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[ Video Game ]
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スターオーシャン4 -THE LAST HOPE- 特典 スペシャルサントラCD付き
【スクウェア・エニックス】
Xbox 360
発売日: 2009-02-19
参考価格: 8,925 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 4,960円〜
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カスタマー平均評価: 4
皆さん少し贅沢なのでは? 別に皆が言うほど悪く無かった。 ただ… ファントム兵に全滅させられて終了。 先に進めません。 ゲームが苦手な私は、その地点で断念しました。 何か残念。 あと後日、中古で夥しい量のSO4を目にしました。 私は基本的にゲームをする時間があまり取れないので、別の作品と比べる程の数はこなしてないので何も言えませんが 他に問題があるとすれば、どういった点なのでしょうか? この作品を悪く評価している方は少し娯楽に対して贅沢になり過ぎているのでは? 昔のRPGは時間を忘れてのめり込めた。 と言う方もいますが、 娯楽に馴れ過ぎただけの話で、 純粋な気持ちでプレイすれば実は普通に楽しめるんじゃないかと思います。
慣れさえすれば・・・・・・ 他の方が言っているように最初は顔が人形のようでぶっちゃけ気持ちが悪かったですねー
私の中では戦闘、音楽、キャラクターは良かったんですがやはり顔が・・・・・
もうちょっとうまくCGを扱えなかったのかなぁ?と思います。
ですがそれも最初の内で慣れれば問題ないでしょう。後半あたりからは気にすることなく物語を進めることができました。
もぅ少し表情が良かったら全体の評価も上がってきたと思います。
んー・・・・・惜しいゲームだ・・・・・・・
銀河を旅するSFRPG ふつうにストーリーとムービーを楽しむもよし、やり込みでキャラ育成などで遊ぶもよしな作品。ムービーの総時間はDVD3枚だけあって、かなり長いです。
銀河が舞台のストーリー展開は非常にわかりやくす、考えさせられる。
大作ではあるが、ファミ通XBOXの記事で書かれているように40時間から50
時間くらいで終わる。しかし、クリア後のいわゆるやりこみ要素は膨大。
ゲーム好き、スターオーシャン好き、ならば間違いなくお勧めできる。
ゲーム好きでなくても、SF好きにはお勧めしたい作品。やり込み好きにもお勧め。
特筆すべきは戦闘グラフィックと戦闘音楽。始めたばかりのときはやや難しいが、
慣れると楽しい。書き込まれたグラフィックとスピード感が驚愕。
スタオシリーズを手がけてきた音楽家である桜庭統氏が
今回もさらに素晴らしい曲を作ってくれた。戦闘音楽は物語が進むにつれ、
4パターンくらい用意されていて、飽きない。
難点はアイテムクリエーション。膨大な数のアイテムを作成可能。しかし、アイテムの作成
に必要な素材が集まりにくいので非常に高難度になっている。アトリエシリーズのような
アイテム作成の楽しさをこのアイテムクリエーションに期待してはいけない。
全くやらなくても本編クリアには差し支えなし。
ゲームクリアまで高いモチベーションでプレイできる良作だと思う。
著者のプレイ状況;59時間でクリア、2週目を現在73時間目
ムービーの表現等を含めて 本作のスタッフはゼノサーガを見習った方がいい。深みが無いのに無駄に長く臭いセリフにまみれたイベント、戦闘描写のムービーも空回りしてイマイチ格好良さに欠け、艦隊戦のような描写もお粗末な出来。イベントムービーはRPGの華。そこを浅はかに作っては見る気は失せてスキップせざるを得ない。あらすじの「○○が登場、戦闘に入ります!」という無駄な一文も要らない。逆に稚拙な香りが漂ってしまってダサさが否めない。せめて「しかし、そこに○○がエッジ達の前に立ちはだかった」とかにして欲しかった。
ここまで評価を下げた理由 それは「表情と感情の表現」です。
表情は感情を表します。
しかしキャラクターはどんなシーンでも感情のない人形のような真顔です。
そこを除けばXBOX360の中でもかなりの良作だったと思います。
バトルは個人的には満足です。
ゲーム自体はおもしろいですよ。
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[ Video Game ]
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ロスト オデッセイ 特典 特製B2サイズポスター(原画:井上雄彦)付き
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2007-12-06
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 4,500円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
これこそがRPG 途中ですが、素晴らしい作品やと確信。最近忘れかけてたRPGの良さが詰まってます。FF2や4、6を思わせ、懐かしさを感じる大人向けなシナリオ、素晴らしすぎる音楽、やっぱ個人的に思ってた通り、RPGは良いストーリーとそれを盛り上げる音楽がまず大事やないかと。坂口さん、植松さん、井上さん、重松さんありがと?。最近のFFやDQも見習って欲しいもんです。
はっきり言って泣けます! ここまでゲームで泣いたのは初めてでした。
ファイナルファンタジーなどで泣きかけた事はありましたが、
まるで映画を見てるような号泣さでした。
若干ロードにイラっとしますので、HDD付の方はコピーして
ゲームを楽しんだ方がいいと思います。
久しぶりに60時間もゲームしました。
