと感じることができ、実際に接触ストレスの無いレース展開となります。(ただし、コーナリング中にビビッて遅く走っていると、AIカーは容赦なく接触してきて、自車はコースアウトとなります。)コーナリングではややシビアさが無いように感じますが、その点はゲーム性という点で納得しています。いろいろ評価は分かれますが、私としては、シュミレーション系のレースゲームよりも実際のレースの感覚に近いものだと感じています。やりこむほどに出来の良さを感じるゲームです。欠点をいえば、30フレームではコーナリング中にコースの先読みがし辛いし、目が疲れます。(実際のレースのスピードではこんな感じに見えるのかもしれませんが。)レースの中では、ドリフトレースが最高です。慣れないうちは、ハンドルの操作でドリフトをコントロールしがちでフルカウンターの爽快感はありませんが、慣れるにしたがって、フルカウンターでアクセルワークによるドリフトのコントロールができる様になると爽快感は格別です。当然、コックピット視点のレーシングホイール使用がオススメです。
何だこれは? 良い感じでラインを決め、良い順位で走っているときに限って
右カーブのときは後ろ左側から、左カーブのときは右側面から当ててきます。
コツンと当った程度でも即クラッシュでレース続行不能になります。
決まったタイミングでやってくるので本当にうんざりです。
レース中の音はエンジンとタイヤの音だけなので
ストイックな雰囲気は良いのですが余りにえげつないです。
ローカライズは非常に良く出来てるとは思いますが
ゲーム自身は酷い出来栄えだと思います。AIがお馬鹿すぎです。
難しいというほどでもないし、リアルと呼べるほどリアルでもないです。
ちょっとお粗末な内容です。
リアル系レースゲーム RACEDRIVER: GRIDはあくまでレースゲームです。車の挙動は多少不自然なところがあります。しかし、そりゃないだろうというほどの不自然さではないと思います。
慣れてしまえば、感じるものはオンロードレースならではのシビアなコース取りや走行戦術、緊迫するライバルとの争いです。とくにコンピュータによるライバルは闘争心むき出しで、コンピュータによる操作とは思えません(まあ、衝突判定はコンピュータ側に有利ですが)。
また、GRIDではマシンが自然に汚れるようにできていて、ぶつかることで車体が損傷します。特定部位においては、走行不能になる可能性を持ちます(タイヤ・エンジン・トランスミッションetc)。外見がスタート時とゴール時でまるで違うということもあります。
前述したコンピュータに関しても、これが適応されますので、コンピュータ同士が争ってスリップしたりバースト(タイヤの破裂=走行不能)したり壁に衝突したりと、これがまたハラハラさせてくれます。
GRIDには”フラッシュバック機能”が搭載されていて、クラッシュして走行不能となったとしても、巻き戻してやり直すことができます。つまり、クラッシュの緊張感と、ぎりぎりを攻める感覚を同時にプレーヤーは感じることができるのです。
レースを走るという一般的要素に加えて、一瞬の判断やダメージを受けないようにするドライビングテクニックをも要求される、今までのレースゲームとは全く違うレースゲームです。
ワイヤレスレーシングホイールユーザーは注意! ソフトの内容に関してのレビューは沢山出ているので、そちらを参考にして下さい。
ハンコンユーザーの参考になれば幸いです。
パッケージの裏の仕様欄を見ると、未対応のようなので仕方ありませんが、ハンコンユーザーには100%お勧めできません。絶対に後悔します。
走らせる事は可能ですが、レースはできません。というのも、フィードバックの入力がON?OFF?ON?OFF・・・のように入るので、ストレートで前にいる車のスリップに入ろうとする場合、ステアリングを切ると反対方向からの強いフィードバックがあり、それに対するカウンターを入れ、また逆方向からのフィードバックが入り、またカウンターを入れ・・・という悪循環になり、まともに走れません。かといって、ステアリングが特別重いわけではないので、さらに振り回されてしまうのです。
コーナーはまだマシです。絶えずどちらかにステアリングを切った状態にするので、フィードバックを感じつつ対処することができます。ただ、ゲームの特性としてハコからフォーミュラまで全車“弱オーバーステア”という強いクセを持っているので、コーナー脱出時などにカウンター→逆方向のフィードバック→さらにカウンター・・・という悪循環は発生します。
当然、このようなフィードバックではグリップを感じながら走る、という楽しみ方は全くできません。
ここまで書けばどのような挙動なのかはお解り頂けると思います。
しかし、1つ不思議な点があります。
オプションにハンコン用のセッティング項目があるのです。
でも、上記したフィードバック特性により、何の解決にもなりません。