音楽、グラフィックともに最高です。
とにかく話が面白い!これは1度はやっておくべきです。
RPGの集大成☆ RPGを構成する全ての要素が活ききっている事・極限まで洗練されたゲームバランスが、この作品の最大の魅力だと思います。
■バトル面
『考えて戦う事』に重きを置かれた、戦術を駆使して敵を倒していくバトルデザインになっています。
「たたかう」「魔法」「防御」「アイテム」など全てのコマンドが、従来のRPGと比べて重要な効果を持っており、またそれぞれに長所と短所があるため、全てを効果的に使ってく事で戦闘に『爽快感』が生まれます。
「たたかう」にはアクション要素も組み込まれており、飽きる事がありません。
スキルは敵の弱点を把握して戦術を練ったり、コマンドに付加価値を与えてさらに効果を伸ばしたりと、戦闘に幅広さと面白みを加える絶妙なバランスに仕上がっています。
この『爽快感』と、いつ形勢が変わるかわからない【壁システム】が生み出す『緊張感』のおかげで、飽きずに戦闘を楽しむ事ができると思います。
■ストーリー面
植松さんのサウンド・重松さんの描く主人公の夢が、それぞれ涙なしには味わえないほど素晴らしい作品に仕上がっていて、坂口さんの物語・世界観・キャラクターの心情を非常に深みのあるものにしています。
井上さんの描く個性豊か…というか強烈なキャラクターたちは、物語が進むに連れて、どんどん魅力をだしていき、どのキャラクターにも愛着が湧いてしまうほどでした。
そんなキャラクターたちが織り成すストーリーは、柔らかく真っ直ぐに心に響いてきます。笑ったり、目が潤んだり、喜怒哀楽を出しながら、自分自身もキャラクターたちと一体になって冒険している感覚になれたRPGは久しぶりな気がしました。
短所としては、ロードが少し長めという事が挙げられますが、私はそんなに気になりませんでした。
そしてもう1つ伝えておきたいのは、この作品は大人向けのRPGであると思う事です。
この作品のストーリーには、様々な人生経験を積み、大人になって初めて気づいたり考えたりする事が多く盛り込まれていると思います。
少年・少女にはまだ理解するのが難しく、テーマも伝わりにくいかなと思います。
ファミコンやスーファミで遊びながら育ち、色んな人との出会いや別れを経験してきた大人の方だからこそ、この作品のRPGとしての価値も、ストーリーのテーマも理解しやすいのではないかと思います。
是非お薦めしたいです。
ロードが長い 欠点はこれくらいですかね、ラスダン入らずに寄り道して止まってます。がしかし、秋のアップデートでロードが短くなるらしいので、今さらですがようやく進められそうな感じがします。
8ビット機のような古臭い戦闘シーン このゲームを作った方々はコマンド入力の戦闘は、ゲーム機の性能が限られていた際の苦肉の策だったということを理解していないようです。長い時間が費やされる戦闘シーンだからこそ、もう少し真剣に考えていただきたかった。これだけ高性能なマシンなんだから、もっと工夫できたのではないでしょうか。
8ビット時代はコマンド入力でも喜んで遊ぶ人もいたかもしれませんが、残念ながらもういう時代ではありません。ただ作業だけが繰り返される密度の低いエンターテインメントになってしまっています。
このゲームは懐古趣味や感傷を誘うことは出来るかもしれませんが、それ以上の価値はないでしょう。
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[ Video Game ]
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Mass Effect(マスエフェクト)(「ボーナスディスク」同梱)
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2009-05-21
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 5,658 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 4,284円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
面スキップも必要か? 最近、任天堂が自社のゲームソフトに面スキップなる機能を付けるという記事を読んだ。これは、初心者やアクションが苦手な人でも最後まで遊べるようにするのが目的だとか。さすが、というか一番売れてるメーカーならではの発想というべきか?よく云われるけれど、製作者やクリエーターの意志で決められた仕様に泣かされる、あるいは激ムズな場面でコントローラーを投げたくなるように思った人は自分も含めて必ず居ると思うけど、いやなら買わなければ、あるいは止めればとかいう意見は、およそ商売人としての視点に欠けている(アーティストならOKか)のではと思う。洋ゲーは難しいのが当たり前と云われるが、そんなのお子様向けと馬鹿にするよりも、間口を広げて一人でも多くのファンを取り込むのがビジネスではないか?
さて、前置きが長すぎたが、本作、諸々の過去のSF作品から良いところを一杯持ってきて、最先端の技術で作り上げたスタトレいやスターウオーズ顔負けの超大作ゲームなのだが、いかんせんSFでありながら、主人公達が使う武器はおよそアナクロな代物。アサルト・ライフル、ショットガン、ハンドガンにハンド・グレネードで、しかも直ぐにオーバー・ヒートするし、エイミングはなんと手動。これっておかしくない? このあたり例のGOW等とかぶるが、近代ないし現代戦ならまだしも、シールドを駆使するような超未来の世界でマニュアルでねらい打つなんてとてもじゃないがあり得ないと誰も思わないのも不思議だ。お約束といえばそれまでだが、なんとも説得力に欠ける。じゃついでに刀でも振り回すか?というわけで、もっと説得力のある武器(自動照準は当然としても)を創造して欲しかったと思うのは自分だけだろうか?
悔しいけどすごく面白かった… 和ゲーに自信と誇りを持っていましたが、そんな時代はとうに過ぎ去っていたんですね。
このゲーム、洋ゲー版スターオーシャンなんて言われてますが比べ物にならない位ハイクウォリティーで面白かったです。
しいて難点を言えばストーリーが短かかったのと会話をスキップできなかったところでしょうか。
とは言え、ストーリーの面白さ、世界観、グラフィック、デザイン、戦闘の面白さなど、
あらゆる部分がハンパ無かったです。
また、フォールアウト3やギアーズと違って全体的に清潔な感じだったのでスンナリ世界に没入出来ました。
さて、
洋ゲーだからと言ってこのゲームを敬遠されている方、プレイしないと物凄くもったいないと思います。
このゲームは間違いなく名作です。
こんなに続編が楽しみなRPGはFF以来です。
心配は無用でした 音声が英語のまま、と聞いていたので心配していたんですが
内容が専門的な言葉が多いので、字幕で読んだ方が理解しやすかったです。
これがもし日本語音声だけで字幕無しならちょっと理解しにくいでしょう。
ローカライズ班、ナイス判断だと思います。
内容もそんなに長くはないですが、世界観もしっかりしていて、最近の日本の薄っぺらいビジュアルだけのRPGと違い、よくできた物語だと思いました。
いらないムービー満載でくだらないストーリー、容量増やしてディスク枚数の多い日本のRPGメーカーに爪の垢でも煎じて飲ませたいですね。
世界最先端RPG 銀河系をスペースシップに乗って駆け巡り、
世界を闇に陥れようとする悪者から救う……。
こう言ってしまうととなんとも古臭いというか、王道すぎるというか、
ある種既存枠にはめられた様な感がありますが、
それを現実にしたのがこの作品、マスエフェクト。
それでは中味も典型的な内容なのか?と思うところですが、
ちょっとでもプレイしたのならば、
この作品に対する評価はそれとは真逆のものとなることでしょう。
ハードスペックを最大限使用し、これまでにない世界観を描写した映像は、
昨今の別な方向に凝っている日本作品とは一線を画す完成度です。
超々巨大な加速装置から宇宙船が一瞬にして超高速まで加速する一部始終、
想像し得なかった容貌の戦艦が惑星を出発する様子等、
兎に角圧倒的な迫力をプレイヤーに叩き付けます。
それに負けず劣らずプレイ内容が勝負をしているのだから凄いの一言。
ピストル、ショットガン、アサルトライフル、スナイパーライフルの4種に、
サイコキネシスのような特別な力を用いて立ち塞がる敵たちを蹴散らしていくのは痛快で爽快。
しかしそう簡単に倒せない難易度になっているというのだから、
本当によくできていると感心してしまうバランスです。
世界観やよく使用される用語等、分かりにくいものは全てゲーム中で調べられ、
プレイヤーだけが置いてけぼりになることはありません。
また、ストーリーを追うほどに、主人公の行動をプレイヤーが選択する場面が登場し、
あなただけが描くマスエフェクトストーリーが展開します。
まさにこの作品はどんなプレイヤーにとっても壮大で印象的な作品となるでしょう。
是非とも銀河系全体を巡る宇宙規模の物語を体感して下さい。
一周のみならず何周プレイしても、その度に違う様相を体験できるはずです。
さすがE3 2007ベストRPG 今までは、イケメンと美女が出てくる剣と魔法のコマンドバトル機能付きアドベンチャーゲームがRPGと思っていましたが、
本作はいい意味で自分のRPGの概念を覆してくれました。
選択肢で今後の成り行きが決まるという、本当の意味で自分が役割を演じる(=ロールプレイ)をすることができます。
どちらが正しいか一慨に判断できない選択肢や、それらの選択によって仲間が増えたり、死んだり、結末が変わったり・・・何周も楽しめそう。細かな不満はありますが、ストーリーや世界観の完成度は非常に高く、戦闘はTPSでスピーディーでとても面白いです。
RPG好きの方にはもちろん、スターウォーズやスタートレックなどの宇宙物も好きな人にとってはたまらない一本ではないでしょうか?
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[ Video Game ]
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インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き
【スクウェア・エニックス】
Xbox 360
発売日: 2008-09-11
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 4,000円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
ちょっと難点が多いか・・・ 先日購入させていただきました。
全体的には斬新的、挑戦的なシステムが多くなかなか楽しめましたが・・・
しかし問題点が多く・・・・まずキャラクター関連です。
なんというか登場するキャラクターが多すぎて感情移入がしにくいというか・・・
1人1人のキャラクターに当たるスポットライトが少なく魅力がないというか・・空気になってしまっているキャラもチラホラ・・・・
もう少しキャラクターを減らしてその分キャラクターの個性や魅力を濃厚にしたほうがよかったというか・・・
次にRPGの肝のなるはずのストーリーです。
前の項目に書いたようにキャラクターが多すぎるのでストーリーも薄っぺらくなってしまってます・・・。
途中まではいいのですが、後半に行くにつれてストーリーが進むスピードがアップしていきプレイヤーが置き去り状態に・・・・簡単に言う超展開です。
さらにゲームに出てくる単語の説明不足が目立ちます。
そしてキャラクターの心境を細かく表現できていなかったと思います。
これができていたらすこしはよくなっていたような気がしたりしなかったりです。
続いて戦闘です。これはなかなかよかったですね。さすがシームレスを売りにしていただけはあります。リアルタイムに進む戦闘は楽しい!の一言です。
仲間と一緒に戦うのは冒険してる感じでいい雰囲気が出てると思います!
グラフィックもなかなかよく、爽快感もありいいです。
ただカウンターのタイミングがシビアですね・・・きっと慣れの問題なのでしょうが、途中から存在を忘れて使ってませんでした。
あと設定できる技が2つと少ないです・・。最低でも4つはほしかったです。
あとはほかの部分ですがアイテムクリエイションはなかなかおもしろかったですが終盤に行くと手に入らない素材などがでてきて不便だったのが残念です。
またコネクトをする部分も少ないのも残念。
材料は豊富にあるのにうまく扱えてない感じがしました。
と、いうか無理やり2枚のDVDにデータを詰め込んでいる感じです。
ロストオデッセイみたいに4枚組みとかにしてもっとストーリーに深みを持たせたらよかったのにと感じました。
まとめとしていろいろと惜しいところが多すぎるゲームでした。
もしインアン2がでるならそこの悪いところの直して開発してほしいと思います。
onlyなら買い このゲームみたいに「only on XBOX360」と書いてあるなら買ってもいいかも。それ以外はPS3に移植されますからね。賢く買いましょう。XBOX360ユーザーが気の毒ですm(__)m
最高に楽しめました!実績1000とった者としての感想 戦闘が最高に楽しいです!