ただ、この全車弱オーバーという特性はゲームパッド(コントローラー)でプレイする方にとっては、非常に心地いいものです。実際にデモはパッドでプレイしましたが、敵車の乱暴な運転は確かに気になりますが、マシンを捻じ伏せるようにコントロールしチェッカーを受けた時の爽快感はどのゲームにもないものを感じます。
でも・・・レースゲームとしてハンコンユーザーお断りという“線”を引いてしまった事が残念でなりません。コードマスターズはレースゲームの老舗というイメージなので、現在開発中のF1の方はどうかハンコン完全対応にしてほしいものです。
新感覚なレースゲームです このゲームはドリフトレース、公道レース、もちろんサーキットレース、耐久レース、更には何でもアリなデトラクションダービーと…、様々なレースがあり、カーレースが好きな人にはもってこいのゲームだと思います。このゲームは、やればやるほどハマります。ちなみに、レース中の画面変更の品揃えが多いです、運転席の画面もあるのですが、車の内装までリアルに表現されていて、ゲームをより楽しくしてくれます。最後に一言『ぜひカーレース好きの人はこのゲームをプレイしてみて下さい』
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[ Video Game ]
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怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA
【5pb.】
Xbox 360
発売日: 2009-02-19
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 4,370円〜
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カスタマー平均評価: 2.5
ネットで言われてる程悪くない ロードが長いのはありますが、あくまで【起動】→【ゲーム開始】までであって
肝心のシューティング部分が良く出来ている為、特に気になりませんでした。
バグやアーケード版との違いが結構あるらしいですが、
特に目立ったバグには会いませんでした。(アーケードとの違いは分かりません)
XBOX LIVEやリプレイなどでもバグがあるそうですが使ってないので分かりません。
確かにシステム面は使いづらいですが、
・Bボタンで戻る所と、スタートボタンで戻る所がある。
・決定ボタンが反応しなかったが、もう一度押したら動いた。
くらいで、あくまで使いづらいだけ。(他にもあるかも知れないが、気付かなかった)
ゲーム自体は非常に面白いですし、音楽をアレンジバージョンに変更出来るのも
良かったです。オフラインでやる分には問題ないようですし、
弾幕シューティングに興味のある人にはお勧めです。
※修正ファイルを作ってるらしいです(2009/07_まだ配布されてませんが)
怒首領蜂大迷惑 ユーザーに迷惑をかけ、箱○2DSTGに迷惑をかけ、小売に迷惑をかけ、ケイヴに迷惑をかけ、
さらにアリカからソースを盗用したことが発覚。ケツイはもはや絶望的……
と、発売日からどんどん広がるこのゲームの害悪。出荷停止どころかもはや回収ものだと思うのですが、
良識がないのか、体力がないのか、その様子はありません。
何故かソースを盗用されたアリカの三原氏がパッチを作ることになったようですが、
それならいっその事最初からアリカが作り直して欲しいなぁ……。
と言うか、最初からアリカに委託していれば良かったと思うのですが、大人の事情でしょうか。
見切りをつけるのはまだ早いです 家庭用オリジナル「Xモード」は本当に面白いです。累計6時間プレイで解禁になるのが難点ですが…。
その他「大往生」「大往生ブラックレーベル」についても、アーケードでプレイしていない者の意見になりますが、よく出来ていると思います。
さて、皆様が口々に言っておられる「バグ」及び、この作品と同じ企業が販売を担当する、Xbox360「ケツイ」の件ですが、株式会社アリカ関係者様のブログにて、修正版を、執筆者であるアリカ関係者様が担当される事、及びケツイの開発は、この作品とは別会社が担当(この作品もケツイも、5pd.様は開発元ではありません)する事が明かされております。
どちらも何時になるかは分かりませんが、修正版、及びXbox360ケツイ移植に関してご心配の方は、見切りを付けられるのはまだ早いと思います。
それを踏まえて、星はこの評価にしました。
某社ソース流用の為か移植度自体に違和感はない ロード時間や細かなバグなど色々言われておりますし、
特にロード時間など実際長い部類に入ると思いますが、
ゲームとしての移植度に関しては特に問題ないレベルと思います。
さすがアリカ版大往生のソースを流用しているだけの事はあります。
よほどやりこんでいた人でない限りアーケード版との相違は気付くことはないでしょう。
というか私も分かりません。
ちなみに、このゲームのためにわざわざ新規作成された
並木学氏によるアレンジBGMは必聴です。
6/19現在かなり先行き不安なソフトですが、