さすがトライエース。後半からグリンバレスティという主人公技が使えるようになるんですけど、その技ぶっぱなすのが楽しくて楽しくて。
あと、本編より、裏ダンジョンが10倍楽しい。レベル上がりまくりで癖になる。
そして本当の楽しさはVeryHardから。裏ボスがVeryHardの最初にでてくるしw
そこまで行き着くまでにほとんどの人は飽きるんだろうけどw
トータル150時間ぐらい遊べました。実績1000達成。
それでもまだまだ遊べる要素があって、飽きがこないです。
戦闘システム的には傑作。シナリオ佳作。キャラ秀作といった感じです。
意外と気づかないけどシームレスの恩恵はすばらしい。
良くないとこはシナリオとか短かったり、仲間キャラが主観操作できない(開発陣いわく、本当は使えるようにすることもできたらしい←おまけでいいから使わせて!)
トライエースの戦闘好きなら十分楽しめるはず。
面白くないといってる人は最初で投げすぎ。新のおもしろさは終盤から。
売れれば続編するかもといっているので、ぜひお願いしたい。
反骨心あふれるRPGを探しているなら PT制アクションRPGって感じです。かなり楽しめました。エンディング後も遊んでプレイ時間は120時間ほど。ただし、人を選ぶゲームだと思います。
プレイすると狙っている様な意図的な不親切さが目立つと思います。
暗闇は本当に真っ暗で、何かで照らさなければほとんど見えなかったり、アイテム使用などでメニューを開いている状態は、無防備で歩くことすらできませんが、敵はそんなのお構いなしで攻撃してきます。ボス戦の直前にセーブポイントが無い場所では、全滅して少し前からやり直すハメになったりもします。
日本の国産ゲームの親切設計はもはや当たり前、反骨心溢れるゲームの象徴的存在だった海外製のゲームも今や親切設計が当たり前。そんなゲームに慣れてしまった私達ユーザーへのメーカーからのアンチテーゼのように感じます。「思い通りにはやらせないぞ」みたいな。
旅の仲間は自分の判断で行動しており、一部を除いて思い通りに動かすことはできません。戦闘でもほっておくと勝手に突っ込んで勝手に戦闘不能になったりもします。
自らが先頭をきって敵陣に飛び込んでいく他の勇者的RPGとは違い、主人公は言わば水戸黄門の黄門様みたいな感じです。ボス戦などでは仲間がやられないように、仲間がより良く立ち振る舞えるようにサポートに徹する。ザコ戦などの乱戦や、余裕があるときは自ら闘えば強い。特に後半は気が付くとそんな感じの戦い方になってたり。
笛や魔法、道具などの具体的な使用法や効果は説明不足な気もしましたが、それを自ら発見できた時は何とも言えない達成感があります。意外と重要な事が説明書に書いてあったりして、説明書を読まずにプレイするユーザーへの反骨心がここにも(笑)
ただ、前半購入できていたアイテムが後半に買えなくなったり、サブクエストの報酬が苦労に見合わない普通の道具だったりするのだけは直して欲しいなと思いました。
色々書きましたが、上記をみて「やってやるぜ!」と思える人や、ゲームを隅々まで遊ぶ人、攻略情報を調べずに模索するのが好きな人は必ずハマれると思います。逆に攻略情報を調べながら最短クリアを目指す人、エンディング=ゲーム終了な人はボリュームが気になると思いますし、理不尽な点ばかりが気になる人は合わないと思います。
戦闘は爽快感があり、徐々に盛り上がるストーリーも良かったです。数年後を舞台にした続編とか期待しちゃいます。身も心も成長した仲間達にまた会いたいです。
即売った ボイスが不自然すぎ 歩きっぱなしでセーブポイントなさすぎ 戦闘もなんか… 残念でなりません。
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[ Video Game ]
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ラストレムナント アジア版
【スクウェア・エニックス】
Xbox 360
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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新品 アジア版
内容は日本語版です
説明書は英中版です
パッケージはアジア版です
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カスタマー平均評価: 0
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[ Video Game ]
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FABLE II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,540円〜
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カスタマー平均評価: 4
いい! 日本のRPGに慣れた童貞くん達には、このゲームの魅力はわからない。
パッケージからは想像できないほどの面白さ!! これがシリーズ初プレイです。
正直、パッケージを見て買うのをずっとためらっていましたが、それはとんだ間違いでした。
パッケージから察するにネットゲームのオフラインのような仕様かと思っていたので、特に期待はしていませんでした。
暇つぶしのつもりで買ってみましたが、、、とんでもなく面白い!!これが次世代のRPGだと思います!
テイルズオブヴェスペリアもSO4もおもしろかったですが、この独創的なRPGも甲乙つけがたいほどおもしろいです。
まず、世界観が最高に好みでした。
まさにファンタジーの世界。近いものでいうとコープスブライドの絵本のような温かみのある世界です。
ネットゲームにありがちな無機質な世界ではありません。
木の生い茂り方、水の流れ、霧の表現、ランプの明かりなどすべてが温かい!
それなのに妙にダークな雰囲気をかもし出している。というのもプレイヤーはさまざまな場面で善の選択をとるか悪の選択をとるかそのどちらでもないことをするか好きに行動できます。
NPCを殺害することもできます。町の人々ほとんどを殺害することもできます。リアルに悪に徹することもできます。
もうひとつのポイントは町の人が勝手にしゃべることです。しかもすべて日本語です。話しかけないでも勝手にしゃべってます。その場合、テキストは表示されません。日本のRPGのように冒険に関係のあることなんてしゃべりません。噂話や自分の周りのことなどプレイヤーにはどうでもいいことをしゃべります。それが妙にリアルな世界を作り上げています。
プレイヤーは町の人に称号で呼ばれるのですが、称号は20以上あるのに、どれを選んでもいろんな声の人がその称号を呼んでしゃべりかけてきます。恐ろしくリアルです。
町の人の個性付けのバラエティがとても豊富で驚きます。
戦闘については剣、銃、魔法と使え、感覚的にはデビルメイクライの縮小版。魔法も派手で楽しいです!
敵は剣をガードするんですが、その動きが秀逸で、斬り合いの掛け合いが楽しいw
音もいい感じで、戦闘音楽が基本怖い!洞窟とかだとちょっぴりドキドキしてしまいます。
ストーリーもそれなりにまとまっていると思います。間違ってもJRPGのように押しでどうにかなるとかいうようなご都合主義なストーリーではありません。
主人公もパッケージみたいなキャラではなく、プレイヤーの行動によって体格、風格が変貌します。
このRPGには、いろいろ書ききれない魅力がたくさん詰まっています。
とにかく気になっている人はぜひやってみるといいと思います。
現在のありきたりなRPGに飽きてる人は驚くこと間違いないです。
おすすめ度100%!パッケージがもっとよければ・・・
始めから無敵なのに何のための武器や経験値? ゼルダが大好きだったので、似ていると聞き購入しました。
グラフィックは綺麗で、全体のシステムはなかなか、ゲームの中のキャラが日本語でしゃべりまくるのもいいです。
謎解きが皆無で多少ロードは多く長いものの(HDインストール済みの印象)まずまず楽しめそうなゲームなのですが、
不死システム
これですべてが台無しです。
主人公は敵にやられても、その場でHP満タンで復活します
(戦闘のリセットなし、そのまま戦闘続行)
ペナルティは体に消えない傷が残るのと、経験地がほんの少し減る程度です。
体の傷は服を着ていればほとんどわかりませんし、減る経験値もフィールドの雑魚敵一匹分にも満たない程度です(その程度の経験値はほんの数秒で取り返せます)
これでは極端な話、初期装備のままスキルもそのままでも、ボタンを連打すればどんな敵でもいつかは倒せます。
想像してみてください
ドラクエでもFFでもバイオでもなんでもいいです
敵と戦うゲームで最初からHPが0になっても自動的に何度でも満タンになるシステムだったとしたらどうでしょうか。
他のユーザーの方は、最初から無敵な主人公を成長させたり、敵を倒したりする事を、どうやって楽んでいるのでしょうか?
なぜこんな不死システムにしたのかがまったく理解できませんし、なぜ問題視する声が少なかったのかが理解できません。
せめて不死システムはオプションか裏技にとどめておいて欲しかったです。
期待して損した 前作がそこそこ面白かったから、期待していましたが、かなりつまんないです。NPCに対しての主人公のリアクションがバカみたいです。戦闘も単調です。やりこみ要素も特にないです、っていうかやりこみたくないです。
バグ 画像とキャラは別として内容自体は楽しめてました。 けどバグが多く、今は何をしても詰み状態。やり直す気持ちより、メーカーへの怒りの方が強かったので燃えないゴミにしました。 いくら有名クリエーターだろうが、これじゃエンターテイメントとして根本が失格だと感じます。
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[ Video Game ]
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テイルズ オブ ヴェスペリア
【ナムコ】
Xbox 360
発売日: 2008-08-07
参考価格: 7,800 円(税込)
販売価格: 6,162 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,370円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
良い点は良いが… 話題になっているのでプレイしてみたのですが… 確かにアクションRPGとしての戦闘システムや武器装備の改造等は非常に面白いと思います。タイミング見計って繰り出すフェイタルストライクは強敵を倒す時の活用に使ったりもでき、実に爽快でした。 主題歌の「鐘を鳴らして」も曲と歌詞、どちらを取っても素晴らしい。ただ…、この作品のテーマとストーリーの流れに少しばかり疑問が。主人公のユーリは、腐敗した権力や秩序という物に彼なりの方法で義理や人情、そして自分自身の「正義」を貫こうとします。…しかし、彼の取った行動は明らかに犯罪であってその事は親友であるフレンからも言及されている筈です。私はユーリが、「解決するにはそうするしかなかったとしても、それは法や道義を犯してしまっている。」という事を作中でひしひしと理解していている場面があったのなら、彼自身がその行為の代償を払う様な場面があるべきではないかと思います。製作者のインタビューにも「自分のケツは自分で拭く存在」と言われている位ですし。そして中盤を過ぎた辺りから、何だか主人公の持ち味である仁侠的なスタイルを引き出してくれる場面が乏しくなっていった様に感じました。 ラスボスも、結局絶望によって自暴自棄になって世界の破滅を願うというありきたりな設定でしたし…EDまでしっかりプレイしたつもりですが、ユーリの罪状についても何だか有耶無耶になってしまい、ゲームとはいえキャラクターの所業についてのけじめを付けご都合主義にはならないようにもう少し考えた方が良いと思います…長文で偉そうに評論してしまい失礼致しました、もしかしたら私が深く掘り下げ過ぎなのかもしれませんねww