並木学ファンの方だけは購入しておいて損は無いと思います。
中身は良いが移植度やシステム周りがだめ このゲームの総評は、タイトルの通り。
移植されるゲームは非常に出来がよいけれども、移植のされ方に問題があります。
怒首領蜂大往生は弾幕シューティングゲームの中でも、高速弾などの”殺しにくる攻撃”が特徴的です。
綺麗な形の弾幕や、ばらまくだけの敵弾とは無縁です。
やはり、シューティングゲームはやるかやられるかに面白さの本質がつまっているのです。
魅せる弾幕なんて、シューティングゲームにはいりません。
そして弾の撃たれ方が多彩なのもすばらしいです。
遅い弾と速い弾、まばらな弾と密集した弾などの組み合わせが豊富で、プレイヤーを飽きさせません。
しかし移植には多少問題があります。
ゲームを開始してから何十秒間にも及ぶロード、使いにくいインターフェイス、アーケードと比べどこか違和感を覚えるゲーム本編。
移植度については、初めてゲームを移植すたメーカーなのでしょうがないかもしれませんが、インターフェース周りとかは5pdの見込みの甘さが引き起こしてしまった問題です。
時間をかければ直せるはずの不具合でした。
家庭用モードであるXモードは、どんな強いボス(緋蜂でも)こちらの火力で圧倒できる、「憂さ晴らしモード」です。
いつもは苦労していたあのボスやあの敵も、かるーく倒すことが出来ます。
これはこれで”オレTueeee”が出来て面白いと思います。
このゲームは制作を行った下請け会社が、PS2版のソースコードを流用して作ったため、不具合が多かったのだそうです。
PS2でかつて発売されたサンダークロスを思い出します。
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[ Video Game ]
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レゴ バットマン
【アクティビジョン】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 6,279 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 4,330円〜
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カスタマー平均評価: 4
面白い スターウォーズとの違いは、バッドマンのスーツを着替えることで、壁を歩いたり、遠くに飛べるようになったり、得意技がかわるところです。
ゾウに乗れたりと、乗り物の種類も増えています。
レゴの映像も短いけど、面白く、なかなか笑えます。
今回は、各章ごとにボス戦があるのも特徴です。
やはりこのシリーズは、協力プレイをするとすごい盛り上がります。
スターウォーズに匹敵する楽しさで買って正解でした。
ボリュームが少ないのではと気になっていたのですが、バッドマンを操作するメインストーリーと敵キャラを操作するモードの両方があるので、ちょっとは長く遊べると思います。
アジア版プレイ済 レゴシリーズはスターウォーズ、インディ、でこのバットマンもプレイ済です。
シリーズ通してやってる事は同じなんですが、それでもハマってしまう楽しさです。
各シリーズ、やってる事は同じでも演出やキャラの特徴など違ったりするんでそれもシリーズ通してプレイしてしまう原因かもしれません。ただ、このシリーズ全てに言えるのですが、見方AIの悪さと足場の見にくさが何時も直されてません。特に見にくさ。ジャンプして着地と思ったら下には何もないとか。遠近感がはっきり言って分かりにくいです。これさえ直せばプレイしやすいと思います。(移動の際のちょっとしたズレでも落ちてしまうというのもありますけどね、、、、)。シリーズ中どの作品でもプレイした事の無い方は一度プレイしてみてはいかかでしょうか。意外にも面白いって感じると思います。
日本版に・・・ レゴ・インディーをアジア版で実績フルコンプしましたが、日本版は発売中止となって残念です。正直、スターウォーズもインディーもセリフや特に難しい操作もないので、海外版で全然構わないのですが、せっかく日本版が発売するので、こちらを。レゴシリーズ前2作共、日本版は発売してないので分かりませんが、どこまでテキストローカライズされているか期待ですね。子供から大人まで楽しめるレゴ・シリーズ、お薦めです♪
これは面白い! 北米版を遊んでの感想です。
スター・ウォーズ、インディ・ジョーンズときて、もうお腹いっぱいだよと思っていたのですが、前2作に増して驚くほど仕掛けがいっぱいです。
特に今回は見せ方や展開が上手い!レゴシリーズをプレイしていれば尚更驚くことがいっぱいです。この驚きは是非プレイして体感して欲しいです。
1ステージの長さや謎解きのバランスが素晴らしい。BGMはティム・バートン版の映画バットマンを使用しており盛り上がります。
超お薦めです!!!
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