今さらなが 序盤はやれることが少なくただイベントこなし進めてと和製らしいシンプル。
中盤辺りからだんだん行ける所も増えサブイベントが結構多いなどやれることが多くなり戦闘も最初は評価の割にたいしたことなくなんだこれって感じですがあとあとストーリー進行とスキルなどで楽しくなってきます。
初めは我慢してストーリー進めましょう。。
テイルズのために箱買った人にはむかつくかもしれないですが今ででるゲームでは箱のほうがおもしろいのが揃ってるのでPS派箱派などくだらない争いはやめましょう。
戦闘は 戦闘システムはとても面白かったです。最新作ということもあり、とても
すばらしい出来でした。
テイルズシリーズはプレイし続けてきましたが、ストーリーが微妙でした。
後半になると主人公が「何で?」というような語句の意味を聞くことが
多かったです。
後はいくら悪でも主人公が人を殺しても仲間が「ユーリだし、仕方ない」のような
安易に受け入れてしまうのもどうかと思います。
仲間でも、人殺しなのに何の罪もないのでしょうか。
正義を貫くRPGなのに、その正義が陳腐に思えました。
アビスではルークの行動に仲間が見限ることがありましたが、それに比べて
これはどうなのかと思います。
ユーリとフレンもお互いの正義を貫く感じだったのに、結局は完璧に
対立することもなく、中途半端な関係でした。
フレンが君の罪は僕が裁くのような言葉を言っていたはずですが、
EDでも仲良く散歩している様子が描かれていて、ユーリの罪は
人を殺したことも含めて、何の裁きもなかったのでしょうか。
矛盾や疑問が増えるばかりで、ストーリーはよくなかったです。
この程度で神(笑) 正直、この程度で神ゲー(笑)とか言う奴には笑うしかない。やってから後悔する人が大勢居ると思うので、俺が感じた事を箇条書きで書きます。・ストーリーが糞過ぎて、途中で飽きる。素人が脚本書いたの?・主人公であるはずのユーリが、中盤になるまでバックステップを覚えない。(それに関わるスキルは覚える癖に)・AIが糞。すぐに回復アイテムを使おうとしたり、コンボを無視して繋げてくれない。・序盤マゾゲー。ユーリ一人で、結構強い初回ボスの体力を削らなければいけない。・武器が多すぎる。スティック固定して戦わないとスキルコンプはほぼ無理。何故こんなゲームが神と崇められなければいけないのか。こんなのやるなら、スターオーシャン4をやった方がかなりマシかと。PS3移植版では、ある程度改善されると良いですね。ストーリー以外は(笑)
落胆しても仕方ない。 もとの出来は素晴らしいので評価は高いです。
同タイプのSやAに比べると、グラフィックもシステムも格段にパワーアップしてますしね。
シナリオ面での指摘があるようですが、S・Aのシリアスっぷりを経験してるとVのお使い的なシナリオは息抜きにやっている身としては丁度いいです。
たまにはのんびりでもいいじゃないですか(*'`*)
あ、まだプレイしてないって方はせっかくなので移植版を待ってみてはいかがでしょうか?
完全版とまで言われてますからね。
しかし、うーん…。
「完成品という名前のβ版を買わされたのか!死ねバンナム!!」とまではいきませんが、オンライン対応の次世代ハード機同士ですし、リメイク並みの改造をするなら箱ユーザーにもなにかしらのフォローをして欲しいです。
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[ Video Game ]
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The Elder Scrolls IV: シヴァリング・アイルズ(拡張Disk)(発売日未定)
【ベセスダ・ソフトワークス】
Xbox 360
発売日: 2011-01-01
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,192 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 4.5
いつ出るのかね? まだ出てなかったのですね・・・
非常にびっくり!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ユーザーには10年前のゲームでもやらせるつもりかね?
それでもきちんと金だけは取るんだろうね^^;
PC持ってるから別にいらないけどこれの評価は5はありえないだろ?
マイナスがつけられればマイナス付けたいんだけどな・・・
「ダウンロード版」と「パッケージ版」の違いは? 知っている方が多いかもしれませんが このシヴァリング・アイルズは X Liveからダウンロードするダウンロード版とこの拡張パックのパッケージ版の2種類があります。分かる人は分かるんですけどダウンロード版よりパッケージ版のほうが値段が高いです。当然パッケージ版のほうがディスクやケースなどがある分 多少値段が高くなったとしてもそれはしょうがない話。では「ダウンロード版とパッケージ版は何が違うのか?」『パッケージ版にはダウンロード版には無い「何かが」あります!』詳しくは言えませんと言うより買ってからのお楽しみ! みたいな感じです。ですのでダウンロードで落とす予定の方も 少し値段が高くなりますがパッケージ版を購入する事を視野に入れてみてはいかがでしょうか?ちなみに値段の差は約1000円くらいです。ただし1000円くらい多く出してでもその「何か」に価値があるかは買う人次第です!ゲームの内容自体は今更説明する必要も無いですね! 前作を楽しめた人なら買って後悔はしないんじゃないでしょうか。 以上です。
ショゴルゥラァス 一足先にプレイしたので感想おば。
言うまでも無いですが本編を楽しめた方はこちらも十二分に楽しめるでしょう。
個人的に大変オススメしたいところです。
値段が価値に見合うかは人それぞれですが……
プレイヤーはシロディールに開いた狂気の門をくぐりシヴァリング・アイルへと向かいます。
そこは王子が一人、狂気の王、巻き舌ショゴラスの支配する素敵な世界です。
世界は大きく二分されており「偏執」「痴呆」(適当)とに分かれ、その中央に座するのが狂気の王様ですね。
「狂気」などのキーワードから分るとおり登場人物にはまともな方がいません。
もちろんスクゥーマ!患者も健在です。
いえ、まともな方はいました、実はショゴラスその人です。
彼はああ見えて、この世界のことを考えています。
この辺りはメインクエストを進めて楽しんでください、ストーリーもなかなか練られています、乞うご期待。
大物も登場します。
世界は二分といいましたね、プレイヤーはどちらかに属しますので、実績全解除には最低でも二週必要です。
選択によっても入手できるアイテムなどに違いが出ます。
また、殺人クエストなどもあります、善人面するのも結構ですが、ここは狂気の世界です、スパっとやってしまいましょう*smile*
その他、メインクエスト以外にも多くのダンジョンやロケーション、サイドクエスト、アイテムなど、かなりのボリュームに仕上がっています。
ちなみにとあるクエストでペットが貰えます、執事や衛兵も魔法で召喚できるようになったりします――可愛がってくださいな。
少し調べたところ、メイルン・レイザー等、他のDLCはまた別の機会のようですね。
このような感じのエキスパンションですが如何でしょう、参考になれば幸いです。
このゲームは終わらない… このゲームに全クリというものはないと思います。皆さんが言う通り、「一つの世界」なのですから…。ストーリーは自分で作る、自分で思った通りの人生を歩めるゲームだと思います。僕は、メインストーリーもサブストーリーも全部クリアーして実績も全部とりました。合計何時間やってるのか気になってみて見たら普通に500時間こえてました。今は新しいキャラクターで世界を生き、前のキャラクターでも同じもう一つの世界を生き、いつの間にか自分の主人公が増えていてビックリするほど楽しめました。時間が経つうちにあぁなんかもっとカッコイイ防具でねぇのかなぁ…って思ってたら追加コンテンツが配信・発売されるって情報が入って、ヤッター!ってな感じです。メインストーリーもサブも追加で新しい防具も…か、しかも今回はオフラインの人のために拡張Diskでも発売!!か…マジ…やるなスパイク…ってな感じで…僕の人生の中でもこんなにハマったゲームはありません。話は変わりますがPSPを見て、ふと思ったことなんですが…PSPのXbox版があったらいいなあ…って思います。別にPlayStationに対抗する意味ではありません。…箱○君のゲームをPSPのように外でカチャカチャ出来たら、「あ、そのゲームおもしろそ?」…とか、言われるかなぁ……とか思ってみたり…拡張Diskの話なのにこんなに長々とすみません…。あぁ…でもホントにXboxをバカにする人はムカつきますね…ホントに…Xbox買えよ!って思います。
嬉しい限り やっと決まりましたね♪
存在は知ってましたけど、あぁ?日本でも発売されるかなぁ?
拡張パックだからな?
って、ドキドキしてました。
Oblivionが発売してから結構経ちます。
そのあいだ、他にも色々ゲームをやってきましたが
いまだに、Oblivionをやっていると新しい発見や冒険に出会います!!!!
その度、このゲームは本当にすごいなぁと実感させられます☆
そんなゲームの拡張パック♪拡張とは言えども数十時間分の内容はあるとのことで
普通のRPGと同じくらいの(もしくはそれ以上)のボリュームになるでしょうから
これは楽しみでしかたありません☆
また、みんなで、「昨日はあれした、これした」と一人一人の違った冒険談が出来る日を楽しみにしています(^^♪
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[ Video Game ]
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アブソリュート ブレイジング インフィニティ
【アイディアファクトリー】
Xbox 360
発売日: 2007-03-29
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,080円〜
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カスタマー平均評価: 2.5
シミュレーションRPG 記憶を失くした青年・ゼロスが、コントラクターとしての仕事を介して自らの謎に迫っていくシミュレーションRPG。メインイベント以外は自分でマップを探索してイベントポイントを見付けるなど、自由度がそこそこありキャラクター別にエンディングも多く用意されています。バトルパートの前にアクションパートに入る場合があり、マップの仕掛けを解いていくのですが、分かり辛い上に面倒臭いのであまり必要無かったかもしれません。戦闘システムもやや複雑で移動のキャンセルが出来ないなどプレイし辛い点もありますが、慣れると面白くなってくるのでアクションパートを無くして純粋なS?RPGだともっと良かったかな、と思いました。
個人的には気にってマス 他の方の仰るとおり、無限に続くとも思える作業ゲーです
もう、3ヶ月もやってますが、真EDはクリア出来てません
ラスボス戦だけが、異状に強すぎますw
しかも、いきなり真ルートに行ったらその難易度はハンパじゃないと思います
恐らく、NEWゲームからやり直した方が速いでしょう。
言い換えれば、作業ゲーが好きな人にはやり応えがあると思います。
私はキャラ萌えも有ったので続けてプレイ出来てますが、
普通の人にはオススメ出来ませんw
また、Wikiを見ずにプレイした場合、「実績全解除が不可能」になるケースがあります
コレは一部のXbox360ユーザーにはキツイのではないでしょうか?
個人的にはこのゲームの実績1000を獲得している人を見た事がありませんw
居るという話は聞きましたが、何時かはお目にかかりたいものです。
かなり厳しい・・・・ 他の方が書いてある通りなので書くことは少ないです
とにかく、使えるキャラクターと使えないキャラクターの差が激しいので
愛着があっても使えない場合があるのと
これだけ続編、外伝作っているのなら、インターフェース面はしっかりしてよ・・・・
自分は箱なしを1980円で買ったけど
それでも期待していただけに結構辛いです
世代機の性能をまったく生かせていない点で失敗 次世代機の性能をまったく生かせていない点で失敗だと思う。
この作品は以前PS2で発売されたブレイジングソウルズに+αの要素を加えたもの。
したがってクオリティー(特にグラフィック面)は次世代機の性能に遠く及ばない。
追加の要素は新たなクエストと新キャラクター(リトルスノー,ジャドウ)が使用できるようになったこと。
ソウルズ2系のチームが開発したシステム(連携攻撃)は決まればとても爽快感がある。
一方で,IF作品は敵が強すぎるので爽快感以上に苦労を感じることが多いかもしれない。
音楽はスペクトラルソウルズ2からレベルダウンしたように思え,使い回しの多さも耳につく。
シナリオはお世辞にも良いとは言えず,3流のフリーライターのほうがまだマシな物が書けるだろう。
物語の要所で「・・・・・・・・・」などの無意味な沈黙を盛り込むのでテンポが悪すぎる。
リトルスノー,ジャドウが戦っている姿をもう一度見たいと願うファンには嬉しいかもしれない。
しかし、一般の方は手を出さないほうが無難だろう(もし興味のある人は中古での購入をおすすめする)。
IF通としては・・・ グラフィックは文句なしの出来で良いと思います。レベル上げが必須になりますので単純作業の繰返しがプレイ時間の大半を占める事になるとと思います。しかしやり込み要素がかなりあって、すぐに飽きる事はなく、最近のゲームにしては難易度が高過ぎるくらいでかなりハマります。最近の作品が簡単過ぎるスパロボとは大違いです。難易度パックやサブイベントパックが有料なのには飽きれてしまうところですが、アイマスのように全購入するとン万円いってしまうようなものと比べればまだ可愛い位です。(1000もあれば全てダウンロード可)
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[ Video Game ]
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FABLE II(フェイブル2)(通常版)【CEROレーティング「Z」】
【マイクロソフト】
Xbox 360
発売日: 2008-12-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 4,070 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 2,448円〜
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カスタマー平均評価: 3.5
まずまずでした 自由度が高いとの事で購入してみました。
全体的に可もなく不可もなくといった感じでまずまず
の手応えでしたが、やはりオブリビオンやフォールアウト
をプレイした後だとやや物足りないって感じがしますね
エリアの移動感も一つのマップ上を好きなように行ったり
するのではなくある地方のエリアを選んで行くようになる為
ちょっと面倒です。まぁ、それでも善で行こうが悪で行こうが
プレーヤー次第でクリア後も引き続きプレイ可能なので
やり残したクエストやらをじっくりと楽しむ事が出来るし
結婚、重婚、浮気、人殺し、悪事、と既成のRPGにはない
発想が気に入りました。欲を言えばマルチシナリオ、
マルチエンディングならもっと良かったなぁ、
疲れます まあ…アイデアはいいですが 良い点…大人のゲーム、自由度はかなり高い、最近にはないゲーム感性 悪い点…ロードが長すぎ、ストーリーはサバサバしてる、 結果私はオススメしません。まあ買って損はないですが…
面白い、けど惜しい、、、 ○世界観
世界観は中世を思わせるような感じです。
人々の服装や家の作りも、
細部までこだわっていて雰囲気を出してくれています。
銃があるのも個人的にgoodでした^^
○システム
システムは全体的に1を少し調整したような感じで
おおまかな部分は変わっていません。
気になるところは人の反応です。
好感をもたれるとどんどん群がってきて移動が困難になります。
家族と過ごしているときにもお構いなしにズカズカ家に入ってきます。
それで今作最大の特徴の犬ですが、基本的にしてくれることは
宝の発見、気絶している敵へのとどめですが、
ボール遊びなどもできるので結構楽しめます(何より可愛い^^)。
○戦闘
戦闘に関してはずいぶんとぬるくなりました。
1のころガードしていれば半無敵状態というのが気になっていましたが、
今作でもそれが変わっていなくてがっかりしました、、、
魔法もゲージが無くなり回数制限が消え、連続でいくらでも
うてるようになったのでかけひきが無いに等しいです。
ゲームオーバーも廃止され、死んでも回収していない経験地を失うだけで
復活できるので適当にやっていてもいつかはクリアできるようになっています。
○その他
キャラの見た目がきつい、、、
最初の方はあまり気になりませんが
筋力をあげたりモラルを善に傾けていくと口元がしゃくれてきて
うっすら微笑んでいるような顔つきになります。
悪にすればさほど気になりませんが、善人プレイしようとしている人は要注意です。
口を隠す装備つけるか髭でも生やさないと顔見れない、、、
○最後に
Fable2は全体的に悪くは無いです。
でも長く遊べるかといったらそれはないです。
前作はこの手のジャンルのゲームがあまり無かったからこそ
驚き楽しめましたが、最近は結構増えてきて慣れてきているのも
このゲームを微妙に感じてしまう要因の一つだと思います。
次回作は初代のような驚きをさせてくれるゲームにしてくれることを期待しています。
長文失礼しました
どうせ……また積むやろな… オヴリビオンやフォールアウトがあわないのでどうせまた積むやろな?と思ってたけど、親切設定で行き先も迷うことはまずないでしょう。遊び要素も満載です。とても楽しいゲームです。
不思議な世界で とにかく不思議なゲームです。システム面にしても、雰囲気にしても、あまり類を見ないでしょう。ですので、ゲームはこういうものだ!と決めつけてかかると、つまらない思いをします。僕自信もそうでした。しかしふとやり始めて、面白さを理解できれば、隅から隅まで楽しめるゲームです。このゲームがいかに素晴らしいかが、完全に分かる事でしょう。まぁあくまで僕個人の事例ですが、参考になれば幸いです。
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